日月神示を右翼的に解釈するのは間違い | 真のジャーナリズムがここにある!
2012-12-16 16:10:16

日月神示を右翼的に解釈するのは間違い

テーマ:真実
自民党などの鬼畜右翼は、「国民に人権などあってはならない」「民主主義は駄目だ」などと主張し、「マルクスはユダヤ人だから共産主義や社会主義は駄目だ」「平等は駄目だ」とか主張している。そして、戦中のようなファシズム国家が正しいと主張している。そういう悪魔主義を正当化するために神示を歪めて解釈して悪用しようとしている。それがいかに大神様の大御心に反しているかを、説明します。

ひふみ神示 第二十六巻「黒鉄(くろがね)の巻」
第十四帖 (六三二)
「悪の総大将は奥にかくれて御座るのぞ。一の大将と二の大将とが大喧嘩すると見せかけて、世界をワヤにする仕組、もう九分通り出来てゐるのぢゃ。」

まず、マルクスはユダヤ人ではなく、偽ユダヤである。
そして、スターリンはロスチャイルドの隠し子とも言われている。
(ヒトラーも同様である。ロスチャイルドの隠し孫という事が知られている。)
いわゆる社会主義とか共産主義のソ連を中心とする勢力は、
実際は資本主義者が作ったもので、茶番であり、自作自演である。
資本主義よりもおかしな人間がいるという嘘である。
どちらもごく一部の寄生虫が大多数から搾取するという体制であり、
ソ連陣営の方が極端だったのは、茶番だからだ。

これに対し、日本では、自民党が戦前・戦中のようなファシズム国家を目指していて、社会党がそういうファシズム勢力に歯止めをかけて来た。
だから、ソ連などと一緒にするのは間違いである。

ひふみ神示 第六巻「日月の巻」
第六帖 (一七九)
「今の経済は悪の経済と申してあろがな、もの殺すのぞ。神の国の経済はもの生む経済ぞ。今の政治はもの毀(こわ)す政治ぞ、神の政治は与へる政治と申してあろが。配給は配給、統制は統制ぞ。一度は何もかも天地に引上げと申してあるが、次の四(よ)の種だけは地に埋めておかねばならんのざぞ。それで神がくどう申してゐるのぞ。種は落ちぶれてゐなさる方(かた)で守られてゐるぞ。上下に引繰り返ると申してある事近づいて来たぞ。種は百姓に与へてあるぞ。種蒔くのは百姓ぞ。」

しかし、社民党は実際には自民党と裏でつながっていて、
決して悪に致命傷を与えて止めを刺すという事はなかったのである。
その場しのぎのデモなどを繰り返すだけで、どんなに議席を持っていても、悪を壊滅させる法案を提出して国会で議論する様をテレビを通して見せるなどという事はしなかったのである。
ただ、社民党の悪い面を批判するなら、まず自民党の方が極悪非道なのだから、自民党をこそ徹底的に叩いてからでなければ筋が通らない。

偽ユダヤや朝鮮人が陰謀の主犯格である事を批判すると「人種差別だ」とかほざく輩がいるが、差別は偽ユダヤとか朝鮮人がやっている事であり、我々は単に事実を指摘しているに過ぎない。偽ユダヤや朝鮮人の犯罪は隠さなければならないなどというのが差別なのである。そういうのを「悪平等」という。
また、自由とは至高の大神様にだけあるものであり、大神様の大御心から外れるのは、自分の首を絞める行為となる。そのような外道を「悪自由」と呼ぶ。

ひふみ神示 第二十五巻「白銀(しろがね)の巻」
第五帖 (六一六)
「人間に自由はないのであるぞ。真の自由は、大神にのみあるものぞ。大神の自由の一部が御喜びと共に神に流れ入り、神に流れ入った自由は、又神の喜びとなって人間に流れ入るから、人間自身は自由をもってゐると信ずるのであるぞ。本質的には自由はないのであるぞ。人間には自由の影があり、反影あるのざ。それを人間は自由と心得てゐるのであるぞ。自由の反影あるから、悪にも善にも、陽にも陰にも為し得るのであるぞ。又進歩、弥栄するのであるぞ。悪自由を、人間は自由と心得てゐるが、それは自由ではなく、自分自身首くくるものぞ。善自由こそ真の自由であるぞ。自由は神から流れ出ると申してあらう。」

つまり、自民党などの犯罪者どもが求めている「搾取・略奪・強姦・買春の自由」のようなのが「悪自由」なのである。

ひふみ神示 第二十一巻 「三@(ソラ)の巻」
第十三帖 (四六八)
「人力屋、酒屋、料理屋、芸妓(げいこ)屋、娼妓(しょうぎ)、無く致すぞ、世つぶす基(もと)ざぞ、菓子、饅頭も要らんぞ、煙草もくせぞ、よき世になったら別の酒、煙草、菓子、饅頭出来るぞ、勝手に造ってよいのざぞ、それ商売にはさせんぞ。」

ひふみ神示 第二十六巻「黒鉄(くろがね)の巻」
第三十八帖 (六五六)
「人間の死後、自分の命(イノチ)の最も相応(フサワ)しい状態におかれるのであるそ。悪好きなら悪の、善好きなら善の状態におかれるのであるぞ。皆々、極楽行きぢゃ。極楽にもピンからキリまであるぞ。神の旨に添ふ極楽を天国と云ひ、添はぬ極楽を幽界と申すのぢゃ。心の世界を整理せよ。そこには無限のものが、無限にあるのであるぞ。神の理(ミチ)が判れば、判っただけ自分がわかる。」

右翼こそが悪魔であり、右翼こそが最低である。

ひふみ神示 第四巻「天つ巻」
第二十九帖(一三六)
「戦も病の一つであるぞ、国の足のうら掃除すれば国の病直るのぞ、
国、逆立ちしてると申してあること忘れずに掃除して呉れよ。」

ひふみ神示 第七巻「日の出の巻」
第二十帖 (二三三)
「今度は世に落ちておいでなされた神々様をあげねばならぬのであるぞ、臣民も其の通りざぞ、神の申す通りにすれば何事も思ふ通りにすらすらと進むと申してあろがな。此れからは神に逆らふものは一つも埓あかんぞ、やりてみよれ、九分九厘でぐれんざぞ。神の国は何うしても助けなならんから、神が一日一日と延ばしてゐること会得らんか。皆の者がかみを軽くしてゐるからお蔭なくなってゐるのざぞ、世の元の神でも御魂となってゐたのではまことの力出ないのざぞ。今度の経綸(しぐみ)は世の元の生き通しの神でないと間に合はんのざぞ。何処の教会も元はよいのであるが、取次役員がワヤにしてゐるのぞ、今の様(さま)は何事ぞ。(・・・中略・・・)日本の上に立ちて居る守護神に分りかけたら ばたばたに埓あくぞ。早う改心して呉れよ。」

ひふみ神示 第八巻「一八十(イハト)の巻」
第十三帖 (二四九)
「上の臣民この儘で何とか彼んとかいける様に思ふてゐるが、其の心われよしざぞ。(・・・中略・・・)神は一時は菩薩とも現はれてゐたのざが、もう菩薩では治まらんから、愈々生神の性来現はしてバタバタにらちつけるのざぞ、今の学ある者 大き取り違ひいたしてゐるぞ。大国常立尊大神と現はれて、一時は天もかまひ、地の世界は申すに及ばず、天へも昇り降りして、☉(モト)の☉(ニホン)の☉(カミ)の光りクッキリ現はさなならんと仰せあるぞ、早う洗濯せんと間に合はんぞ。この道の役員、吾は苦労して人助けるのざぞ、その心でないと我出して吾のこと思ふてゐるとグレンざぞ。(・・・中略・・・)逃げ道つくってはならんぞ、二つ三つ道つくってはならんぞ。ますぐに神の道に進めよ。」

ひふみ神示 第十三巻「アメの巻」
第十四帖 (三四八)
「今までのことすっかり用ひられんのに
未だ今迄の事云ふて今迄の様な事考えてゐるが、
それが盲聾(めくらつんぼ)ざぞ、
今迄の事自慢すると鼻ポキンぞ、皆 鼻ポキン許りぢゃなあ。 」

ひふみ神示 第一巻「上つ巻」
第十八帖 (一八)
「臣民の心の鏡凹(くぼ)んでゐるから、よきことわるく映り、わるきことよく映るぞ。今の上に立つ人、一つも真の善い事致しては居らん、これで世が治まると思ふてか、あまりと申せばあまりぞ。神は今まで見て見んふりしてゐたが、これからは厳しくどしどしと神の道に照らして神の世に致すぞ、その積りでゐて呉れよ。神の申すこと、ちっともちがはんぞ。今の世に落ちてゐる臣民、高い所へ土持ちばかり、それで苦しんでゐるのざ。早う身魂洗濯せよ、何事もハッキリと映るぞ。」

2ちゃんねるなどの荒らしどもの中には、「護国のためなら何をしてもいい」などとほざくクズばかりいる。では、「護国」とは何なのか?中国政府がチベット人を殺すのも「護国」のためである。CIAは「護国」のために中米に独裁政府を作り、たくさんの人を虐待したりして来た。「護国」のためと称して荒らしなどをやっている連中は、実際には国を荒らしている。「護国」などというのは口先だけの言い訳で、実際は犯罪以外何もしてないような連中ばかりだ。

ひふみ神示 第十五巻「一八(イハ)の巻」
第八帖 (三七三)
「此の方のコト、腹にひしひしと響き出したら、よき守護神となったのざぞ。
神の国の元のミタマと外国のミタマとスッカリ取換へられてゐるのにまだ眼覚めんのか。
神の国は真中の国、土台の国、神の元の鎮まった国と申してあらうがな。
神の国であるぞ、我さへよけら、よその国、よその人民どうなってもよいといふ程に世界の臣民、皆なりてゐるが、表面(うわべ)ばかりよい事に見せてゐるが、中は極悪ぢゃ。」

ひふみ神示 補巻「月光の巻」
第三十三帖 (八二〇)
「そなたの考へて御座ることは自己中心でないか。われよしの小さいわれよしではならん。大きなわれよし結構ぞ。ぎせいになることを尊いことぢゃと申してゐるが、ぎせいに倒れてはならん。己を生かす為に他を殺すのもいかん。己殺して他をいかすのもいかん。大の虫を生かすため、小の虫を殺すことはやむを得んことぢゃと申したり、教へたりしてゐるが、それもならんぞ。総てを殺さずに皆が栄える道があるでないか。何故に神示を読まぬのぢゃ。」
(*霊媒である岡本天明先生さえも、終戦後、ひふみ神示の終盤に及んだ頃ですら、右翼思想にかぶれていた事が分かりますね。)

ひふみ神示 第十三巻「アメの巻」
第八帖 (三四二)
「今の守護神、悪の血筋眷属であるぞ、悪も御役ながら奥表に出ては誠おさまらんぞ、悪結構な世は済みて、善結構、悪結構、卍(ホトケ)結構、基(ヤソ)結構、儒結構(コトゴトク)の世となりなる神の仕組 近くなって来たぞ。」

したがって、自民党や経団連や電通などの犯罪者勢力が独裁すべきなどというのは思い上がりに他ならない。奴らこそは下の下の下に降りなければならないクズに過ぎないのである。

ひふみ神示 第十三巻
第五帖 三三九)
「皆仲よう相談して悪き事は気付け合ってやりて下され、それがまつりであるぞ、王(おー)の世が Ξ(さかさまのおー)の世になって居るのを今度は元に戻すのであるから、その事 早う判っておらんと一寸の地の上にもおれん事になるぞ、今度の戦(いくさ)すみたら世界一平一列一体になると知らしてあるが、一列一平 其の上に神が居ますのざぞ、神なき一平一列は秋の空ぞ、魔の仕組、神の仕組、早う旗印見て悟りて下されよ、神は臣民人民に手柄致さして万劫末代、名残して世界唸らすのざぞ、これ迄の事は一切用ひられん事になるのざと申してあろ、論より実地見て早う改心結構」
Ξは実際は王を逆様にした字です。

仲良く相談するのが元からの日本人のやり方で、ファシズムは極悪非道の朝鮮人のやり方。間違いを指摘されて逆ギレするような高慢ちきがそもそもおかしいのである。悪平等は駄目だが、一列一平にはなるべきなのである。一列一平とは言っても、頭は天つ神、肝心の胴体は国つ神、足は悪神である。

ひふみ神示 第二十四巻「黄金(こがね)の巻」
第二十六帖 (五三七)
「経には差別あるぞ。緯は無差別ぞ。この道理判らねば一列一平とならん。」

ひふみ神示 第二十七巻「春の巻」
第四十二帖 (六九九)
「いくさは善にもあり、悪にもあり、右には右の、左には左の、上には上の、下には下の、中には中の、外には外のいくさあるぞ。新しき御代が到来しても いくさはなくならん。いくさも歩みぞ。弥栄ぞ。ぢゃと申して今のような外道のいくさでないぞ。人殺し、生命殺すようないくさは外道。やればやる程はげしくなるぞ。正道のいくさは人を生かすいくさ、やればやるほど進むのぢゃ。今の人民いくさと申せば、人の殺し合ひと早合点するが、それは外道のいくさ。天国へのいくさもあるぞ。幽界へのいくさもあるぞ。人民の云ふ今のいくさ、今の武器は、人殺す外道の道、それではならんのう。外道なくして下されよ。外道はないのであるから、外道 抱き参らせて、正道に引き入れて下されよ。」

ひふみ神示 第二十七巻「春の巻」
第四十六帖 (七〇三)
「今の武器は幽界の裏打ちあるぞ。神界の裏打ちある武器でなくてはならん。まことの武器ぞ。ヒックリであるぞ。念からつくり出せよ。その念のもとをつくれば、神から力を与へるから、この世の力と現はれるぞ。念の凸凹から出た幽界を抱き参らさねばならんのざ。中々の御苦労であるなれど、幽界を神界の一部に、力にまで引きよせねばならん。」
この時点でもう、右翼が右翼のままである限りは、理解の限界を超えているでしょう。神示は「左翼」でなければ分かるわけがないもの。

平気で嘘をつき、陰謀を好み、人を殺すような平安貴族や長州の陰謀家のようなクズは全て時代遅れの朝鮮人である。

ひふみ神示 第五巻「地(九二)つ巻」
第十帖 (一四七)
「何事も方便と申して自分勝手なことばかり申してゐるが、方便と申すもの神の国には無いのざぞ。まことがことぞ、まの事ぞ、ことだまぞ。これまでは方便と申して逃げられたが、も早 逃げること出来ないぞ、方便の人々早う心洗ひて呉れよ、方便の世は済みたのざぞ、いまでも仏の世と思うてゐるとびっくりがでるぞ、神の国、元の神がスッカリ現はれて富士の高嶺から天地(あめつち)へのりとするぞ、岩戸しめる御役になるなよ。」

ひふみ神示 第十三巻「アメの巻」
第一帖 (三三五)
「命がけで御用つとめてゐると思ふて邪魔ばかり致しておろがな」

ひふみ神示 第十一巻「マツの巻」
第二帖 (二九三)
「邪魔せん様に、分らん臣民 見物して御座れ。ここまで知らして眼覚めん臣民なら手引いて見てゐて御座れ。見事仕上げて見せるぞ。」

五十黙示録 第三巻「星座の巻」
第四帖
「人民もの言へんことになると申してありたこと近うなったぞ、手も足も出んこと近づいたぞ、神が致すのでない、人民自身で致すこと判りてくるぞ。人民の学や智では何とも判断出来んことになるぞ。右往左往しても、世界中かけ廻っても何もならんぞ、判らんでも判りた顔せねばならん時が来たぞ、ウソの上ぬり御苦労ぞ」

ひふみ神示 第十一巻「マツの巻」
第三帖 (二九四)
「神烈しく、人民静かにせよ。云ふた事 必ず行はねばならんぞ。」

我よし・鼻高の陰謀民族は黙ってろ、という事。

ひふみ神示 第二十四巻「黄金(こがね)の巻」
第二十一帖 (五三二)
「神よ勝て。人間 勝ってはならんぞ。」
国つ神はO型の霊統、天つ神はA型の霊統、人間(朝鮮人)はB型の霊統。

ひふみ神示 第十八巻「一火@(ヒカリ)の巻」
@は全て渦ですが、実際は逆方向(「の」と同じ巻き方)です。
第三帖 (三九九)
「今の政治はむさぶる政治ぞ、神のやり方は与へぱなしざぞ、@(ウズ)ぞ、マコトぞ。(・・・中略・・・)人民 神とあがめよ、神となるぞ、泥棒と見るキが泥棒つくるのぢゃ、元の元のキの臣民 地(くに)の日月の神ぢゃと申してあろがな。」
寄生虫・ヤクザ階級は元からの日本人ではない。チョンである。
世界中の全ての右翼は悪神の血族・眷属である。

ひふみ神示 第廿二巻「ア火八(アホバ)の巻」
第十四帖 (四八三)
「今の世は頭と尻尾ばかり、肝腎の胴体ないから力出ないぞ。従ふ所へは従はなならんのざぞ、と申してあろ、時節に従って負けて勝つのざぞ、負けが勝ちぞ、判りたか。お詑びすれば誰によらん、許してよき方に廻してやるぞ、口先ばかりでなく心からのお詑び結構いたしくれよ。ダマシタ岩戸からはダマシタ神お出でましぞ、と申してくどう知らしてあろがな、ダマシて無理に引張り出して無理するのが無理ぞと申すのぞ、無理はヤミとなるのざぞ、それでウソの世ヤミの世となって、続いてこの世の苦しみとなって来たのざぞ、こうなることは此の世の始から判ってゐての仕組、心配せずに、此の方に任せおけ任せおけ。」

ひふみ神示 第八巻「一八十(イハト)の巻」
第十五帖 (二五一)
「おわびすればゆるしてやるぞ、天地に御無礼ない臣民一人もないのざぞ。病治してやるぞ、神息吹つくりてやれよ、神いぶきとは一二三書いた紙、神前に供へてから分けてやるもののことざぞ。腹立つのは慢心からぞ、守護神よくなれば肉体よくなるぞ、善も悪も分からん世、闇の世と申すぞ。天照皇太神宮様(テンショウコウタイジングウサマ)の岩戸開きは、だました、間違ひの岩戸開きぞ、無理にあけた岩戸開きざから、開いた神々様に大きなメグリあるのざぞ、今度はメグリだけのことはせなならんぞ、神にはわけへだて無いのざぞ、今度の岩戸開きはちっとも間違ひない、まぢりけのない、マコトの神の息吹でひらくのざぞ。まぢりありたら、にごり少しでもありたら、またやり直しせなならんから くどうきつけてゐるのざぞ。何時迄もかわらんマコトでひらくのざぞ。」

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