下痢になりやすい人の新たな流体力学的学説とは? |   クリエの4DSブログ

  クリエの4DSブログ

  次元が変われば、常識は変わる!!
 4DSによって姿勢の常識、手技の常識は180度変わります!!


テーマ:

教科書に書いてあることが矛盾してることがよくある。

機能構造学も半分以上間違えで4DSが教科書を

塗り替えないといけない。

 

同じく生理学も矛盾がみられる。

 

下痢の多い過敏性腸症候群の人は交感神経優位なのに、

なぜ大腸の蠕動運動が過剰になるのか?

通常、交感神経優位になると、臓器の動きは低下するはずである。

下記参照・・・

 

「過敏性腸症候群の場合は、大腸のぜん動運動が盛んになるため、腸の内容物の水分が十分吸収されず、下痢状態で排泄されるケースが多いという。

 便秘はその逆で、大腸のぜん動運動が減少することで、内容物が腸内にとどまる時間が長くなり、その間に水分が吸収されて、硬く小さな便となる。さらに、大腸のS状結腸という部分に異常な収縮運動が起こり、便がせき止められるため、便が出にくく、出てもウサギの糞のようなコロコロとした便になってしまう。」

 

http://www.fuanclinic.com/byouki/gainer.htm よりコピペ

 

 

4DSでは流体力学的な考察で、上記の矛盾を解説します。

 

流体力学では主に下記の事を考えます。

電気的勾配、濃度勾配、温度勾配、位置エネルギーを考察します。

 

まず、過敏性腸症候群の下痢の多い人は、

やせ型の人が多い。

 

・・・という事は小腸での栄養の吸収が悪い。

 

ミネラルの吸収が悪く、大腸では腸管内は+電荷が過剰。

 

ミネラルのほとんどはプラス電荷。

 

交感神経優位なので、腸の蠕動運動は少なく、腸はプラスの電荷である。

 

プラスの電荷の便と、プラスの電荷の腸が反発しあい、

液状の便から水分は吸収され無い。

 

大腸の膨張感で、軟便のまま排出される。

 

従来の常識より流体力学的な学説のほうが、

腑に落ちませんか?

 

バカボンのパパの私が生理学の常識も流体力学でどんどん覆していきます♪

 

>>>>>>>>>>>>>>

 

100万円以上するような手技が、たった3万円でオンライン動画販売開始!!

 

4DSヨガオンラインセミナー開始!!

4DSエキササイズ(ダンス)とストレッチのオンライン動画販売開始!!

4DSの美顔革命・オンライン動画販売開始!!

美脚セミナー、美顔革命認定テストとセミナーIN東京 8月19

4DSヨガセミナー、ヨガ整体、美脚革命 9月9日 IN 大阪

中国地方水害復興支援セミナー9月23,24日

4DSヨガセミナー、4DSヨガ整体IN沖縄10月7日(日)

4DS美顔革命、美顔ヨガ、4DSベヨガセミナーと認定試験IN東京10月14日に決定!!

 

 

 

4DSのDVD購入は下記

http://maegata.com/

 

 

4DSヨガとは?   https://4dds.jp/yoga

 

4DS情報下記

 

開業のための整体スクール始めます。

 

4DSのセミナー下記

 

減腔セミナーが主要都市で毎月受けれます(^^♪

 

4DSのDVD 購入先・・こちらから

 

4DS公式ページ

http://shiseisomurie.com/

 

4DSの総合サイト↓ (クリエピローから最新セミナー情報まで・・)

https://4dds.jp/

http://maegata.com

 

4DSメンバーとHP制作事業を始めました↓

https://4dds.jp/hp

 

 

姿勢革命チャンネルはじめました♪
チャンネル登録よろしく♪
https://www.youtube.com/channel/UC-9kBs16uisn2hBep26aJhQ

 

 

 

 

 

 

 

 

堀 和夫 4DS ヨガ 姿勢革命さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

SNSアカウント

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス