👼🍫💔 pic.twitter.com/mW9ZqLobK8
— 伊藤裕一👨🚀 (@McGuffin_11) August 27, 2025
伊藤さんが、やたらにゲーテゲーテ言っている作品は、こちらです。
最初に書いた作品も、「ファウスト」を下書きにしておりましたが、実は結構、古い翻訳作品に苦手意識があります。
だけど、この作品の中に多数登場する「屁でもない」という表現。
原文では、どうなっているのか、結構気になります。
語学を学ぶキッカケのひとつとして「原文で読みたい」がありますよね。
インタビューで話すうえで、なかなかいいエピソードになりますよね。
きっと、マネージャーがインターセプトして、完成版では、カットされるでしょうけど・・・。(いつもありがとう)
そして、読了。
ビックリしました。
こいつ・・・ウエルちゃん。
あんた、相当だな。
これ、ただイタイ日記を、盗み読み・・・ならいいですよ。
そんなん誰しも通る道だから。
むしろ健全とも言える。
ただ、行為がねぇ・・・。
いやおまえ・・・呪いをかけるなよ、残された人間に。
ロッテもロッテだけどもさ。
それは、分からないじゃないですか。
あくまで、ウエルテルには、そう見えてても、社交辞令と言うか、無下にはできないじゃないっすか。
ねぇ。
で、結局来るなって言われてさ・・・。
やっぱね、男子たるもの、「キモいと思われている」くらいの気持ちで、女性と接しなければいけませんよ。
ぐいぐいいったらいかん。
まぁ、僕はそういうわけで、なかなかねじねじ捻じ曲がった、ねじ式の青春時代を送りましたよ。
平たく言うと、モテませんでした。
なんでこんなこと話さなければいけないんだ。
おい!
ウエルテル!
ちょっと、こっちこい!!
説教してやる!!!!
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