Licca Birthday?/I'm here to celebrate you. | Boîte de la poupée
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Boîte de la poupée

Poupée 1:6 Aliments miniatures Préparation
Au théâtre de marionnettes.
des vêtements de poupée composer écrire Rires

 

こんんいちは(ΦωΦ)ノおうし座

 

本日は~、ふんた~さん達チラリンコ、パシャリンコっすの。

 

リカさんバースデ~?を巻き込んで遡りませう(´☣౪☣)ノ■シュルルルルn♪

 

お花もイキイキコスモス暖かい日ですた。

 

 

規定タグ4万文字ギリの長編っすw(´☣౪☣)栞準備w

 

 

ごゆっくるどうぞ♪

 

 

♡~*~♥~*~♡~*~♥~*~♡~*~♥

 

ピンク薔薇K・H Create, Alice Dress赤薔薇

 

*Scraps of the main story*

 

 

♡~*~♥~*~♡~*~♥~*~♡~*~♥

 

 

 

GW、ナニソレオイチイノ?(´☣౪☣)フンっw

 

久々にマンサクへ逝ってきましたヨ。

 

すっかり春めいてきて、お花も綺麗に顔を出しておりまつ(๑¯Δ¯๑)

マーガレットかちら?(ΦωΦ)

 

 

 

 

 

白い花は清楚な感じがしてヨイでちね~(≖ᴗ≖✿)うほhでぇhづあ、p

 

 

 

 

 

 

割かし公園に多く見られるナンチャッテンネン木の階段手摺とかな~ww

実はコンクリでも結構好き。

 

 

 

 

 

 

タンポポ。

多分春の花でチューリップと同じくらい好きダス(ΦωΦ)ノチューリップ紫チューリップ赤チューリップ黄

 

 

 

♡*゚¨゚゚・ ♫*:..。♡*゚¨゚゚・ ♫*:

 

 

 

 

 

そいであ、リカちゃんこと我が家名カンノコちゃんド~ジョ~(ΦωΦ)ノ

 

 

 

カンノコ 「お久しぶりですねグッド!

ファイッ(´☣౪☣)

 

カンノコたん。

本日はHunter界にゴザイマス、川のネ申の子から『森の守り人』になっているようデスお( *´艸`)

 

カンノコ 「モリだけに・・・」

 

モシクは(´☣౪☣)番人

 

カンノコ 「お留守番は苦手デス」

 

・・・(´☣౪☣)・・・・

 

 

 

 

 

 

カンノコ 「うふふ・・・ジョウダンです。そんなわけないですヨパー

しかし、広瀬てんちょ製アリスドレスが森に似合スグル(ΦωΦ)ウキテカワク♪

 

 

 

 

 

 

カンノコ 「今は川から出て、私も休暇を楽しんでいるのですアップ

キュ~カ?ナニソレオイチイノ?(ΦωΦ)フンっw

 

 

 

 

 

 

カンノコたん、05/03はおたんぜびでうしたに?(´☣౪☣)

 

カンノコ 「そうですね、ところでコチラの記事の画像数は53だそうですが狙いましたか?」

 

イイエ、今回は使わん画像を引いて数えてみたらば、たまたまそうなったダケのす(ΦωΦ)

 

カンノコ 「そうですか、私は今回何度目かのお誕生日を迎えますパー

 

何千回目かの間違いであ?(´☣౪☣)

 

カンノコ 「ふふふ・・・・秘密ですニコニコ

 

サイデスカ(´☣౪☣)フっ・・・w

 

 

 

☆∵☆∵☆∵☆∵∵☆

 

 

 

コチラのドレスは、パンツも可愛いのれす(๑¯Δ¯๑)

 

 

カンノコ 「ドロワーズ、もしくはステテコパンツ、カボチャpantsですか」

ステテコ?(`A´)ムっww

 

 

 

 

 

アリさんがアリスドレスを着たカンノコが落とした、🍙のご飯粒をアリ之巣へ運ぶの図。

カンノコ 「以前ジェリーナ&セリーナ様達とも、そんなようなのやってましたヨパー

 

ウルチャイナ(´☣౪☣)ww

 

カンノコ 「地上に出るとおにぎりが食べれて良いですね、川の中だとボロボロになってしまうので。。。。あぁ、またHunter殿とお弁当が食べたいですグッド!

 

・・・・(´☣౪☣)・・・・

 

 

 

 

 

カンノコ 「しかし独りきりで過すBirthdayもよいものですね、たまには」

カンノコ 「そう・・・・たま~になら・・・・」

 

・・・・(´☣౪☣)・・・・

 

 

 

 

 

 

 

タクマ 「要は本心では寂しいってコトだなw」

カンノコ 「・・・!?」

 

 

 

 

*o+◆+o。..:*o+◆+o。..

 

 

~I'm here to celebrate you.~

 

 

 

カンノコ 「あらあら、Hunterタクマ殿、お元気そうでなによりです」

タクマ 「お前もな」

 

カンノコ 「さすがHunter殿、私の居場所等お見通しですね。して、今日はどうなされたのでしょう?」

 

タクマ 「今日はお前さんに用があってだなwココに居る事も事前に依頼人から聞いてあったぜ、俺はエスパーではねぇからなww」

 

 

 

 

 

 

カンノコ 「そうでしたかパー

 

 

タクマ 「お前さん、誕生日なのに今日は独りなのか」

カンノコ 「えぇ、むしろ独りの方が多いくらいですわ、川の中へ訪問してくださる方は非常に少ないですからパー

 

タクマ 「・・・・言われてみたらそうだな汗

 

カンノコ 「うふふ・・・今まで何人か来て下さるヒト達がおりましたが、大抵途中で力尽きてしまいましt・・・(ry」

 

タクマ 「・・・・・・・」

 

 

 

 

 

 

タクマ 「俺はお前にコイツを届けに来ただけだが、確かに逆に水ん中にツン潜ってる時じゃなくて良かったぜww」

カンノコ 「私にですか?」

 

タクマ 「あぁ」

 

 

 

 

 

 

カンノコ 「どなたからでしょう?」

タクマ 「これはだな」

 

 

 

 

 

 

ღ~ღ-♪ーღ~ღー♪

 

 

 

 

 

 

タクマ 「サンタ子からだぜ」

カンノコ 「サンタ子さんとはイブ・サンタッコさんのことですね」

 

タクマ 「そうだなw爆発しねぇ~ことを祈ってあけてみなw」

 

 

 

 

 

 

 

カンノコ 「うふふ、爆発ですかにひひ

 

 「では失礼しまして」

 

 

ガシャゴショガシャゴショっとな~♪

カンノコ 「これは、chocolateというものですね、素敵なものですねラブラブ

 

タクマ 「だなw」

 

 

 

 

 

 

カンノコ 「これも水の中ではなかなか食べれないですね。水で洗われたチョコレイトってなんだか微妙ですのでパー

タクマ 「そうか、ぢゃあ良かったなww」

 

カンノコ 「とても感激ですドキドキ

 

 

 

 

 

カンノコ 「サンタ子さんは毎回私に手作りお菓子のプレゼントを届けてくれるのです、やはり彼女も出掛けにくいらしく使用人を使われますが・・・・」

タクマ 「そうか、なにやらアイツにしては時間も掛けて頑張ってたようだな」

 

カンノコ 「よくご存じで、まるでご一緒に暮らしているみたいですね」

 

タクマ 「いや・・・・本人から聞いただけだぜ・・・・w汗

 

・・・・(´☣౪☣)・・・・

 

 

 

◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆

 

 

Hunter Takuma's Lair

 

 

 

 

サンタ子 「なんてこと、終わってしまったChristmas!!叫び

 

タクマ 「俳句かよw」

 

 

 

 

 

 

サンタ子 「何故なの?どうして私はいつまでもココに居なきゃならないの?しょぼん

タクマ 「だから言ってんだろ、今天界や天空はサクヤ王女の侵略によって滅茶苦茶なんだよ、お前はココに居た方が安全だぜw」

 

サンタ子 「くわっドクロ・・・そんなん聞いた事ないわっメラメラ

 

タクマ 「適当に言ってみただけだからなww」

 

サンタ子 「プレゼント、ワタシが配らず誰がやるパンチ!

 

タクマ 「その辺は安心しろ、お前より美人で気立てがよくてstyleもイイ新人サンタがきっちり務めてくれてたぜwwなんならお前さんは今から普通の小娘でいてもいいと思うぜ?w」

 

 

 

 

 

 

サンタ子 「ソレ誰やっちゅ~~ねんメラメラ誰からも情報が届かんわっ(ギリギリギリ爆弾

タクマ 「しょ~がねぇだろがwお前の世界からココへの通信手段がねぇ~んだからw明日はHunter界では5/3で『ゴミの日』だぜ、お前のそのクソくだらねぇ考えも生ごみと一緒に捨てちまうんだなww」

 

サンタ子 「・・・・5月3日!?

 

タクマ 「だぜw」

 

サンタ子 「・・・・ハッ!(`ロ´;)こ~しちゃおれんっそれをはよ言えっちゅ~ねんっむかっ

 

タクマ 「・・・・・・?w」

 

・・・・(´☣౪☣)・・・・

 

 

 

♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*♡

 

 

 

翌日朝(´☣౪☣)

 

 

 

 

サンタ子 「で・・・出来たわ・・・・(ゼェゼェあせる

 

タクマ 「一体ナニしてんだよお前は・・・・w」

 

 

 

 

 

サンタ子 「さぁ、フンタ~タクマ。このブツをカンノコさんに持って行ってちょうだい!今すぐ!」

 

タクマ 「・・・・は?ww」

タクマ 「なんで俺がンなことしなきゃなんねぇ~んだw」

 

 

 

 

 

サンタ子 「だって、今日はカンノコさんのBirthdayなのよ。彼女はいつも水底で自分の持ち場を見守っているから独りきりだわ、だから毎年何かしら贈ってるのパー

サンタ子 「私は基本普段はサンタ国から出れないから持って行くのは毎回ヘイワちゃん達だけど・・・・私が持って行っても良いなら行くわ叫び

 

タクマ 「・・・・・・・汗

 

 

 

 

 

タクマ 「ちっwわかったわかった・・・行ってくっからお前はココで待っていやがれw」

サンタ子 「おkグッド!カンノコさんは今回は西の森へ出掛けてるからお願いね音譜

 

タクマ 「わかったぜ」

 

サンタ子 「あ、ねぇねぇ~、待ってる間が暇だからエクセリン呼んで遊んでてもいい?音譜

 

タクマ 「ダメに決まってんだろうが、大人しくしてやがれよむかっむかっ

 

サンタ子 「わかったわ・・・・シューンしょぼん

 

 

・・・・(´☣౪☣)・・・・

 

 

 

 

◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆

 

 

 

カンノコ 「なるほど、中身もとてもカワイらしいですグッド!

 

カンノコ 「これもchocolateなんですか、ゲージツですね。ある意味爆発しましたねアップ

 

タクマ 「・・・・・・・」

 

 

 

 

 

 

カンノコ 「あっ・・・これは」

 

タクマ 「鍵だなw」

 

 

 

 

 

 

 

カンノコ 「まあ、私の家はドアや鍵付きのモノも必要ないので、鍵を使用したことがないのです」

カンノコ 「私、実は一度鍵をガチャガチャしてみたかったのです」

 

タクマ 「そうかよ・・・・w」

 

 

 

 

 

 

タクマ 「丁度ソコに鍵穴があるじゃねぇかwチョコだからガチャガチャ音はしねぇと思うが・・・w」

カンノコ 「本当ですね、チョコの箱に鍵穴が・・・・」

 

 

 

 

 

 

カンノコ 「では一度失礼して閉じさせて頂いて・・・・」

 

ぱたこンっとな~。

カンノコ 「鍵を使ってみますグッド!

 

 

 

 

 

 

 

プスっとな~♪

カンノコ 「まぁ!スゴイですね音譜

 

 

 

 

 

 

 

カンノコ 「コレが!コレが鍵というものなのですねアップ

カンノコ 「これならば何でも守れそうな気がしますラブラブ

 

タクマ 「そうか?wクロイチゴのヤツはヘアピンで鍵なんか開けやがるぜ?w」

 

ドロボ~かw(ΦωΦ)

 

 

 

 

 

 

カンノコ 「うふふ・・・ウフフ・・是は素晴らしくやりたい放題ですね、今私の脳内ではちゃんとガチャガチャと音がしておりますアップ

タクマ 「ナニやら夢中でナンも耳に入んねぇ~らしいなww」

 

 

 

 

 

o○☆○o*:;;;:*o○*:;;;:*○o

 

 

 

 

 

カンノコ 「はっ・・・・・私としたことが・・・・Hunter殿申し訳ありませんあせる

 

タクマ 「別にかまわんぜw」

カンノコ 「本当に、素敵なものをありがとうございました」

 

 

 

 

 

 

 

タクマ 「喜んで貰えて光栄だろうな、サンタ子もw」

タクマ 「じゃぁ、ついでに俺様からもなんかやるわ、っつっても身に着けてるもんしか持ってねぇけども・・・・wこの首から下げてる輪っぱなんかオススメだぜww」

 

オイコラww(´☣౪☣)

 

 

 

 

 

 

 

カンノコ 「ウフフ・・・Hunter殿のソレが他人にあげてはいけない物だと云う事くらいは存じておりますパー

 

「それより、私はタクマ殿の頭につけてるリボンが気になります、私のとは少し形状が異なりますね?」

タクマ 「コイツかw」

 

カンノコ 「ソイツですグッド!

 

タクマ 「コレはお前が着けてるようなリボンじゃなくてだな、sunglassesっつて目を光から守る為のもんだぜw」

 

カンノコ 「瞳の青い方は光が目に当たるのがよろしくないようですね、その為の物でしたか」

 

 

 

 

 

 

タクマ 「そうだな、まぁコイツに興味があるなら予備の物をお前にやるわw」

カンノコ 「まあ嬉しい、実は水はレンズの役割を果たしまして・・・水底で暮らしていると見上げた時に目が痛いほど眩しい日も多いのです」

 

タクマ 「そうかよw」

 

 

 

 

 

 

カンノコ 「では・・・・さっそく・・・・(ドキドキ・・・ラブラブ

 

すちゃっ・・・・・♪

 

 

 

 

 

 

 

カンノコ 「これは・・・・まるで夜みたいになって晴れた日はとても快適ですねアップいかがでしょう?」

タクマ 「ちょっと小粋なAliceって感じだな・・・・ww」

 

ブイ(´☣౪☣)ブイ云わせたるでww

 

 

 

 

 

そんあカンジのリカさんバースデ~はカンノコちゃんで行いました。

 

 

 

 

 

 

 

どうやらフンタ~タクマに憧れを抱いとるよで、嬉しそうですに(´☣౪☣)フッ・・・

 

 

 

 

 

 

サンタ子さんもがんがりまちた。

 

 

ということで~。

 

Hunterさん達の日常としまして、リカちゃんBirthdayパシャリンコでっすた。

 

 

 

えんど。

 

 

♥+ ゜ ゜*+:。.。.。:+♫+ 

 

 

サンタ子、フンタータクマ、カンノコちゃん。

 

 

おつかれちゃんでした~。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チョコがけハートHappy Birthday Liccaチョコがけハート

 

 

 

◆+o。..:*o+◆+o。..:*o+◆+o

 

 

ご覧いただき、ありがとうございました♪

 

いつも、たくさんのいいね!&アクセス等々ありがとうございます(๑♜д♜)♪

 

それでは、また~(ΦωΦ)ノシリ