昨夜のお風呂は、2メモリを使ってお湯をはり、シャワーやお湯を使って最終的には、1メモリ残して一日が終わりました。
お湯の容量的には十分で、問題ないようです。
気になるところは、昨日の朝は、貯湯タンクが満タンになっていました。
つまり、夜中に発電してお湯を貯めていたわけです。
本来なら深夜は電力を使わないので、朝の活動時間から昼間ゆっくり発電しながらお湯を貯めてくれれば一番効率がいいのですが・・・。
と、思っていたら、今朝の貯湯量は1メモリでした。もう既に学習したのでしょうか?
その後、理想的にゆっくり発電と貯湯を行ってていきました。
朝のバタバタが一段落すると、消費電力も落ち着き、それに合わせてエネファームの発電も下がってきました。
下の写真は、10:24AMの状況ですが、消費電力0.3kwに対し発電0.3kWと買電ゼロという状況です。
この状態なら電気代は0円!※もちろんガスは消費しています。
その後、発電しながら貯湯していきます。
掃除機をかけてみようと、スイッチを入れると消費電力は2.0kWくらいまで一気に上がりますが、
発電量はなかなか上がりません。
そのあたりのレスポンスは遅く、今回最大の0.7kWまで上がるのに5分あまりかかったようです。
掃除機を止めると消費電力とともに発電量もドンと下がります。※ここはレスポンスがいい。
余分な電力を使わないのなら、昼間はほぼ買電量ゼロでいけるかも!
太陽光発電がこれに加われば、多くを売電にまわせるかもしれません。
今回、気付いた点をまとめると・・・
・以外に学習が早い。
・発電量を上げるのに時間が掛かる。
以上、よろしくお願いします。
