毒を吐く(。・ω・。)男は離婚2回まで(。-ω-) | 司法書士 荒谷直樹のブログ

司法書士 荒谷直樹のブログ

埼玉県所沢市の司法書士フラワー総合事務所代表。ジャンル問わず「本音」で書いているブログです。法律&メンタル&個人的戯言、などなど。司法書士としては相続登記~訴訟支援まで、幅広く相談を受けています。話をよく聴くタイプの司法書士です(^^)

 テレビ見てたら、子だくさんの父親が出でて。状況は


⭐3回目の結婚。かつ、前妻2人の間にも複数子どもがいて、現妻の間にも複数人の子どもがいる。


 わたしの経験上


⭐この男はクズ。外面・そとづらがいいだけ。


 と確信。


 わたしは、離婚絡みの相談も時折受ける。男性サイド、女性サイドどっちからも。


 それらを総合的に判断すると、そもそも3回も結婚している時点で、人間としてアウト。


 ギリギリまともかも??は、男女とも離婚2回まで。


 1度離婚した。これはよくある話。よくよく考えて、もう1度結婚してみた。これもよくある話。ところが、またうまくいかなくて離婚。これもまだ大丈夫。人情として理解可能。


 ところが!!!!


 ここから3回目の結婚をしようとするやつは、よほど学習能力が無いバカか、人でなし。わたしが見ている限り、これで確定である。


 前妻と離婚する際に養育費の金額を決めた。後発的に、再婚を繰り返して、子どもを意図的に増やしておきながら、養育費の減額を訴える父親が時々いる。


 子どもが新たに生まれたから、前妻との子の養育費を減らしたい・・・


⭐お前、生きている価値ゼロ(。・ω・。)生まれたのが間違い(。・ω・。)失せろ(。・ω・。)


 わたしの本音である。


 どうも。男は離婚すると、当時の妻だけでなく、その元妻との子どもまで「他人」扱いするヤツが一定数いるらしいのである。


 わたしは、身勝手な男と結婚したばかりに、しなくてもいい苦労を背負った「母親」の相談を何度も経験してきた。


 結論。バツ2の男まで。である。許容されるのは。3回以上結婚して、子どもばかり無責任に誕生させるのは、人間の男がすることではない。家畜かサルの所業。


 悪いが。わたしは、男性サイドからの身勝手な養育費減額、養育費トンズラ相談は、一切受けない。ヘタしたらブチキレる。要注意である。ガチギレするおそれ大。きっと泣くことになる。


 子どもの視点から考えたら、ただのクズ親父である。親サイドからの「美談」など、いくらでも捏造できる。DV、モラハラ、心理的虐待。世の中には、表には出てこない信じられないエピソードが山ほどある。騙されちゃならねえぞ(。・ω・。)


 波乱万丈という言葉を安易に使うテレビ番組が多いが、身勝手な結婚離婚を主体的に何度も繰り返した果てのたいへんな人生を「波乱万丈」とは言わないと思う。自業自得、因果応報、信賞必罰、身から出た錆、一撃必殺、問答無用。ただ、己れの愚かさの果ての集大成を体感しているだけである。あほか


※注。仮に子が一切いないケースであれば、10回でも100回でも結婚離婚を繰り返して構わない。