どーもー!
昔のHNは、ライーム犬でした。
ライーム総帥です。
ズズズズ!
きさま!なにを飲んでいる!
驚く兵士達!!!!!
「ラ、ライーム雑炊!!」
雑炊か・・・
すまんな・・・わが国に財力がなくて!
こわっぱーーーー!!!
意味不明ですね。
まぁーいいやー
理解できたら楽しい
ってのはーどの世界でも通用する
意識だからぬ。
数学だって問題解ければ楽しいじゃないか!
僕は、図形問題が苦手ですが・・・
おっほっほっほ!
最近、画像に頼り過ぎてました。
ってか、ココ音楽Blogなんだけどね?
DAISUKEお元気ですか?
PSPオイラもほしい!!!!!!!
昨日からこれやってるんですが
だれか、救助してください(涙)
んまぁーあんまりゲームやってないんだけどねぇ
飽きっぽいからねぇー(秋ぽいよ!今の季節
どんぶらこーどんぶらこー
なにしてるんだい?
いやぁー今の飽きっぽいくだりを川に流してるんだよー
もひゃー
あんた驚き方おかしいよ!
もひゃー!!
あんた実は、鬼だね!
もひゃー!!!
そんな時、川の方から大きな桃が
ドンタコスー!ドンタコスー!
おばぁーさんは、その大きさに思わず
もひゃーーー!!!!!
ちゃんちゃん。
チャンという中国の人をちゃん付けすると、多少失礼な気がする。
チャンちゃん。
「八神ライト」
武田「八神ーおまえさぁー車のライト点灯なんで『小ライト』しか付けないのー」
八神「いやぁー武田さん!今は、省エネの時代なんですよー」
武田「だってさぁーいくらなんでも小さいライトだけだと、これだけ陽が落ちるの早くなってきたら、危ないんじゃないかー!?」
八神「そうですかー目を思いっきり凝らして運転すれば、なんとか走れますよー」
武田「そんなこといったってなぁ・・・法律で付けないといけないんじゃなかったかー!?」
八神「法律で、ですかぁ・・・でもほら!省エネだからー!」
武田「まぁー確かにそうかぁー」
プゥーーー!!!
赤いランプが八神の車の後ろにつき何か叫んでいる
「そこの車ー停まりなさい!そこの車ー停まりなさいー!」
武田「げぇーやべぇー!八神!警察だぞ」
八神「なんでだよー」
八神は、冷静さを失ってパニックになってるようだ
警察「はい!運転手さん!暗くなってきたので、ライトつけましょうねー!」
八神「あの・・・えっと・・・」
警察「夜間の運転は、大変危険なので、ライトを点灯して下さい」
八神「えっと・・・じ、じぶんは、、、省エネだと思って小さいライトだけ付けました!い、いま、、、時代は、省エネだし・・・」
武田「おいおい!八神なにをいってるんだよオマエ!」
警察「いいですか。運転手さん。落ち着いて下さい。あなたは、今、点灯しなかったがために事故を起こしたら、人生の省エネをするところだったんですよ!」
八神「うまいことーいうー」
武田「さっすがー!ヒューヒュー」
警察「もひゃーーーーーーーー」

