おはよう~
なんか、いつまでも寒いだす。
最近、劇団の稽古のたびに、カギ騒動を起こしているわたし。 →「劇団すいとどうかにち」の創り方。
一応、劇団代表なので、2ヶ所の稽古場のカギを所持しております。
きのうの稽古でも・・・
稽古場にお借りしている学校の体育館の扉を開けようと思って、カギを差し込んだのはいいが、回らない。
・・・え?なんで?
と、ガチャガチャやっていると、先生が通りかかり・・「こんばんわ」
何でもないですよ~怪しいものじゃないですよ~をアピールしながら
平静を装い、「こんばんわ~お世話になります~。」と笑顔。
・・・あ。
また、間違えたわ。
これは、別の体育館のカギやったわ( ̄_ ̄ i)
なんで、こんなに覚えられんのやろ。
ことごとく、反対の方のカギを差し込んでしまう。
こうなったら、もう特殊能力とでも思わんと、仕方ない。
そして、稽古を終えた帰り。
カギをかけようとするわたし。
なんか、感じる視線。
メンバーたちが、帰らずに見守っていました~。
ふたつの扉のうちのひとつに、無事にカギをかけ終わる。
手を広げて、「閉めました~♪」とわたし。
お~っ!と拍手をせんばかりにうなづくメンバー。
まるで、イリュージョンでも成功させた扱い。
そして、もうひとつの扉のカギも、無事にかけ終わり、
手を広げて「閉まりました~♪♪」とわたし。
それを見届けて、それぞれの車のドアを閉めて、帰り始めるメンバー。
ね、わたしがカギを持つ意味がある?(/TДT)/
今日もいらしてくださって、ありがとうございます