四国新聞2019/5/14

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皆さんこんばんは

 

四国新聞』5/14日の朝刊に掲載していただきました。

 

http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/locality/article.aspx?id=20190514000146

 

 

 

 

おおよそ9カ月間の活動の中、新聞の取材を数多く受けてきました。

 

その度に反響を頂き、当日の販売数は多くなります。

 

 

ですが

 

 

今回はハンパねーす‼︎‼︎

 

 

 

 

 

オープンの11:00には長蛇の列

 

いや、オープン前の10:30から来店が止まらなく気がついた時には13:00

 

 

約200食

 

 

お客さんとお話をろくにできなかった

 

これでは「カレーコミュニケーション」とは言えない。笑

 


でもたまには良しとしてください。

移動費や活動費を稼ぐ事は必須なのです😭

 


晩御飯は地元の農家さん達と





忙しさも落ち着いたところにご来店してくださった農家さんと少しお話ができ

お米を購入させて頂く事に。

その流れでご飯、宿泊までさせて頂きました^_^


宿泊させて頂く事で沢山お話ができ、本当にありがたい。

池田さん本当にありがとうございました🙇‍♂️


生産者の方々とお話する事で、現在の生産状況や細かな話まで質問だらけでした。


本当に知らない事が多くて学ぶ事ばかり。

 

 

 

そして今日は『西日本放送RNC』さんの取材がありました。

販売先の【ベルシティ】三木町に来て頂き

取材を受けました。

 

 


 

 

5/15日18:30~放送

 

 

その取材の中での質問

 

Q.この活動の目的は?

 

A.カレーを売っていますが、カレーを売る事が目的では無いです。

人と接する為のツールとしてカレーを販売しております。

人とコミュニケーションする事が目的です。

 

もちろん自信のあるカレーですが。   

 

 

という事をお話した時とても驚かれました。

 

以前から気になっていたのですが、

この活動後は『カレー屋』を開業すると思われているのです

 

そりゃそうですよね

 

カレー屋をやる為にカレーを販売しながら日本縦断して広告したりしていると思うのは普通ですよね。

 

でも違うんです。

 

カレーは今の活動ツールなのです。

じゃあカレーはもう販売しないのか?

販売はします!

どんな形になるのか、どの様にこのカレーを販売していくのかはまだ決まっておりません。


 

・キッチンカーで販売

・店舗で販売

・レトルトで販売

・イベントの時だけ販売


 

レトルトにする事は濃厚ですが

まだ確定では無いです。

この味をそのまま再現できるレトルトであればしたいのですが、なかなか難しいです。

 

 

カレーコミュニケーション活動後は店舗を持ちます。

 

 

その店舗は『居酒屋&ゲストハウス』

 

続きはまた今度