スタイル作りの進め方

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お客様が はっきりしたイメージをお持ちでしたら

 

可能な限り そこに近づける仕事をしたいと思っています。

 

そこに個人的な趣向は入れないで作ります。

 

なりたいスタイルのお手伝いという仕事はあると思っています。

 

お客様がおっしゃることを 受け止めて それを作り上げる。

技術の幅と深みをもっと追求していきたいですし、

聞く耳を持ちたいと思います。