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もうじき競馬伝説を始めて10ヶ月(課金して9ヶ月)経とうとしている~ダビスタやウイニングポストはたまたギャロップレーサーなんてソフトにも一時えらいはまったものだった~(7年前以上)


勿論オフゲーとオンゲーでは比べ物にならない程内容も状況進行も金の掛かり方も丸っきり違う~まさかこんなにはまるとは自分でも予想していなかった~元々ゲーマーではないが、たまにはまると一気にソノ世界にのめり込んでしまうタイプであり、逆に一気に覚めてしまうタイプでもある。

熱しやすく覚めやすいとAB型はよく言われる~女性も正確には数え切れない程付き合ってきたが、永く続く子は極一部であった~

話は横にずれてしまったので元に戻そう~

昔から馴染みのあるハンゲームのトップページを眺めていたら、何やら競馬の絵が見えた。ん??ハンゲに競馬ゲームなんてあったか??と疑問を持ちつつ開いてみる さして興味を持った訳でも無いのになんとなくゲームをインストールしてみた。

そして川崎鯖に垢を作った。

チュートリアルを真面目に?こなしたがさっぱりやり方がわからん~ま~無料なので適当にやればいいやと今思えばめちゃくちゃな調教をしていた。

馬会も作ってみた~誰も入る気配が無い~

ってことでエルメスという会に取り合えず入ってみた。

チャット機能があるので取り合えず会チャットで話しかけてみた~

そしたら初代師匠になるある人が反応した。

そこで自分がリアル競馬場やリアル競走馬育成牧場に勤めていた事を話て盛り上がった。

これがこのゲームの世界に本格的に入り込むきっかけとなったようだ。そして師匠との会話も見ていたある人(親分みたいな存在で今現在でも交流がある)が会話の中に入ってきた~

これが決定的競伝物語の開始を意味していた。

ネットゲームを始めて経験する以上はいずれはリアルの付き合いも出来るようでないと意味が無いという俺の拘りを最初に出会った会の人から否定されず、歓迎された事が、やる気スイッチを入れてしまったようである。

ここからは自分でフリレを開き、未勝利馬最強決戦大会などをしながら、会の人や大会に参加してくれた人から情報を得て、少しづつ競伝を理解していくこことなる。

そして、課金すればEX牝馬をレンタルして貰えるという会特典に引かれ、ついに課金をしてしまう。

そこからはイベントで無料垢を課金すると色々特典が付く事を知り、一気に3課金もしてしまう。(1っ個は1ヶ月で消滅)

川崎鯖の前にアスコット鯖に一個垢を作っていたがそんな永くやらなかった。札幌鯖にも一個あったが直ぐやめてしまった。

初めて間もない頃は川崎にも垢が5つ程あったし他にもあちこちの鯖に垢を作ったが今でも残っているのはロンシャン鯖の無料垢と川崎の2課金垢だけである。

川崎に最近作った隠れ無料垢があるが、これはメイン課金垢が継続不能になった場合の保険的な意味合いとして存在するので、メイン垢が存在する間は繁殖牝馬代重ねと騎手育成をメインにのんびり(リアル1年以上)準備していく予定?である

この無料垢では初めて生産した馬がいきなり2連勝を飾り、3戦目で皐月賞に出走さしてしまうという無謀な遊びをしたが、これも密かにしたかった事なのである。

初期馬3頭はデビューさせず、調教のみとし、初めて生産したシステム牝馬の子をじっくり鍛えて垢の初勝利が初生産馬、そして2連勝でOP馬に~3連勝は難しいと感じたし、たまたま仕上がった時が皐月賞前日だったので出してしまったのだ。

垢作成後わずか3戦目でG1出す人は草々いないだろう。結果は見事なしんがり負け~(それもぶっちぎり?負け)

でもこれでやっと?初期馬をデビューさせられる。

かなり酷いパラ(3頭共)なので1勝出来れば即引退だろけど、一様勝たせないともったいない。という事で初期馬を皐月賞の後直ぐに1頭デビューさせてみた。

。4人気だったが見事3馬身ちぎり勝利~垢作成後たった4戦でレベル5脱出である~(自己満足)

初生産馬はシステム牝馬だったが、9S始めの頃思い切ってセレクトセールで8億以上した牝馬を買った(父テスコボーイ)すっかり資金が無くなってしまったが裏技(メイン垢からフリレで撒く)があるのでなんとかなるだろう~

8億の牝馬が牝馬を産んでまたその牝馬が牝馬を産む~という牝馬重ねをしてEX級牝馬を作るのが先決なので、今いる馬達はある意味ど~でもいい存在(8億の牝馬の娘以外)なのでレース結果も適当でいいわけだ~

騎手育成をさせながら適当に勝たせるみたいな~因みにロンシャンの垢が何故今でも続いているかというと、これも他の人がまずしてない事に拘っているからなのだ~

ロンシャン垢の初期馬に1頭優秀な牝馬(初期馬としてはかなり)がいたので、その牝馬を血の元にして代々牝馬重ねをしようと思った訳である。

ロンシャン垢のIDは:わかそよ;なので初期馬だった牝馬にワカコと名づけた 。そのワカコ血はしっかりと受け継がれている~今ワカコの娘の娘はEX級に近いパラになってきている。

ロンシャンでは完全無課金であり、会の人からの援助も無いからゆえこの無料垢で是非自力だけでOPを勝ち取りたいのである。

所属している会もロンシャンNO1の会で有名でかなりの上位馬主が2名いたり、無料垢でG1ゲットした人が3人もいる~無料のOP勝ちの人なんて数え切れない程いる。それなりに楽しい鯖だ。

因みに~

2010年5月から課金をし、KPも沢山買った~課金と合わせると8万以上このゲームに貴重なお金を注ぎ込んでしまった。イベントのフリレも一杯参加してきたものだ。(労力と時間は凄い掛けて来たものだ)なんかケイ伝中心に生活してるみたいで情けない~

おまけにケイ伝するために中古ノートPCを2台も買ってしまった。

出張中はネットカフェでケイ伝 モバイルノートPC持ち歩いてサウナの中でケイ伝~好きな時だけすればいいってゲームでは無いので(課金垢の場合)結構疲れる。

但しカー伝コインは一切買ってない 自分なりの拘りなのである。

お金に余裕のある人はカー伝一杯回してゲームに有利なカードを沢山得られる~でもそれは他力(財力)本願でもあると思えるのだ。財力でレースに勝っても俺は喜べないので。。

金の力でそこそこの美人を落とす事はできる~しかし金の切れ目は縁の切れ目でもあり、真実ではないし愛もない。裸一貫で勝負して口説いた女なら、貧乏になったから即別れる とはならないものだ。それが本当に心も落とした事だと思っている。

身体だけなら金である程度の女なら幾らでも落とせるだろう~

でも所詮身体と金だけの世界~そこに真実は存在しない。

俺から観た本当のいい女とは、けして金だけで落ちたりはしない。

世の中何でも金で買えると勘違いしてる人に対しては心底意義を申したてたい性質なのだ。

それはさておきっと。。

ゲームの性質上プレミア会員は永くやるならある意味必要不可欠とも言える。毎日イン出来ない人は無料でも問題ないだろうが~

カードの中では現相馬や部分的重要な相馬や蹄鉄や馬具も餌もある程度は必須だろう。

なので多少のKP代は仕方ないのかも知れない。

でもカー伝はギャンブルであり、当たった人は圧倒的有利になり、外れた人は金の無駄遣いとなるだけ~リアルの競馬の世界にカー伝のようなシステムは存在しない(当たり前)ので興味も湧かないわけだ。カー伝で強い馬がホイホイ作れるなら競馬シュミレーションゲームなんかではなく、只のパチスロゲームとなんら変わらなくなってしまうでしょに~シュミレーションとは模擬体験なのである。

肌馬を買って種付けをして育成調教をしてレースを選んで騎手も選んで勝利を目指す~これがシュミレーションの醍醐味である。

運営しているG暮が競馬社会の事を何も知らないんじゃないか?って思ってしまう場面もしばしばある。(実際運営は素人だろう)

ゲーム内に出てくる牝馬も種牡馬も実在していた馬名を利用している。ならばきちんとシステムもシュミレートしろよといつも思う。

競馬シュミレーションもどきのパチスロゲーム化がこれ以上進むなら、競馬に詳しいファンも本当の競馬好きなマニアもリアル競馬に携わった人も多分見向きもしないだろう~競馬音痴な人だけでもどきゲームを勝手に楽しめばいいのだ。

ドライビングシュミもフライトシュミレーターもまーじゃんネット対戦もプロのドライバーやパイロットも雀士もそれなりに納得して楽しめるように進化しているのに、まるで本当の世界を知ってる人を馬鹿にするようなシステムはやめるべきである。

リアル競馬のシステムや競走馬の本質、育成や調教の難しさなど

無視してゲームを運営するなら 競馬 という言葉すら使って欲しくない。素人競馬もどき伝説 に改名しろと勝手に思ってる位だ。

ま~G暮に文句言っても正直無駄なのでやめよう~

只昔勤めていた競馬場や牧場仲間に今後再会しても、このゲームを進める事はないだろう~ウイニングポストの方が未だプロには向いていると思うから~

さてと、別な話題に~

垢数も1つの鯖に2,3個ならリアルでも似たような事があるので、そんな大きな差は無いと思えるが、余りに垢が多いとこれまた非現実的である。どんな大きな厩舎や牧場でも限度ってのがある

(リアルの場合)大きなオーナーズブリーダーにも限界がある。

単なる運や財力や生産馬の量で勝負するのではなく、限られた条件の中での生産センス、感性、調教、テクニック、情報量、計画性などを駆使し、優秀な人が有利になるべきと今でも真剣に思う。

ゲームで勝利するために勉強努力をも惜しまない そこに醍醐味があるはずなのだ。

話はまたそれてしまったので元に戻そう。

今までこのゲームに使ったリアルマネーを振り返ると。。。

PS3とソフト一杯買えたじゃんって今思っても後の祭り~

もう過ぎた事は忘れてこれからの事考えよう。


情けない事に今ゲームを必死にできるモチベーションは今の会の仲間(ゲームを始めた頃からの知り合い)から預かっている期待馬

この晩成の馬をじっくり時間と手間を手塩に掛け育て上げたいという本能(リアリティーっぽくなっている)があるからなのだ。

パラは不明だがアアビも沢山あり、かなり期待出来そうな馬??である。と信じている。


自分の生産馬で重賞で好勝負出来そうなのがいないのでテンションが下がってきた時期に丁度この馬を預かった。今現在はOPや重賞じゃなくてもいいので会貢献の為30勝以上は最低しようと必死である。

裏を返せば今期は自分の為ではなく、会の為にせめてもの勝ち星を挙げたい訳である。

でも、来期こそは純粋にこのゲームを楽しもうと決めている。

この預かった馬も含め、来期は自分の生産馬でもそこそこ期待できそうなのがいる。(初めてであるこんなワクワク出来そうな予感がしそうになれたのは)  今までは惰性的にやってきた感がある。


来期は10Sである~このゲームを始めて1周年を迎えるSでもありとても大事なSになる。

期待の生産馬でのOP勝利と重賞入賞~

そして預かった馬も含めて重賞初制覇という大きな課題に立ち向かうSである。

10Sは会貢献の為の勝ち星拾いなどしない。自分の思うがままに、好きなようにやりたい。

数少ないが自分を応援してくれた人達を笑わせたい。そして喜びを分ち合いたい。

実際にこんなに続けてこれたのは自分を応援してくれる人が色々アドバイスしてくれたり援助してくれたりしたからなのだ~

恩義はきちんと返す~これはリアルと同じだと考えている。

もしかすると最後のSになるかもしれないので、悔いの無い様~ゲームといえども、真剣に、そして楽しくやりたい。


10Sは自家製繁殖牝馬を使い4~6頭位生産はするつもりだが、好みに反して超早熟と早熟だけに絞ろうと思っている。

10Sの後半は生産馬の3、4歳(今S2,3歳)や預かっている馬も勝負の時期になるので、2歳の超早熟でも同じ時期に勝負を掛けたいのだ。

 この勝負の10S後半にもし、ズッコケル様なら、もう俺にはセンスなど無いとさっさと諦めるつもりでいる。

プレミア課金と現相馬と部分相馬などで10S終わるまで未だ1万弱はKP代は掛かるがこれは仕方ない~大事な勝負なので経費と考える。

勿論カー伝はしないのは言うまでも無い~餌代も余程フリレでカードゲットしない限り今のままだと10Sの後半にはゲーム内資金と共に尽きそうな状態でもあるのだ。

~~次回イベントや一般フリレと撒きフリレや馬券や騎手 BBSについてぼやいてみよう。。