えっ、これで280円?!
やすっ!!

しかも、具だくさん。
ちょっとずつ、いろんな具材!(^^)!

これは買いでしょ!

喜び勇んで、スーパーでお弁当を購入。

唐揚げを堪能し、
次はとんかつ・・・




と思ったら、
柔らかい・・・。

えっ? なんで?

この感触、もしやコロッケ?

でもでも、とんかつみたいに、食べやすい大きさに切ってるやん。
コロッケは半分に切ることはあっても、
とんかつみたいに切れへんやん。

と頭の中は一瞬パニック(^_^;


でも、それは紛れもなくコロッケ・・・。

コロッケはコロッケで好きだけど、
なんだかショック・・・。


この切り方はとんかつだと、勝手に決めつけてた(T_T)



話は変わって、
先日、中部地方の友人宅で集まったとき。

美味しく焼けたお好み焼き。

「これで切って」とナイフを渡されたので、

四角のマス目にカット。




そしたら、「やっぱり関西やな~」と、関東の人に。

えっ?

どういうこと?

関東では、お好み焼きもピザのように切ることを初めて知りました。
(もちろん、みんながというわけではないですが)

場所が違えば、切り方が違う。
自分の当たり前は、当たり前じゃない。
そんなことを感じた、コロッケ&お好み焼き事件でした。


日常で当たり前だと思っていること、
こういうものでしょ、と思っていること。

実はそうではないのかも・・・。

そして、そのことが、日常のコミュニケーションに影響しているかも。


そんな自分自身のコミュニケーションや枠に気づき、
日常に活かすトレーニングする連続講座が
11月から全国各地で開催されます。

ぜひ、ご活用くださいませ。

詳しくは、こちら。  
 コミュニケーショントレーニングネットワーク🄬大阪主催の
タクこと友岡でした。

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