コロナの後遺症になりやすい傾向は?
50歳以下のやせ型の女性が明らかに多いようです。
味覚障害、収穫障害・・
倦怠感・・
後遺症の原因は、西洋医学では、過剰な免疫力(T細胞)が正常な細胞を攻撃してるから・・
と言われてます。
しかし・・それ以上の大きい原因があるのです♬
頸椎の関節のフィクセイション♪
首の骨が動きがおかしくなるのです。
味覚障害、臭覚障害は、脳神経と深く関連しています。
脳神経は第一頸椎の真上にあります。
味覚は第7脳神経の顔面神経 第9神経の舌咽神経、第10神経の迷走神経がつかさどています。
臭覚は第1脳神経です。
頸椎の関節のフィクセイションにより脳髄液や血液の循環が妨げられ、
脳神経の神経伝達が低下している可能性があります。
なぜ細い若い女性の後遺症が多いか?
高齢者はすでに関節の老化で頸椎のフィクセイションはコロナ前から起こっています。
太った女性や男性の頸椎の可動性は細い女性より、低いです。
急に、頸椎の可動性がなくなった細めの女性は体が対応できず、循環系が障害され、
脳神経の伝達が悪くなり、障害が起こってるかもです♬
今まで頸椎の可動性が十分ある頸椎の可動性が、咳や熱によって、ロックされる!!
また、インフルエンザと違い、長期間、拘束されることで、なおさら頸椎の動きが悪くなります。
一度だけ頸椎の矯正をすることで、コロナの後遺症が改善する事例が多くあります♬
コロナの後遺症は、頸椎関節の矯正が有効的です♬
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