日産スカイラインGTーR(34系)と、現行型日産スカイラインクーペの共にアークバリア21施工でした。

ここに、新型日産GT-Rがいてくれたら、「どんだけ~」ものでしたでしょう。ボディカラーは、ホワイトとパールで、

ともに、状態は非常に良好で、完璧な仕上がりでした。オフィシャルホームページに、近日、施工車ギャラリー上にアップしておきますので、是非ご覧下さい。最近の日産車のモデルチェンジやマイナーチェンジ、そして新型発表など、私たちのハートをくすぐるスタイルを世にだしてきているようで、とてもうれしく、また他のメーカーも、活気ずいてくれれば、なお、喜ばしいことです。今年の国産メーカーに大いに期待したいものです。

昨日、夕方より講習会があるということで商工会議所まで向かいました。今回は「クレーム対応法」というテーマでした。とても役立つ講習で、日頃、日常のなかでそのクレームにつながるであろうシグナルに気付くこと、そして日々、そのトレーニングをすることなど、今の私にとって必要不可欠な内容でした。数年前から、さまざまな、勉強会、講習会に、積極的に参加するよう心掛けています。また、一方では毎日新聞に目を通すようにも、しています。当たり前のようなことが無意識にできるようになったのは、ごく最近のことです。年を重ねたことも事実ですが、全てのそれに気付くことが、最も重要だと思いました。私の立場上、その、それに気付かせることをこれから、コーチングしていこうと思います。

昨日、業社さまより、外装に建築塗料が付着したため除去してください、との依頼が入りました。毎年、何件か発生するこの手の依頼は、建築基準法やその他の規定で、周辺の影響を受けるであろう私物などへの養生など

は、義務づけられているのかと、時に疑問に思います。昨今、建設、建築業界はマスコミ、その他メディアなどで、不祥事やトラブルをよく耳にします。今回もその業界に携わる業種の出来事ですが、何かまだ末端まで徹底した管理が行き届くまでには、時間と、規定、規制が必要ではないかと思う1日でした。目

今日は、朝から天候には恵まれましたが、日中も気温が上がらない、寒い一日になるとのことです。こういう日の

洗車は職歴、経験問わず冷たいものは冷たいです。昨日、トヨタ エスティマ(30系)のフロントガラスへの、グラデーションフィルムの施工をしました。ガラス面が大きいため、開口部も広く、上面より20%以内合法施工で、

見違えるほど、フロントから見るルックスがかわりました。正面より差し込む日差しの緩和はもちろん、ドレスアップ感もとても斬新で、雰囲気がよくなります。費用は、各5色の中から選択して頂いて、施工費込み¥10,000

と、リーズナブルで車検対応なら、お買い得かと思います。最初からガラス面に色が入っている車種もございますが、そうでない車種との差別間は絶対的です。是非、お勧め致します。

お客さまの強い要望で、リアガラスへの2枚貼りの施工を実施しました。どうゆうことかといいますと、その窓ガラスには、既に何年前に施工されたか解らないカーフィルムがプロショップによる施工とおもわれるフィルムが貼り付けてありました。お客さまはこのフィルムの上から、我社の1番濃いフィルムの施工を要望されました。「とにかくリアガラスを見えなくしたい」とのことでした。0%の透過率は違法ですが、フィルムの2枚貼り程度のものでは、0%にはなりませんので安心です。条件が厳しく、既存のフィルム自体が3枚会わせによる施工パターンに、しかもフィルムブランドの不明なフィルムのうえから施工するのが、初めてでした。通常通りの作業パターンは、通用せず、正直、結果不透明のまま、施工するということになりました。(お客さまの同意のもとです)。結果としては、仕上がりも非常に良く、透過率測定器を持っていない為、何%になったか分かりませんが、お客さまは、とても喜んでいただきました。さまざまな条件のもとでの施工でしたが、施工者側の技術、知識、材料、その他もろもろの

諸条件が功を制し、軍配があがったと思います。コーティングのみならず、カーフィルム施工も力をいれていく次第です。みなさまの、ご期待に答えて行こうと思います。