関東地方に関して言うと気象予報士はまったく仕事してない。
6時間後の天気さえ全然違ってる。
友人M曰く、「彼ら、天気をせいぜい実況してるだけですよね?」って。

その通り!

前日の夜の天気予報で「明日は久しぶりの晴天です。洗濯物がんばりましょー!」とか言っといて
当日の夜の天気予報で「今日は予想と違って雨が降っちゃいましたねー」だって。
この数か月、予想が当たった確率を言ってみぃ!10%以下でしょ?

今日だって全国的に行楽日和とか言ってて、「全国」って言葉の使い方間違ってない?
朝から雲だらけでしたよ。



ほら。こんな状態。千葉はほぼ曇りでした。
これだけ外れててバツが悪くなってきた気象予報士は気象庁から出された予報を
一応テレビ放送でしゃべるけど「でも天気は変わる可能性があるので予報だけを信じずに
空を見て判断してください」って付け加えるようになってますよ。
だったら予報士っていらないよね?
明日は晴れるかもしれないし、雲も出るかもしれないし、所によっては雨かもしれませんって誰でも言える!