日本の腰痛や肩こりの原因は幼稚園と小学校で創られている。 |  巻き肩、脱力で人生は好転する♪
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  次元が変われば、常識は変わる!!
 姿勢、歩行、手技の常識は180度変わります!!

授業が始まる前に「起立、気を付け、礼」で始まります。

長年この習慣になれていると、何の違和感も感じません。

 

私はアメリカの大学留学後に柔道整復の学校に行きました。

 

この授業の始まり方。「起立、気を付け、礼!!」にすごく違和感を感じました。

 

『あれ??ここって軍隊だったけ??』

 

アメリカでは教授が「みんな、始めるぞ♪」で授業が始まります。

 

日本の体育の授業では、「前に習い、右向け右、休め!!」ですよね。

 

これって本当に軍隊。

 

昔の「気を付け」は背筋を伸ばして手をピーンと伸ばして、脚の横につけていましたよね。

 

最近の小学校の「気を付け」は手を後ろで組んで、腰を反らす姿勢をします。

「うわー、反り腰になる!!」

これは腰痛の原因を作ります。

 

 

数年前の問題のM学園の幼稚園(安部首相が関与していると疑惑を持たれている)では

「教育勅語」を幼稚園児に暗記させていました。

私は恐怖で鳥肌が、立ちました。

もしかしてこの国は戦争を始める気??

 

最近の小学校でも姿勢教育がされているようです。

 

「グーピタピン!」です。

 

グー→机と腹の間を拳ひとつ分開ける

 

ピタ→床に足をつける

 

ピン→背筋をピンと伸ばす

 

です。

 

学校によって言い方が違う場合もあります。

 

 

特に熱心な先生ほど姿勢教育をする傾向にあるようです。

「私はこんなに生徒の事を気にして教育しているんだ!!」と示したいのでしょうが・・・

逆に、子供たちの自然な姿勢を崩し、ストレートスパインの悪い姿勢を作っています。

学校の先生たちは姿勢の専門家でないですからね♪

 

 

人, 立っている, 床, 若者 が含まれている画像

自動的に生成された説明

左の写真A・・矯正前は前傾姿勢で、胸を張っている。縦の重心線が頭の後ろを通っている。

真ん中の写真B・・最近の気を付けの姿勢

右の絵C・・矯正後 縦の重心線が耳の穴を通っている。前傾姿勢が消失。

 

幼稚園、小学校のぐったい教育ののような姿勢教育が「胸を張って背筋を伸ばす姿勢」を作り、前傾姿勢、ストレートスパイン、ストレートネックを作っています。

日本人の肩こりや腰痛の一番の原因を幼稚園と小学校で作ってています。

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