本年最大級の燃え尽き期間中に私のモチベーションが急上昇したもの | ソーシャルメディア集客法“世界どこでもオフィス”

ソーシャルメディア集客法“世界どこでもオフィス”

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今日も12月の真夏の青空が広がっています!
オーストラリア ゴールドコーストから
ソーシャルメディア集客法セミナー講師の
マッカイ清美です。

11月に3週間ほどフランス、イギリス、スコットランドと
放浪のビジネストリップ中、
ほぼ全期間中ひどく風邪をこじらしてしまいつつ、
転地効果で気分的にはすごくハイテンションという
心と体のギャップのツケが12月に来てしまいました。



やりたい事、やるべき事満載の12月なのに
帰国後、いつまでも時差ボケが抜けず、
イベント、セミナーにはいつも以上に熱くのめりこみ、

その反動で2~3日動けなくなるという・・・。
且つ、この時期
ヨーロッパとオーストラリアの気温差は30度以上。

この気温差でやられてしまいます。


こんな繁忙期に、

昼でも夜でも急に強制終了的に眠くなる
魔の「眠り病」にかかってしまったのです。
これはマズイ・・・。
眠り病は、私にとって、

ただただひたすら眠り続けてしまうという

全然病気ではない、でも病気より厄介なものなんです。

「こじらせた風邪の病み上がりだから仕方ないよ」とか、
「時には休息も必要だよ」という
思いやりの言葉やメッセージを

ありがたいと思えば思うほど
自分の体がついていかない焦りで、

心がますます落ち着ないというジレンマに

翻弄されていまうのが眠り病。

 

そんな時、あまりにもタイミングよく届いたのは
こちらのポットキャストでした。



発信地は、
世界で最も住んでみたい都市や住み心地の良い都市に

上位選出される人気都市オーストラリア・メルボルン。
そのメルボルン在住でメディアディレクターとして

ご活躍の浅野浩治さんが発信する
インタビューポットキャスト・Just Global。


浅野さんはオーストラリア歴15年、
オーストラリアのラジオ局にてDJ歴7年、

フリーランスのナレーター、

さらに日本を含む世界6カ国でCDをリリースするロックバンド

「Wellingtons」のギタリストと多方面で大活躍なさっておられる
私の憧れの方です。

※浅野さんとの出会いはFacebookライブがきっかけで、
浅野さんの印象は、誠実で知的かつ聡明。

オーストラリアで一番、ダッフルコートが素敵に似合う (← ここポイント大)
日本人男性です。

この素敵なご縁のいきさつは、
後日、別の記事であらためて・・・。


写真は左からとってもお世話になっている

メルボルンのカリスマ・イベントオーガナイザーのアトキンソン加奈さん
オーストラリア一素敵な日本人ビジネスマン日下晃さん
わたくしマッカイ清美、
そして私の尊敬するメディアディレクターの浅野浩治さん




その日気温31度のゴールドコーストで、

件の「眠り病」で昼間から愛猫の福ちゃんと

だらだらソファーで横になっていた私の元に
爽やかで歯切れ良い浅野浩治さんのナレーションで始まる
インタビューポットキャスト・Just Global
第61回目が届いたのです。
※写真は気温30度わんこの座布団乗っ取りバテバテ気味の福ちゃん



そしてその日のJust Globalゲストは・・・

マッカイ清美(笑)

しかもタイトルは、
「売れなかった時は、自分自身に制限をかけていた」

実はビジネスで売れない時のダメダメ感と、
眠り病に罹患した時のグズグズ感は、

なぜか似ているのです。

早速、インタビューを聞いてみました!
その回のインタビューでは、
20代芸能レポーター時代、

ハイエナのようなテンションだった
私の人生を大変革させたセミナーとの出会いや、
同じ時期、不動産投資に明け暮れていたこと、

30歳で一旦セミリタイアーした時の話などが出てくるのですが、
中でも、自分のインタビューを

自分自身が集中して聞いてしまったのは、
後半10分間に登場するお話でした。

2008年にやむにやまれず(平たく言うとリストラ)で独立起業、
その後、1年近くサービスや商品が売れず

出費ばかりがかさんでいた時代の私の体験です。
まさしく泣かず飛ばすだったあの時代、
あきらめないでやり続けたから

ある日ビジネスのターニングポイントになる
出来事に遭遇したのです。
あの日の体験が、

実は現在の私のビジネスモデルになっています。

収録から2か月。

少し時間を経て、浅野さんの素敵なナレーションや
プロフェッショナルな編集作業を終えて
インタビューポットキャストとして編集された番組スタイルは

本当に感動的な仕上がりになっています。
浅野浩治さん本当にすごい。

素材を華麗に調理して豪華なお料理にしてしまう
一流シェフのようなメディアディレクターさんです。

そしてこのインタビューポットキャストが、
私を眠り病から覚めさせて、
闘魂 をよみがえらせてくれる

きっかけになりました!

 

そう、

自分で自分のインタビューに励まされる!
新感覚の体験でした。

 

ポットキャストの良いところは繰り返し何度でも
何度でも好きな時に好きなだけ聞けること。
ちょっと元気がない時や、
自分の良いフロー状態を思い出すきっかけが欲しい時、

私は浅野さんのJust Globalを聞いて

自分のやる気スイッチを入れています。

第61回目、私がゲスト出演させて頂いた、
この日のお話の流れはこちらのようになっています。

+動画配信で心がけていること
+今まで大変だったこと
+トニーロビンス公演のスタッフになったきっかけ
+20代で出会った啓発セミナーの世界
+トニーロビンスの公演には今までに7回参加
+トニーロビンスは自分のメンター
+2008年に独立してからの話
+1500ドルの英語の教材から始めた
+ビジネスのターニングポイント
+20代で初めての不動産物件を購入
+30歳くらいでリタイヤする位の貯金ができた
+私の仕事は「旦那を褒めること」


一番最後に登場する
+私の仕事は「旦那を褒めること」
え??なぜ??と思われるかもしれませんが、
このお話には私の知らないところでなぜか?
お金がお金のお友達を連れてきてくれる

とてもシンプルでぜひ今すぐお試しいただきたい方法を

お話ししておりますので、
是非最後のオチまでお聞きになってみてくださいね。

第61回目、私がゲスト出演させて頂いた
「売れなかった時は、自分自身に制限をかけていた」
メディアディレクターの浅野浩治さんが発信する
インタビューポットキャスト・Just Globalはこちらからどうぞ。


 





 

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