戦国無双の陰謀 | 真のジャーナリズムがここにある!
2015-03-10 00:03:32

戦国無双の陰謀

テーマ:真の報道2

NHK「歴史秘話ヒストリア」では、歴史マニアの若い女性「歴女」が増えていると報じた際、きっかけは「戦国BASARA」というゲームだと報じていた。


最近、その「戦国BASASA」の千利休がひどいとネットニュースになっていた。

http://www.bengo4.com/topics/2613/

作者の小林裕幸の評判は散々である。

http://dic.pixiv.net/a/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E8%A3%95%E5%B9%B8

この性格、言動でAB型なら、本名は林(イムorリム)だろうと推測できる。


しかし、小林の言う「戦国無双は中途半端」というのも、間違いではない。

到底、歴史に忠実な描写と言えず、あくまで遊びでしかない。


もともと、歴史を題材にしたドラマ、映画などでも、家康を美化し天草四郎を変人扱いする傾向など、ひどいものがある。なぜ、千利休の場合だけ問題にするのか、不思議なくらいだ。


ただ、少しだけ引っかかる部分もある。

大本の出口王仁三郎聖師様が、「千利休は明智光秀」と話していた、裏千家の家元が認めた、という噂がある。

http://www.tamba.ne.jp/blog/shinri/index.php?UID=1185078128

大本の亀岡天恩郷は、光秀公の亀山城の跡である。


一般に、天海が登場するのがほぼ明智光秀公の亡くなられた時期と同じという事で、光秀=天海説というのは結構知られている。千利休説が知られていないのは、同時期に別々の人物として記録されているためである。もともと、信長公が堺を直轄地とした際に雇われたらしく、本能寺の変の後は秀吉に仕えた。茶人として有名だが、鉄砲を扱う武器商人であるが故に重用された人物である。明智光秀の娘・細川ガラシャの夫である細川忠興などは弟子だった。


利休=光秀説の真偽はともかく、戦国BASARAの千利休だけがやりすぎなどと言われるのは、千利休と関係のある何者かが現在の権力層の中にいるためではないのか、と疑っておいた方がよいかも知れない。


裏千家って何なんでしょうね・・・

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5076934.html

紀州徳川家に仕えたのが表千家だけれど、なぜか四男の家系という裏千家が最大流派。、

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A3%8F%E5%8D%83%E5%AE%B6

ワビ助=千利休(表千家)、サビ助=明智光秀(裏千家)なんて事は・・・。

パロディーでやってるつもりの小林BASARAが真実を含んでいたがために、誰かが騒いだなどという事は・・・あるのか?


天海 1536~1643年

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E6%B5%B7

小槻孝亮の日記『孝亮宿祢日次記』には、天海が寛永9年4月17日(1632年6月4日)に日光東照宮薬師堂法華経万部供養の導師を行った記事があるが、天海はこの時97歳(数え年)であったという。

これに従うと没年は107才(数え108歳)となる。

明智秀満と同じくらいの年齢という事になる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%8E%E6%99%BA%E7%A7%80%E6%BA%80

千利休は1522~1591年、明智光秀は1528~1582年。

天海・利休が光秀公やその関係者と入れ替わっているかどうかはともかく、家光の実母が春日局(かすがのつぼね)であろうという点は、明智憲三郎氏も同じ見方のようだ。


私は以前、インターネット端末に「ドリームキャスト」というゲーム機を使っていた。

そのインターネット端末として使っていたゲーム機が、ディスクをまわすモーターだか読み取るレンズだかの部分の摩耗で使えなくなった。よくやっていたNBA2Kというゲームができなくなった。ちょうどその頃、MIXIのNBAコミュニティで、「NBAコ2K10」というゲームの評判を聞き、新しくゲーム機としてプレイステーション3を購入した。

その内、NBA2K10だけやるのももったいないし、歴女に人気という戦国ゲームをやってみるつもりで、よく知らずに戦国無双3Empiresというのを買った。

ものすごい違和感を感じた。これが光栄なのか?

家康、秀吉の美化にとどまらず、毛利がまるで長州黒手組で、尼子十勇士の山中鹿之介は狂人扱い、小田原北条氏がまるで山口組系後藤組。傾奇者の前田慶次が暴走族(関東連合)で、前田利家は若手ヤクザかチンピラ。武田信玄はまるでリチャード・コシミズさんのような50代の太ったオヤジで、上杉家は創価学会みたいに「破邪顕正」と口にする。何だこれは?まるで創価学会とペクチョンの都合で出来たかのような世界観。私は戦国BASARAなどより戦国無双に強烈な違和感を感じた。オリジナル武将でプレイする事もできるが、コストが高い。高橋紹運の子とその妻はコストが安い。ほとんど世界観のゴリ押しだ。高がつく姓は済州島のペクチョンが好む通名。三船美佳に嫌われた高橋ジョージもそういう出自だと思われる創価学会員。

慶應義塾スーパーフリー岸本英之 暴走族が「もっと楽しもうぜ」

前田慶次の「もっと楽しもうぜ」は関東連合の輪姦サークル「スーパーフリー」のセリフだ。

http://deeppinkpigment.myartsonline.com/sfree2_001.html

前田慶次とセットで描かれる傾奇者「出雲の阿国」は、神田愛花という人に似せてあるように見える。しかも、もしかすると本人にも自覚がある?
戦国無双の阿国と神田愛花さん

声はハスキーだが、朝鮮顔ではない。また、神田姓のテレビ業界人は神田正輝・沙也加と神田うの・伸一郎(ハマカーン神田)くらいしか思い浮かばない。通名リストにある事はあるが。

http://matome.naver.jp/odai/2135161503836880801

顔も性格も朝鮮系ではないのに、なぜ朝鮮人しか出そうとしない現在のテレビ業界で、NHKからセント・フォースに移籍しフジテレビで露出していたのか、疑問を持っていた。一番疑問なのは、海釣りが好きで、「海よ俺の海よ」などと歌っていた事。どういう世代の男とつきあっているのか?加山雄三の歌だ・・・岩倉具視の玄孫の。いったいどういう人脈で出てきたのか。


岩倉具視の裏切り

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4915157849/mixi02-22/


ちなみに、ドリームキャストでセガに大損をさせたのは、あの秋元康。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1373460698

コナミ系の会社の中には、池田大作が個人筆頭株主になっている会社もある。

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201402/article_35.html


光栄も、朝鮮人が侵食している可能性が高いだろう。その結果が今の劣化だ。

ファンの不満は募るばかり。戦国無双・三國無双系のゲームのレビューを見れば、はっきりしている。

http://www.amazon.co.jp/product-reviews/B00M3ZQTVO/ref=cm_cr_dp_synop?ie=UTF8&showViewpoints=0&sortBy=bySubmissionDateDescending#R14L18L3Q03KKI


ウラル=アルタイ系騎馬民族というのは、牧草を食べ尽くしても根だけ残しておけばまた生えるだろうくらいの発想しか持っていない。植民地から搾取しまくったら、移住するだけ。そういう連中に寄生される会社や国は、たまったものではない。


連中は、利益をむさぼるだけむさぼって、会社だの国だのを潰しても平気で、ひたすら私服を肥やす事ばかり企んでいる。次々に別の会社に寄生したり、名前を変えた詐欺会社・ダミー会社・ペーパーカンパニーを乱発したりする。「自民党」などというのも、そうした組織の一つに過ぎない。「自由民主党」などという名前を真に受ける人間は、現実を一切見ていない。あのファシスト党のどこが自由でどこがデモクラシーなのか?平和憲法を遵守する姿勢を持つのは、共産党くらい。かつての「共産主義」のファシストだか何だかは、自民党のパトロンである。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13118596098

福本邦雄の父・福本和夫は、戦前の共産党の指導者。


かつての共産党の後継は、今の日本共産党ではなく、自民党である。

事実だけをありのままに見ていれば分かるはすの事。

人物が入れ替わっている。外面の組織名なんぞに惑わされるべからず。

自民党・公明党・維新の党などは「人類家畜化推進党」とか「犯罪者独裁党」とか「在阪朝鮮党」などに改名すべきである。票の振り込め詐欺だ。


共産党が改名しないのは一理はある。マルクスとかスターリンとかの方が看板に偽りありで、共産党は特に間違っているわけではない。ただ、改名した方が有権者にとってメリットが大きい。「共産主義・社会主義の崩壊」は詐欺だったと認識しているのは、「真の共産主義者」だけで、一般には真相が知られていないので。


また社民系の工作員が藤波心なんぞを宣伝している。

http://ameblo.jp/64152966/entry-11999628976.html

藤波心は朝鮮ヤクザの利権に過ぎない。原発利権と同じ。

「アイドル」にブスが増えているのは、朝鮮人ばかりだから。

いちいち反原発・脱原発とつなげて宣伝する方がおかしい。
メルケルはヒトラーの娘と言われている。ロスチャイルドの曾孫。

http://quasimoto.exblog.jp/17550976/

こんな奴ばかり宣伝する社民系の工作員が、

「小出教授は京都大学原子炉の危険性は訴えてない」などと言いがかりをつけている。

まさに朝鮮人のやり口だ。小出教授は原子力発電そのものに疑問なのであり、べつに京大原子炉を正当化してはいないし、何の利権とも関わっていない。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/2462

多分。


話を戻そう。「戦国無双3Empires」は、信長公を狂人として悪役化している。そのひどさは、「戦国BASARA」の比ではない。なぜ、誰もそれを指摘しないのに、千利休の場合は問題にしているのか?それに、子孫とされる織田信成は、何故、大阪育ちなのに名古屋の在日朝鮮人と一緒になってスケートなどやっているのか?スポーツで食べていこうなどという発想を持っているのは、現在の日本では、在日朝鮮人ばかりである。子孫であれば何故、明智光秀の子孫という明智憲三郎氏のように、先祖の汚名を晴らそうとはしないのか?おかしい。


本能寺の変の通説は、江戸時代の軍記物が元になっている。軍記物の元になったのは秀吉が流布した「惟任退治記」のデマが元になっているのだが、1746年に編纂された細川家の「綿考輯録(めんこうしゅうろく)」が、「明智軍記」の俗説を参考にした記事を正史に載せてしまい、権威づけてしまった。

信長公の近くにいた人物の書いた「信長公記」やルイス・フロイスの著述には、全く違った信長公と歴史が描かれている。秀吉が信長公の悪行として描かせたものは、秀吉自身のやっていた事の投影でしかない。・・・これは朝鮮人など騎馬民族の血統の手口と完全に一致する。

http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1879.html

なぜ、そんな俗説が、現在でもまかり通っているのか。信長公は家康や秀吉のように残虐非道の人物ではない。戦国大名は誰でも人を殺している。信長公も誰もがやっている程度の事はなさっているが、どちらかと言えば情け深い人である。なぜ、俗説を覆す正論が教科書に載らないのか。そこには、現在も存続している徳川、毛利、細川、島津、浅井などの家系の思惑もあるのではないか。

戦後無無双お市と皆藤愛子さん
織田・豊臣・九条家系図

現在、研究者が頼りにしている「大日本史料」を編纂した高柳光寿という方は、太閤記や明智軍記のような軍記物は間違いだらけとしていながら、それを参考にした「綿考輯録」に対しては無批判らしい。何故だろうか?ちなみに、高がつく姓は済州島出身の在日朝鮮人に多い。いわゆる在日が増えたのは大正時代からで、関東大震災より前に大挙して来ている。戦中に強制連行されて残ったのではなく、ほとんどが本人たちの意思で密航などして来ているのだ。ヤクザ者は歴史を捏造する。


2月12日、「くりぃむしちゅーの歴史新発見 信長59通の手紙を解読せよ」という番組が放送された。

http://toyokeizai.net/articles/-/60225

細川家が保管していた59通の内、光秀の名が出てくるのが17通。中でも、1580年からのものが半数の8通。1582年の変の直前まで、光秀公と信長公の関係は濃密だった。
光秀公の名が出る信長公の手紙

この番組では、本能寺の変の後に光秀から細川藤孝に宛てられた手紙というのが「新発見」であるかのように紹介されていたが、その内容は綿考輯録(めんこうしゅうろく)にも出ているもので、明智憲三郎氏は、鵜呑みにすべきでないとしていらっしゃる。わざと嘘の手紙をやりとりする事など戦国時代にはよくある事だ。ゴールデンタイムに愚民化番組ばかり垂れ流す

CIA直営の読売(日本テレビ網)が大々的に長時間放送するのも怪しい。


 光秀公は俗説では朝倉と織田に同時に属していた事になっているが、実際は、元々は細川藤孝の部下で足軽だった。俗説は細川家と光秀公の謀反との関わりを消そういう方向性を持っている。光秀公は比叡山焼き討ちの頃に細川藤孝の主君である足利義昭との関係がこじれたらしく信長公の配下となった。信長公が将軍義昭を追放した後、細川藤孝らも信長公の配下となったが、部下だった光秀公が上司となったため、松井康之などは複雑な気持ちだったようだ。


 明智憲三郎氏の推理によると、信長公は家康を本能寺に呼び寄せて光秀公に討たせるつもりだったが、光秀は家康・細川藤孝らと談合。逆に信長公を討つ千載一遇の好機ととらえた。家康・光秀連合が謀反を起こす事を秀吉は藤孝の部下・松井康之から聞いていた。毛利とも交渉が済んでいて、実際には台風が来る前から動き出していたため、早急に「中国大返し」が出来た。細川藤孝が動かなかったのは、秀吉に謀反の談合に加わっていた事をばらすぞと脅されていたからではないかと明智憲三郎氏は推理なさっている。つけくわえておくと、関ヶ原の戦いで毛利が動かなかったのも、家康が直前に根回ししたからというより、もっと早い時期から陰謀に加わっていたためではなかろうか。本能寺の変の時に細川家が動かなかったのと同じで。


 私はもっと別の疑問も持っている。そもそも細川藤孝は従弟の吉田兼見と密接な関係にあり、単なる足利将軍家の重臣というより、朝廷関係者と見るべきだろう。藤原不比等以来、ずっと日本の権力を握ってきた陰謀家系・藤原氏との関係を考えた方がよい。実際、細川護貞は近衛文麿の娘を妻とした。その子が細川護煕氏である。藤孝が仕えていた足利義昭の母は近衛尚通の娘だった。(ついでに言えば、西園寺公望の娘婿は毛利八郎、昭和天皇はその子だという説もある。)吉田兼見は吉田神道の9代目だが、細川護貞は神社本庁の統理にもなっている。http://d.hatena.ne.jp/nisinojinnjya/20100204

近衛文麿という人の事は、そこまで悪い人ではないかとも思っているが、藤原氏の陰謀というのはすさまじいものだ。イエズス会以上ではなかろうか。

西園寺・毛利・尚・天皇家系図

(犬養道子さんの「ある歴史の娘」にも、近衛文麿は登場します。

http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/09/7/0921820.html

この人は見る目があると思うので、信用できる記述です。)



光秀の娘・玉は、夫が実父を裏切った事で心をいためたのか、洗礼を受けてガラシャと改名した。

つまり、イエズス会と関係を持ったのは本能寺の変などが全て終わった後である。

秀吉は、細川関係者を優遇した。光秀の娘であっても短期間幽閉で済んだ。


イエズス会は庇護者である信長公を非常に高く評価していたらしい。それで光秀公には加担しないよう、キリシタン大名たちに厳命していた。光秀公は疲弊した秀吉軍が到着する前に、キリシタン大名の鉄砲に敗れていた。(キリシタン大名は最新の兵器がほしかったのであり、宣教師たちも兵器商人でしかなかった。「汝の敵をも愛せよ」という教えに従う人は兵器商人になるはずもない。)


 細川藤孝は信長公・光秀公を弔ってもいるそうだが、謀反の談合に参加していた疑いがあり、秀吉に加担した事実がある。明智憲三郎氏によれば、謀反の決め手はイエズス会の影響を受けた信長公が大陸侵攻を計画していた事だそうだが、実際にそれをやったのは秀吉であるから、信長公を討ったのが正解かは疑問。そもそも、やたら日本と朝鮮半島を併合したがるのは、朝鮮の血が濃い連中だけのようにも見受ける。


 秀吉は光秀を煽るため、三好と組んで長曾我部の四国統一を阻止し、信長公の四国攻めを誘発した。これが効いてるという見方は最近盛んになっている。しかしそれだけだと、細川氏や朝廷の動きを無視する事になってしまう。


細川藤孝は、足利義昭に御謀叛の意があると信長公に通報していた。細川家は、少なくとも結果だけ見れば、将軍義昭を裏切り、信長公を裏切り、光秀公をも裏切ったのである。天下泰平のためと言えば聞こえはいいが、実際は、摂政藤原氏や執権北条氏など百済系の蛮族がよく使う手口であり、自分たちが権力を握るためというのが本当の所ではなかろうか。


 もし、信長公が本当に、家康を歓待すると見せて暗殺するつもりだったのであれば、朝鮮人と同じ手口を使うという事であり、信長公のポリシーの中にそんなものがあったのか、私には分からない。もしそういう事をすれば、岩戸開きにならない。濁りがあるのでやり直しとなる。


イエズス会にしろ、東インド会社にしろ、藤原氏にしろ、自らは表に出ずに他人に戦わせ、謀略・暗殺で権力を握り続ける事を企む連中だ。そういう存在が背後にずっといた事を忘れてはならないだろう。

(大国みろく大社の比嘉良丸さんは高橋潔などの事務局スタッフ名を隠して「みろく会」と呼ぶ事にしたようだが、ネーミングが「イエズス会」と似ている感じがする。)


応仁の乱の後、朝廷の権力は失墜し、京都御所は荒れていた。しかし、秀吉によって復旧され、江戸時代もずっと勢力を維持していた。そして、「明治維新」の際は、天皇がすり替えられても、そうでなかったとしても、公家と朝鮮人と欧米の陰謀結社(実は北アジアの騎馬民族)が権力を握っている事実がある。


長州の毛利と配下のペクチョン、藤原氏、テュルク系騎馬民族は、本能寺の時点から、戦中の軍事独裁体制を目指していた可能性が高い。そして今も戦中に戻そうと画策している。

最近、松井姓の朝鮮人が増えているのは、松井康之からとっているのかも知れない。

細川踏み絵ってのは悪趣味な通名ですね。

吉田姓は最近増えたというわけではないが、もともとそれなりに多い。

豊臣と名乗るものは少ないが、木下なら朴姓の朝鮮人が好む通名。

高山清洲はキリシタン大名の高山右近から通名をとっているのかも知れない。

http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/9113eb8b81a2cfb038d573b95cbd8769
FFTドラクロワ枢機卿の正体


ひふみ神示 第二十巻「ん目(ウメ)の巻」

第二十二帖 (四四九)

「まだまだどえらい事出て来て日本の国は愈々つぶれたと云ふ処へなって来るから、皆が誠の神魂になって来んと誠の神は出ないのざぞ、誠ある処へ誠の神働くと申してあろが、誠ない処へ働く神は悪神ぢゃぞ、よう気付けてくれよ。いくら時節来たとて人民に誠ないと気の毒ばかりぢゃ、気の毒 此の方嫌ひぢゃ。道は神にも曲げられん、竜神は悪神ぢゃと云ふ時来るぞ、心せよ。誠ない者 今に此の方拝む事出来んことになるぞ、此の方に近よれんのは悪の守護神殿。愈々天の御先祖様と地の御先祖様と御一体に成りなされ、王の王の神で末代治める基(もとい)つくるぞ、少しでもまじりけあってはならんのぢゃ、早う洗濯掃除結構ぞ。御用いくらでもあるぞ、お蔭取り徳ぢゃ。出来るだけ大き器持ちて御座れよ、皆々欲がチビイぞ、欲が小さいなあ。話すことは放すことじゃ、放すとつかめるぞ。」


ひふみ神示 第二十一巻「空の巻」

第八帖 (四六三)

「悪の世が廻りて来た時には、悪の御用する身魂をつくりておかねば、善では動きとれんのざぞ、悪も元ただせば善であるぞ、その働きの御用が悪であるぞ、御苦労の御役であるから、悪憎むでないぞ、憎むと善でなくなるぞ、天地にごりて来るぞ、世界一つに成った時は憎むこと先づさらりと捨てねばならんのぞ、この道理 腹の底から判りて、ガッテンガッテンして下されよ。」

第十帖 (四六五)

「此の方 悪が可愛いのぢゃ、御苦労ぢゃったぞ、もう悪の世は済みたぞ、悪の御用 結構であったぞ。早う善に返りて心安く善の御用聞きくれよ。世界から化物出るぞ、この中にも化物出るぞ、よく見分けてくれよ、取違ひ禁物ぞ。この神示よく見てゐると、いざと云ふ時には役に立つぞ、肝腎の時に肝腎が成るぞ。元は元、分れは分れ、元と分れ、同じであるぞ、別であるぞ、それぞれに分れの集団(まどい)つくってよいぞ、今日働いて今日食はなならん事に皆なりて来るのざから、その覚悟せよ、上に立つ番頭殿、下の下まで目届けておらんと、日本つぶれるぞ、つぶれる前に、そなた達がつぶれるのざぞ、早う改心して誠の政治仕へまつれよ。いれものキレイにして居りたらこの方がよきに使ふぞ、今の仕事仕へて居れよ、神示腹に入れて、あせらず身魂磨き結構々々。今度は世界のみか、三千世界つぶれる所まで行かなならんのざから、くどう申してゐるのざぞ。三月三日、ひつ九のかミ。」


ひふみ神示 第八巻「磐戸の巻」

第十四帖 (二五〇)

「生味(しょうみ)の、生き通しの神が、生味を見せてやらねばならんことに、何れはなるのざが、生神の生味ははげしいから、今の内に綺麗に洗濯しておけと申すのざ、皆にまつろひておけと申すのざ。可哀さうなは兵隊さんざぞ、神に祈りてやりて呉れよ。幽界人(がいこくじん)よ、日本の国にゐる幽界魂(がいこくたま)の守護人よ、愈々となりて生神の総活動になりたら、死ぬことも生きることも出来ん苦しみに一時はなるのざから、神から見ればそなた達も子ざから早う神の下にかえりてくれよ、いよいよとなりて来たのざぞ、くどうきづけるぞ」

第十五帖(二五一)

「天照皇太神宮様(テンショウコウタイジングウサマ)の岩戸開きは、だました、間違ひの岩戸開きぞ、無理にあけた岩戸開きざから、開いた神々様に大きなメグリあるのざぞ、今度はメグリだけのことはせなならんぞ、神にはわけへだて無いのざぞ、今度の岩戸開きはちっとも間違ひない、まぢりけのない、マコトの神の息吹でひらくのざぞ。まぢりありたら、にごり少しでもありたら、またやり直しせなならんから くどうきつけてゐるのざぞ。何時迄もかわらんマコトでひらくのざぞ。」


ひふみ神示 第二十四巻「黄金(こがね)の巻」

第十三帖 (五二四)

「新しき神国が生れるまで めぐりばかりがうようよと、昔のしたことばかり恋しがってゐるが、そんなこと何時までもつづかんぞ。三年の苦しみ、五年もがき、七年でやっと気のつく人民多いぞ。皆仲よう相談し合って力合せて進め進め。弥栄えるぞ。二つに分れるぞ。三つに分れるぞ。分れて元に納まる仕組。結構結構。理解大切。理解結構。思考しなければ これからは何も出来んぞ。拝み合ふことは理解し合ふことぞ。手合せて拝むばかりでは何も判りはせんぞ。何故に、心の手 合せんのぢゃ。心の手とは左行く心の手と右行く心の手と和すことぢゃ。サトルことぢゃ。」


「戦国無双3Empires」の毛利は、「理解できないし、したくもない」とほざいている。

テュルク系の顔をして。( ´,_ゝ`)←こういう顔をしてとぼけ、ニヒルに気取り、自分に理解できない神は狂っているとほざくカルト野郎。

中曽根 鷲鼻でなかった頃 天狗の服装は胡人の服装

それを美化しているのが戦国無双のコンピュータ・グラフィック。

邪悪な中身をグラフィックなどでごまかしている。

悪魔の血筋である蛮族・朝鮮人には、「理解できないのは自分の精神修養が足りないから、不公正で自己中心的だから」という自覚ができないらしい。初めから理解しようという気がなく、自分が正しいと主張したがり、ありもしない他人のあらを無理にでも探そうとばかりしている。勝ち負けしか頭になく、真実を探究しようという姿勢がそもそもない。善悪の識別もできず、表面的・外面を飾る事しか知らず、昔話に出てくる善人の成功を真似して欲を出して失敗する性悪じいさんと似ている。知識を丸暗記すれば偉いとか思っていて、極めてチャラい。自分の未熟を棚に挙げて、他人を非難し責任転嫁し張り合おうとするが中身が無い。そんな風だから、本物と偽物と区別もできない。悪人と血縁があるだけで悪人と決めつけたがるが、もしそれだけで悪人と言えるのなら、朝鮮人こそ、全員殺されても仕方ないのだという結論には至らない呆れた自己中心主義の狂信者。

http://archive.2ch-ranking.net/ms/1360326931.html

ゆすり・たかり・恫喝する事を正義と思っている悪魔主義者が、他人をもっと悪いなどと言いたがるのがそもそも身の程知らずの高慢ちきなのだ。短絡的で自己中心的な決めつけ。自分がやってる事を他人に投影するだけで、己の邪悪さを改めようとはしない気違い。


戦国時代には、どんな立派な人物でも、外道の戦をせずには済まなかったかも知れないが、今はそんな必要はない。戦国時代のような世界を理想としているような人間は、戦国の世に平和を願っていなかった下劣な人間だけであろう。


真実をありのままに見る事、より優れた方を選択する事を誰もができれば、自民党や公明党や維新の党のような犯罪結社は敗れる。
議会制デモクラシーを実際に実現すれば、ファシズム会社など存在できず、愚劣な社長は賢明な社員に従うようにならざるをえない。


孫子の兵法

「よく士卒の耳目を愚にして赤子の父を頼るが如くにし」

「能く士卒の耳目を愚にして、これをして知ること無からしむ。」

「事変に応じて士卒を用いれば、群羊を駆るが如くにす。」

「駆りて往き、駆りて来たる、士卒はその所以を知らず、赤子の如くに従うのみ。」

<現代語訳>

http://sonshi.roudokus.com/sonshi11_06.html

「兵士たちに戦略・戦術を知らせてはならない。戦略や戦術、また部隊配置や迂回経路に変更を加えた時も、兵士たちには知られないようにする。

いざ兵士たちを率いる時は、まるで高い場所に登らせてから梯子を取り去るようにする。敵国深く侵攻して、いざ決戦となると、羊の群れを追い立てるようにする。

兵士たちは羊の群れのように追い立てられるのであり、進むべき方向をわきまえているわけではない。

兵士たちを集めて最も危険な場所に投入するのが、司令官の仕事だ。」

・・・これが騎馬民族の発想、愚民化だ。
リーダーとボスの違い

愛国心の正体

上司絶対主義者は悪魔狂信者であり、真の宗教・智慧からは最もほど遠い者たちである。「体育会系」は朝鮮カルトだ。
礼儀

右翼とは、邪教を狂信する思慮の浅い暴力的・感情的な低俗人間の事。それを「エリート」とするのは誰?よく考えましょう。


読売ジャイアンツV9の監督である川上哲治氏は、「土砂降りの雨の中、多摩川グラウンドの芝生の上で打撃の猛特訓をした」そうだ。監督の絶対権力に従順になるよう調教したのだという解釈がある。

その川上氏だが、軍隊にいた頃、丹波哲郎さんをリンチ(集団暴行)したという話がある。

http://matome.naver.jp/odai/2138703087234333301/2138711849474769203

真偽は本人たちしか知らないだろうが、雨の中の猛特訓などというものを美化するファシズム的な「体育会」思想には、私は反対である。楽天のデーブ大久保監督にも、強姦の過去がある。

http://matome.naver.jp/odai/2140428891920242801

「体育会系」の「礼儀」って何ですか?邪悪な権力者の機嫌をうかがう事、でしかないですよね。

間違いを指摘されたら逆ギレするような悪魔的な人物を神のように崇める事でしかない。


ひふみ神示 第十三巻「アメの巻」

第十一帖 (三四五)

「めんめめんめに心改めよと申してあろがな、人民と云ふ者は人に云はれては腹の立つ事あるものぢゃ、腹立つと邪気起るから めんめめんめに改めよと、くどう申すのぢゃぞ」


「自分は絶対に正しいから反省・謝罪してはいけないに決まってる!」というカルト思想を盲信する者は救いようがない。短慮で感情的な人間をエリートとするヤクザ思想は、悪魔主義でしかない。世界中の全ての右翼は、悪魔主義者でしかない。


朝鮮人は善悪を自己中心主義で判断する。

暴力で勝てば強いほうが正義と言い、議論で負ければ被害者と逆恨みする。

右翼はそういう連中ばかりである。社民系のエセ革新もほとんど同じだ。


朝鮮式の「論戦」声闘(ソント)

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1075085135

街頭宣伝とかデモ行進とかの根底には、正邪の区別ができず強い弱いで決める発想があるのでは?一種のテロリズムである。


きっこさんが、安倍晋三の追従者でしかないロンブー田村淳に「さん」づけするのも、朝鮮人独特の自己中心主義から抜け切れていないためだ。普段安倍を正義と誉めちぎっている馬鹿が、たまに「アベノミクス」は失敗などと言ってみせたくらいで評価するのは、橋下を評価するのと同じく愚かな事。森永夫人を「家庭内野党」などと呼び、「安倍は嫌いだが夫人は好きだから自民党を応援」などと誘導するクズ連中と同じである。


ナチスのファシズムというのは、もっと正確に言い換えれば、テロリスト至上主義である。意見を一つにまとめるとか、世界観を統一するという事ではない。議論を闘わせて正論を突き詰めるのではなく、暴力やデマ工作によって正論を抹殺し、邪論一色で洗脳する事でしかない。したがって「束ねる」事がファシズムなのではない。「束ねる」事自体は、手段を間違わなければ、何の問題もない。邪悪なテロリズム(恐怖政治)である事が問題なのだ。イエス=キリストを殺したのも、ソクラテスを殺したのも、議論では全く正論に太刀打ち出来ないゲスどものテロである。ファシストは正しい論で圧倒した側ではなく、聖者を逆恨みし暴力で肉体を殺す外道の戦をやらかす悪魔主義者どもである。


川上高司 CIA=ナチスのような謀略組織で日本を破壊する工作

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201503/article_48.html


ハザール・マフィアとロスチャイルドの悪行について

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51953806.html


妊娠できる女と証明させて嫁がせる韓国の「儒教思想」

http://ameblo.jp/chanu1/entry-10734700906.html



世界人類が平和でありますように

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