台風17号が来た | ドイツ語歴史小説の小径

ドイツ語歴史小説の小径

ドイツ語で書かれたドイツ語圏諸国の歴史小説をご紹介します

 ただいま9月30日22時50分。風雨がすごいことになっています。


 ふだんは外に置きっぱなしのほうきや移植ごてなどを屋内に取り込みました。愛犬はなは、散歩を早めに済ませておきました。散歩の後にはごはんを与えるのですが、いつもよりかなり早い時間だったため、少し待たせておこうかなと思ったのですが、「うちに帰ってきたらごはんなんだよね☆」と言わんばかりのきらきらした目をしていたので、食べさせちゃいました。そして、そのまま玄関に避難。狭っくるしいけど、一晩我慢してね。