Boîte de la poupée

Poupée 1:6 Aliments miniatures Préparation
Au théâtre de marionnettes.
des vêtements de poupée composer écrire Rires

by Ichigo


テーマ:

 

 

 

こんにちは。

 

 

本日あ前回の続きっす。

 

フンタ~タクマ、サクヤ王女のもとへ(ΦωΦ)

 

・・・何しにいくんだっけか(ꃪꄳꃪ) 右手ッテドッチダッタカノ?(byラミーパイロット)

 

最近はたま~にですが、PSPに入れてあるパラッパやウンジャマラミーで遊んでおりまつww

ず~~っと前にラッパ~のスチャダラパーさん達がテレビ番組でパラッパやってるの見て面白そうだから買ったんがキッカケ。

 

あのゲームで流れる曲をギターで練習したいが楽譜見つからず。

ラミー、パイロットステージは唯一私がアドリブのみでクリアでける貴重なステ~ジww(´☣౪☣)

パイロットも~ろくじいさん、頭上から物が落ちてきて頭にHITする度に人格が変わり、初めてやった時は「キモイ」とさえ感じたものですw(ↀДↀ)

テリヤキヨーコステージにてラミーのシャドウと対決すると3回中に2回は負けてしまうのですた。

 

 

 

ごゆっくりどうぞ♪

 

 

 

 

 

ρ(´Д`*)ρ(´Д`*)ρ(´Д`*)ρ(´Д`*)

 

 

 

 

ゴミ箱This is a dirty roomパー

 

*thumbnail*

 

 

 

 

 

 


○´ε`○´ε`○´ε`○´ε`○´ε`○

 

 

 

 

 

 

サクヤの部屋(´☣౪☣)ル~ルル、ルルルル~ルル♪

 

 

 

サクヤさんの部屋、きちゃねっwww(´☣౪☣)

 

 

 

 

 

 

 

.。o○o。.★.。o○o天空城。.☆.。o○o。.★.。o○
 

 

 

 

 

 

サクヤ 「レイフ、レイフはおらぬのか」

 

 

サクヤ 「レイフはどこじゃっ、酒買ってこぉ~~い」

 

 

・・・・・(´☣౪☣)・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

ばたこんっ

 

 

 

 

サクヤ 「・・・レイフか?」

 

 

タクマ 「レイフじゃなくて残念だったな、ちょいとお邪魔させてもらうぜ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サクヤ 「なんじゃ、へなちょこハンター殿ではないか」

 

タクマ 「へなちょこだけ余計だぜ、相変わらずきったねぇ~部屋だなw」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サクヤ 「ほっとけや、後でレイフに片付けさしるんだからな」

 

タクマ 「ほぉ・・・、あいつも色々苦労してそうだなw」

 

サクヤ 「だってそれが彼奴の仕事だからな、コレでいいのだ」

 

 

・・・・(´☣౪☣)バカボン?

 

 

 

 

 

 

 

 

サクヤ 「して、今日は何用で?うちの者が誰か依頼等出してたかの?」

タクマ 「いや、今日は俺様直々にお前さんに頼みがあってだな」

 

サクヤ 「・・・頼みとな、聞いてやらんでもないがお主結構イケ麺だから、裸エプしてくれるなら考えてもよいが」

 

タクマ 「ふざけてる場合じゃないぜ、ヘンタイ王女様」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サクヤ 「ヘンタイとは「大変」の反対語かの」

 

タクマ 「だいぶ違うと思うぜ?」

サクヤ 「では、そなたの頼みとやらを聞くだけ聞いてみようか」

 

タクマ 「お前が今現在閉じ込めている奈々子の事だ、あいつを解放してやってくれねぇかな」

 

サクヤ 「だめじゃ」

 

タクマ 「即答かよw」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サクヤ 「だってあの娘は私の大切な木の実を喰ったんだからな、おまけに裏庭に目印にと刺しておいた刀まで引き抜いてどっか隠しおってからに・・・」

 

タクマ 「おやつ喰われたくらいでそう怒るなよw裏庭の刀っつ~のは何のことだ」

 

サクヤ 「お主も知っておるだろう、私があの光る実を喰ってお面つけりゃ~それはそれはえげつないチカラを発揮出来る事を・・・・っつても惑星一つふっ飛ばせる程ではないことも」

 

タクマ 「クロイチゴと格闘訓練すっと一部屋無くなるって話だな、・・・・確かにそこそこえげつねぇなww」

 

サクヤ 「お主もやってみるかの?」

 

タクマ 「遠慮しとく、俺は女には手を上げねぇぜ、例え相手が貴様の様なヘンタイ王女でもな」

 

 

 

 

 

 

 

サクヤ 「そうか。裏庭の刀はだな、あそこにはある物が埋めてあったのだ」

 

タクマ 「骨っことかか?w」

サクヤ 「違うわボケ、その時の私の記憶は残ってないのだが・・・ある日下界に普通のおなごとして試練に行ったらしく、ココへ戻った時にとある紙を持ち帰っていたのだ」

 

タクマ 「紙?」

 

サクヤ 「そうじゃ、その紙にはワケわかめな文字が並んでいてだな、下界で言うなれば「ひらがな」とか「カタカナ」とか「漢字」とかだな・・・・いや、漢字はあまり書かれてなかったな。

そして、その紙の右上には赤い筆記用具で大きくゼロが書かれていて、その下に横棒が2本引いてあった。私は直感的にソレを父上にゃ見せちゃあかんと思ったわけじゃ、だから埋めておいた」

 

(´☣౪☣)ナゼ関西弁ガ混ザルww

 

 

 

 

タクマ 「そうかよ、それは絶対見せない方がいいと思うぜww」

サクヤ 「やはりそう思うか?」

 

タクマ 「で、話の腰を折るようでわりぃが、奈々子の事だな」

 

 

 

 

 

 

 

 

サクヤ 「知らんのか、あの木は家宝であって他者が触れるのは絶対許されん事なのだ、指先さえ触れたものはしばし閉じ込めて反省の意が確認できなけりゃ一生牢の中じゃ、例え運が良くてもお前達の組織に引き渡され、その後は罪を償う為にお前達みたくハンターとなり組織の犬じゃっ犬!」

 

 

タクマ 「・・・・・・犬とか言わねぇでくんね?w犬だって使われるだけじゃねぇ~よ。今じゃ~愛玩動物だぜw」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サクヤ 「それにだな、この城がもし襲われたりなんかしたら私と父上しか戦えないのだ、実を喰って面つけりゃ~私ならなんとか出来るしじゃ」

 

タクマ 「まぁ、お前にしてはマトモな考えではあるけども、その実ってのはもう生らねぇのか?お前以外の奴がソレ喰ったら何か嫌な事でも起こるのか、それによって対応も変わってくるぜ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サクヤ 「・・・・いあ、一日数十個程は実る、試しにレイフに食わせた事があるが普通の者が食ったところで特に害無しただの桃味程度言う話」

タクマ 「・・・・・なら別にいいじゃねぇかよww」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サクヤ 「・・・・ふむm・・・それもそうだな」

 

タクマ 「なら早ぇとこ奈々子を出してくんね?あいつもそのうち組織に渡すんだろ?俺に引き渡してくれりゃ~手間も省けるだろうよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サクヤ 「じゃ、お主は裸エプしてくれんのだから、レイフからお願いされたら考えようかの」

 

タクマ 「そいつはお前の側近の方か」

 

サクヤ 「モチロン、お前らの仲間の方でもよいがナゼかあやつは私と会ってくれないからな」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タクマ 「そうか、それじゃザンネンだけどお前の大好きな奴隷は今ココにはいねぇわ」

 

サクヤ 「・・・・・なぜ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タクマ 「貴様がゴネんのは予想出来たから、ちょっとだけ俺らが預からせて貰ってるぜw連れて来ても二度手間になるだけだし、後で返してやるよw」

サクヤ 「な、なんと・・・・ガーン

 

タクマ 「今頃クロイチゴの所で皿洗いでもしてんじゃね?wあぁ、ついでに貴様の面とやらも預かってるぜ」

 

サクヤ 「あぁ~、私のレイフ~、私の面~」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サクヤ 「卑怯者!卑怯者!むかっアレは母から譲り受けた物であり父からもろたクラリネットより大切な物なのだぞDASH!小娘を放り込んである牢はあの面がないと開けられないのだからなむかっ

 

タクマ 「だから、奈々子解放する時に返すってんだよ、うっ・・・・その手に持ってるヤツくせぇんだけど・・・汗

 

サクヤ 「何年もののミルクだったかの」

 

タクマ 「・・・・・・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サクヤ 「なに熟成されたのはこのミルクだけではない。そこの「おでん」とやらもかなりの物かの」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もあぁ~~ん

 

タクマ 「・・・・ワインじゃねぇんだから、そんな置いといても仕方ねぇだろうが・・・・汗

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サクヤ 「天空にだって一応夏はあるのだ、故に喰いモンが腐りやすいのだ、うち冷蔵庫っちゅ~もんが無いのだからな」

 

タクマ 「買えよww」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サクヤ 「まあよいわ、レイフを早く戻してもろてこの部屋を掃除させなければな。それにあの小娘ってば結構餌代がかさむからの。全く小生意気にオヤツや鏡まで要求しおってからに。。。」

サクヤ 「実を喰って面さえ着けりゃ~いつものへっぽこな私ではない、私のレンボーなんちゃらかんちゃらをとくと見るが良い」

 

タクマ 「・・・・喰って面つけなきゃ何も出来ねぇ時点でへっぽこだと思うぜ・・wてか、自分の技の名前くらい覚えろよw」

 

 

サクヤ 「ついでにコイツを便所に流すかの」

 

タクマ 「・・・・・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サクヤ王女が奈々子を解放してくれるようっす(´☣౪☣)

 

続ク。

 

 

 

 

 

☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆

 

 

 

 

サクヤさん、タクマさん

 

 

おつかれさんでした~。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

桃色吐息Rainbow sighぶー

 

 

 

 

 

 

☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.

 

 

 

ご覧いただき、ありがとうございました♪

 

いつも、いいね!等々ありがとうございまし(ღ˘⌣˘ღ) 

 

それでは、また~♪(・∀・)ノシ

 

 

 


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