〜Crossing〜岡崎直子の新時代スピリチュアリズム&フィロソフィア

タロットや星、カバラ、アルケミーなどの伝統神秘学は、ただ吉凶を占うためのものではなく、意識的にあなたの現実を豊かに・幸せに・ロマンティックに創造するためのツール。
あなたの幸せが世界を輝かせる、新しい時代のためのスピリチュアリズムをお伝えします。


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昔から知っていたのに、ずっと後になってはじめて出逢うということがある。

 

 

例えばグレン•グールドの魔法の指が、

バッハのあのつまらない練習曲を嘘みたいに魅力的に演奏するのを聞いたとき、

私は、はじめて本当の意味でこの曲を聞いたのだと思った。

 

はじめて、この曲がどんな哲学を持って作曲されたのか、

どんな風景を描こうとしたのかが、分かった気がした。

 

 

 

大好きな人とお別れをすることになって、

とても穏やかに最後のデートを締めくくった後、

本当に心が壊れて、息が詰まって、死ぬんじゃないかと思った。

 

私は心を持っていることを知っていたけれど、

そのときはじめて、肉体のどこにも存在しない、目には見えない、

だけど私の存在の大きな部分を占めている重大な器官が

大きなダメージを負ったことを実感した。

 

心は単に観念的なものではなく、質感も、重さもあることが分かった。

砕けた心の破片を袋に入れて引きずるように歩いて帰った。

引くほど生々しい痛みに、泣くこともできなかった。

 

 

 

私が発見するずっとずっと前から、それはそこにあった。

 

目に入っていたし、触れていたし、知っていた。

 

だけど、出逢ってはいなかった。

 

 

 

存在の本質から発振されるバイブレーションが、

レムニスケートの表裏を一瞬で駆け巡って、

 

次元を超越して響き渡る。

 

 

時間と空間のマトリックスを突き破って、

その外側で、まだ脆弱な意識としてそこにいる、

「ほんとうの私」に突き刺さる。

 

 

 

取り繕うべき仮面や、これが自分だと信じたい自分や、

浅はかな知識で自分の気持ちさえ予定通りに動かせるだろうと思い上がった自我の、

横っ面をひっぱたいて覚醒させられるような、衝撃的な一撃。

 

 

どう取り繕ったところで、私は今、大事なものを失ったのだ。

 

 

あるいは。

 

 

どう取り繕ったところで、私は今ようやく、目を覚まして「リアル」に出逢ったのだ。

 

 

 

それが痛みであれ、情熱であれ、畏怖であれ、喜びであれ、

 

ほんとうの意味でそれに出逢ったとき、

ありとあらゆる御託は消し飛び、

幻は殲滅され、

偽の薄っぺらな感情は塵のように剥げ落ちていく。

 

 

その場面に至って、私は私の心の本当の姿を知る。

 

私が本当に感じていたこと。望んでいたこと。見ていたことを。

 

 

 

本物に出逢って、はじめて、本物の自分を見つける。

 

 

 

「受け取る」というのは、

「受容する」というのは、本当はこういうこと。

 

 

 

忘れられないそのひとときに、あなたとわたしが本当の意味で出逢って、交差する。

 

その一瞬を、私たちは永遠と呼んでいる。

 

なぜならその交差の瞬間、意識は時間の外側、

ほんとうのわたしとほんとうのあなたがいる場所へ飛躍しているから。

 

 

 

 

 

◆差し出す手、受け取る手

 

 

今日のブログは、前回の記事の続き。

 

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「追体験と再構築のレムニスケート」

 

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レムニスケート、という言葉の意味については前回のブログで解説しているので、

未読という方は目を通していただくと、話が分かりやすいと思います。

 

 

創造のスタートイヤー、2017年は数秘術でいう【1】の年。

 

続く来年、2018年は【2】の年です。

 

 

【1】という数は、まさに新しいスタート。

目的に向かって一直線に走り出す、男性性、能動性などを表します。

 

個人的に今年はまさに、そんな一年でしたね。

古い環境から出て、本当の意味での自立を始めるとき。

 

 

さらに、2017年の【1】の意味をもう少し深く読み解くなら、

そうした通常の【1】のニュアンスに加えて、

 

自我認識が拡張していく、あるいは

「今までの」自我が解体されていく、という意味がとても強調されています。

 

 

簡単にいうと「本音で生きる」というやつですね。

 

 

だけどこの「本音」というのも誤解されやすい言葉で、

 

本当の意味で本音で生きるということは、

 

取り繕いようもないくらい、自分の本当の意識の状態が露呈してしまう、

というニュアンスを含んでいるのです。

 

 

「嫌な事から逃げる」ことと、

「本音から逃げないために、自分が嫌なことをしない覚悟を決める」ことが

 

似ているようでいて違っているように。

 

 

オロオロしていて、発展途上で、怖がりで、傷つきやすい自分。

自分の現在地点。

 

 

それを知って、

そして知るだけで終わらせずに、

「その自分」で一瞬一瞬を生きる。生きはじめる。

 

 

 

2017年というのは、従来の自我の殻を突き破って、

本音のわたしとして生きる、その覚悟を決める1年だったように思います。

 

 

 

そして来年、2018年というのは、

この【1】の年の覚悟と生き様を受けての、【2】の年。

 

 

存在が存在するには、

命が生きるには、

 

「差し出すこと」と「受け取ること」が一対で揃うことは必要条件。

 

 

 

『誰も見ていない森の奥深くで木が倒れた。

果たしてその木は、本当に倒れたのか?』

 

 

 

とは、認識と実存についての有名な命題です。

 

 

誰も見ていなくたって、もちろん、木は倒れるだろう。

 

という考えは「素朴実在論」と言って、

認識……言い換えれば「意識」よりも先に、物質宇宙が存在しているという考え方。

 

 

 

しかし形而上学に照らせば、

そして現代の量子力学などの最先端物理学に照らせば、

 

誰も認識しない場所では木は倒れない。

存在すらしない。

ということになります。

 

 

 

認識されることによって、私たちは存在している。

認識の交換によって、宇宙の全ては存在している。

 

 

 

 

 

では、創造のスタートイヤー、2017年に既存の自我を破壊して生まれた(目を覚ました)、

「ほんとうのわたし」。

 

それが確かに生まれて生きているのなら、

存在しているのなら、

 

それは必ず、誰かに受け取られている(認識されている)、ということになります。

 

 

命の灯火。

創造のスパーク。

靈の萌芽。

 

 

その【1】を受け取っているのは誰か?

 

なにが【1】を感じ取っているのか?

 

 

 

当然それは、【2】が受け取り、感じているのです。

 

 

 

 

 

 

◆2018年・【2】の持つ意味とは

 

 

【2】とは、受容することであり、感じることであり、女性性。

 

【1】を受け取る器であると同時に、【3】を育む母体。

 

 

しかし、2017年の裏面、サイドBとしての2018年、

というところにもう少しフォーカスするならば、

 

 

2017年に生まれた精神の萌芽を、

圧倒的に有利な立位置で育てていく1年といえます。

 

 

RPGゲームを全部クリアした後、

もう一回、強いままで最初からゲームをやり直す感覚というと、

伝わりやすいでしょうか。

 

 

1周目では見落としていた様々なイベントやシナリオをコンプリートしていく感覚。

 

 

すでにやったことのあるテストを、余裕と客観性を持ちながらもう一度やる感覚。

 

 

その意味で、あらゆる側面において本領発揮の一年ということができます。

 

 

ただし、2017年に「本音の自分として生きる」挑戦をしなかった側面、事柄については、

2周目といえども初挑戦になりますが。

 

それでも地図のない道を切り拓く2017年に比べると、

格段に自分らしさが発揮しやすいことには違いありません。

 

 

 

 

少し整理しましょう。

 

2017年は「ほんとうの自分」の萌芽が生まれる年

2018年は「ほんとうの自分」を認識し、本領発揮する年

 

 

 

ここで、少し矛盾が生じている事が分かるでしょうか?

 

 

「誰も見ていない森の中では木は倒れない」のに、

 

2017年の「ほんとうの私」を、2018年になって「認識する」とは、

一体どういう事なのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

◆だけど全ては同時に進行している

 

 

レムニスケートの概念がとても面白いのはここからです。

 

ねじれた円環、メビウスの輪。

オモテとウラ、一周720度のレムニスケート。

 

 

 

この円環がオモテとウラを持つ以上、当然ながらオモテ面が動いているときは

ウラ面も連動して(というか、同じものの表裏なので連動もなにもないんですが)

潜在的に動く構造になっているのです。

 

 

 

古いカセットテープのA面・B面を考えると明らかですよね。

 

A面を再生してるとき、B面の音楽は表に聞こえては来ませんが、

しかしテープ自体はA面もB面も同時に動いています。

 

そしてカセットをひっくり返すと、今度はB面の音楽が表に聞こえて来て、

A面は沈黙のまま、裏側でくるくると回り続ける。

 

 

2017年を生きているとき、2018年は裏側ですでに動いていた。

 

もう少し正確に言うなら、

 

新しい精神が生まれるとき、必ずその背景に、

それを受け取り、観察する側の精神も同時に生まれている、ということ。

 

 

 

物質外の世界に時間はありません。

 

全てが同時に存在している。

 

それを、まさに巻き取られたテープを時間軸に沿って引き伸ばし、再生するようにして、

1年、2年と自我が体感しているに過ぎないのです。

 

 

 

ただし2017年と2018年で圧倒的に違うところは、

 

2017年は2018年が背後にいることを知らなかったけれど、

2018年は今度は自身の2017年が背景にいることを知っているということ。

 

 

今年体験した全てが、大いなる糧になるということ。

 

というか、糧にできないようなら、うまく反転できていない、

2周目に入れていないということです。

 

 

 

レムニスケートの裏側に回る、というのは、

生まれた精神を「観察していた側」に回り込んで、

自らの精神を再び味わう、追体験する、ということです。

 

 

追体験することによって、新しい精神は存在力を増し、

次のステップへ向けた準備を整えていく事ができるからです。

 

 

 

作品を作ることと、それを味わうこと。

 

それがセットになってはじめて、「創造」なのです。

 

 

 

 

 

 

 

◆蠍座・射手座・山羊座のステップ

 

 

表面から裏面へ。

意識がねじれを通って反転する。

それはカレンダー的に見たならば、一瞬の出来事ではなく、

少し時間をかけてゆっくり変化していくようなイメージです。

 

2017年のラストを飾る3星座のエネルギーと共に、

シーズンごとに意識しておくべきことを書いておきます。

 

 

 

 

◎蠍座のメルト

 

取り繕った自分自身の虚飾が破壊され、溶かされる。

2017年最後にして最強の死と復活のプロセスを担当していたのが蠍座です。

 

 

蠍座の支配星・冥王星は非常に重たく小さな星

 

 

2017年を通して自分の本音を見つめ直し、

勇気をもって自分の幸せを選んで来た精神にとっても、

見逃していた部分、

「見ないようにしている」ことすら認識できないほど、

硬いガードをかけていた精神の最後の欺瞞に、

冥王星が強烈なクラックを入れて行きます。

 

蠍座のシーズンは時期的にはすでに過ぎてしまいましたが、

12月4日の双子座の満月頃までは

慣性の法則に従って蠍座のエネルギーは結構引きずってくると思います。

 

特に続く射手座というのは、弓矢の威力を溜めるために

まず負の方向にエネルギーを十分に引っ張ってから、

一気に解き放つ、という動きをする星座。

 

4日ごろまでは、はるか昔のトラウマを思い出したり、

内臓や筋肉に溜まったネガティブなエネルギーが排出されたり、

その副作用的にイライラしたり、感情的に不安定になる事が続くかもしれません。

 

もはや「自分ではないもの」を洗い出すための作用なので、

自分自身でそのことをしっかり認識しておく事が大切です。

 

 

 

 

◎射手座のリープ

 

発想を飛躍させる事、

蠍座で認識した、「もはや自分ではない自分」から脱出することなど、

この時期の射手座には重要なテーマが色々ありますが、

 

最も大切なのは、A面からB面への飛躍です。

 

 

満月開け、5日頃からぜひ自問自答していただきたいのが、以下の質問。

 

「去年の今頃と、何が変わっているか?」

 

このとき大切なのは、出来事に目を向けるのではなく、

自分自身の意識に目を向けること。

 

大きく変わっていますか?

どんなところが根本的に違うでしょうか?

それともあまり変わっていませんか?

 

 

自問自答しましたか?

 

 

 

そうしたら次の質問です。

 

「去年の今頃と、自分を取り巻く現実は何が変わったか?」

 

 

結婚した、離婚した、仕事を辞めた、起業した、

引っ越した、太った、痩せた、収入が上がった、下がった。

 

 

あらゆることを羅列して見てください。

 

 

その上で、分析して見ます。

 

 

パターンA

意識も変わったし、環境も変わった

→反転力十分。2018年に向けて、再チャレンジしたいこと、

2周目こそ実現したいことをプラニングしはじめて下さい。

自分にふさわしいもの、本領発揮するために必要なことは何でしょうか?

 

 

 

パターンB

意識は変わったけど、環境はあまり変わっていない

→蠍座の時期を思い出して見て下さい。

自分でも認識しずらい古傷や古いパターンに再遭遇しませんでしたか?

変わろうとすることに罪悪感をもっていると、古いパターンを手放せません。

以下のオススメブログ記事に目を通して見て下さい。

__________

 

●【魚座満月】鳴動する記憶

●双子座の満月を超えて

__________

 

 

 

パターンC

意識は変わってないけど、環境は変わった

→認識しずらいかもしれませんが、あなたの意識の中にも「本当の私」の萌芽が確実に芽生えているはずです。

変わった環境は、あなたにとって喜ばしいものですか?それとも辛いことですか?

どちらにせよ、外部の環境の変化があなたに気がつくように促していることが必ずあるはずです。

出来事そのものではなく、その出来事をあなたがどう感じたか、の方に注目して、自己分析して見て下さい。

あなたは、何に気がつきたくないんでしょうか?

 

 

 

 

パターンD

意識も環境も変わっていない

→誰かについていくこと、組織や家族、決まった仕事相手や恋人、自分のルーティンなどに「所属すること」から、自由になる必要があります。

あなたの人生の答えや意味、正解は、あなた以外知りません。

そのことを深いレベルで認識する必要があります。

 

以下のオススメブログ記事を読んで見て下さい。

 

 

________________________

【女神イシスの女王レッスン・豊かさ編】記事一覧

 

第一回「豊かさと器」

第二回「はじまりの物語」

第三回「世界を取り戻すために」

第四回「フィアットマネー」

第五回「王の帰還」

第六回「万能のエクスタシス」

____________________

 

 

 

 

 

 

 

◎山羊座のレコグニション

 

2017年に獲得した、本音の自分として生きるための様々な実験結果を、

結晶化させて2018年へもっていく「歯車」に変える。

 

具体的に言うならば、

2018年、本当に自分らしく本領発揮して生きるために必要な

前提条件を、認識して、叶う限りの準備をしておくこと。

 

・体を鍛えて、健康な肉体を準備する

・デトックスをしてエネルギーをクレンジングする

・やりたいことのための勉強時間を確保する

・部屋の模様替えや引っ越しをして、創作できる環境を整える

・ブログやHPを開設して、発信の土台を作る

・起業に向けて事業計画を立てる

 

 

などなど、目的に合わせてすべきことは様々でしょうが、

これが整っていると2018年のスタートがよりスムーズになる、下準備に着手します。

 

 

 

 

 

 

 

本当の2周目へ

 

 

何千回、何万回と1周目を繰り返してきた。

 

目の前のシーンは変わっても、

登場人物や舞台背景は変わっても、

 

起きる出来事の本質が変わることはなかった。

 

 

いつまでたっても、善悪優劣の基準の外側を見つけられなかった。

 

 

それで、取り繕うのを諦めた。

 

定義するのをやめた。

 

誰かがいいとか悪いとか言ったことを、額面通りに受け取るのもやめた。

 

誰一人答えなんか知らない、ということを受け入れた。

 

 

わたしをわたしたらしめていたもの。

 

それを手放してみることにした。

 

 

わたしの内臓の中にはたくさんのたくさんのトラウマが、

 

それこそ前世まで遡るんじゃないかというくらいに古いトラウマや、

恨みつらみがたくさん詰まっていて、

 

今まで長い間それを何とか乗り越えようとか、

外に漏れないようにしようとか、

精神的にしてきた努力があったのだけど、

それをやめてみた。

 

 

わたしがもはや、何者にもなろうとしないから、

それらのトラウマの声がいよいよクリアに、よく聞こえてくる。

 

 

 

一旦喋り出せば、トラウマたちは饒舌だった。

 

 

 

そうしてわたしは、今までわたし自身の性質だと信じ込んできたたくさんの属性が、

このトラウマたちの悲願であり、怒りであり、悲しみだったのだということを、知った。

 

 

 

わたしに、わたしという自我を造るきっかけを与えてくれていたのは、

このおしゃべりな傷口たちであったことは疑いようもない。

 

 

あの痛みが、

あの怒りが、

あの欲望が、

 

たくさんの出会いを呼び、たくさんのシナリオを描いた。

 

 

ありがとう。

 

 

だけどもうわたしは、あなたがたを「わたし自身ではないもの」として

認識し始めている。

 

 

魂は癒され、

間も無く痛みを手放すだろう。

 

 

あなた方がいたから、わたしは生まれた。

 

その事実は決して揺るがないのだから

 

これでお別れだけれど、さみしくはないよ。

 

 

 

 

 

 

Crossing

岡崎直子

 

 

 

 

 

 

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INFORMATION

 

 

 

 

NEW!

【年末特別メール配信プログラム】

レムニスケートと星座のアルケミー

〜2018年を珠玉の1年にするための、神秘の7日間〜

https://peatix.com/event/328821

 

 

この7日間のメールプログラムでは、12月18日から24日まで、
毎日1通のメールが参加者の皆さんに届けられます。
 

「レムニスケート」「裏面に入る」という、少しとっつきにくい概念について、
親しみやすく理解しやすい、「12星座」の概念を使って解説していきます。

 

ロジカルな理解が進むと、12星座のシステムの中に畳み込まれた
レムニスケートのエネルギーが、ほぼ自動的に皆さんの意識の中に定着していきます。

ホロスコープ上で180度対向の星座というのは、実は裏表の、
つまりはレムニスケートの関係になっています。

牡羊座⇄天秤座
牡牛座⇄蠍座
双子座⇄射手座
蟹座⇄山羊座
獅子座⇄水瓶座
乙女座⇄魚座

 

12星座のエネルギーを対で理解し、

それぞれのテーマにおける「反転のための分岐点」を明確にしていく。

 

6日間をかけて占星術の観点からレムニスケートを学んだ後、

最終日の7日目には、シリウスの女神イシスからの

2018年に向けたチャネリングメッセージをお届けします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●ライティング講座「言の葉の魔法」前編:スピリチュアル編 動画レクチャー

https://vimeo.com/ondemand/kotonohanomahou1

 

2017年2月と5月に二度開催された大人気のクラスが
動画レクチャーとしてリニューアル発売。

自分の思いと言葉を一致させるとは?


森羅万象を創るロゴスのエネルギーとは?


あまりに美しく、奥深い、

特異な日本語という言語について。

言葉を知り、言霊を知ることは、自分の人生を自由自在に創造すること。

この動画では、言霊の概念の基礎から日本語に宿る魔法まで、
たっぷり90分間のレクチャーでお届けします。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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