精神科:5分診療と薬だけは20年以上同じ | 3属性と生きるチャレンジドスタイル
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ビジネスも人生も挑戦し続けます。

午前中に、パートナーに車に乗せてもらって、精神科に行ってきました。

20年以上精神科に通院してますが、パニック障害は治らないですね。

私が身を持って証明しています。


もうね、治らなくていいんです。

治そうと焦って無理して動いたら、パニック発作を起こしてしまうんで、無理はしないことにしてます。


パニック障害を本気で治そうと思ったら、民間のカウンセリングや、東洋医学系のアプローチが必要です。

今の私には財力がないので、あきらめてるんです。

この先、西洋医学以外に手を出すことがあれば、改善が見られるかもしれません。

その時まで、財力を作りたいです。


パニック障害だけでなく、うつ病も、他の精神疾患も、

「薬もらって終わり」

の5分診療は、長年変わってないんじゃないですかね?

20年以上変わっていません、残念ながら。

薬は身体の症状はおさえるかもしれないけど、メンタルの不調はおさえられません。

無理です。

だから日本の精神医療には期待していません。

メンタルが不調でも助けてくれないので、あかんですよね。

ひどいです。


そして、精神医療は変わらないので、本来なら、社会でも経済でも活躍できた人が、家にしんどくて引きこもってるんです。

だから私はパニック障害持ちでも家で働けるように、すごく時間がかかっていますが、あきらめずに前向きにビジネスに取り組んでいます。

家で仕事が完結させられて、収入をえて、経済的に自立できるとわかったら、経験と知識をビジネスを通じて伝えていきたいです。

これが私の目標です。


ありがたいことに、コロナ禍で、リモートワークが推奨されて、家で仕事をするように、と言われています。

ずっとリモートワークをしてる経験が、今後生かせたらいいなと願っています。



話がずれましたけど、診察では、腰痛の話をして、漢方では効果がないから、結局、カロナールとロキソニンを痛み止めで飲むことになりました。

カロナールとロキソニンは、胃を荒らしてしまうため、対策する胃薬(1錠)をもらいました。

ホントは飲みたくないですけど、痛いのはつらいですので。


精神医療の5分診療で薬だけ、は受け入れるしかないです。

生きてくために必要なので、拒絶できません。

メンタルの不調は、自分から調子を整えていきます。


それでも私は少しずつ前に進みます。