沖縄の子伴たちが大嫌いな理由をはっきり書きます | 新しい再出発

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前もって言っておくと、本土で生意気な子供扱いされる個人に対してはムカつくと思うことは私には殆ど記憶にありません。ある意味ではその事実が沖縄の子供の悪質さを証明できると思う。それほど日本本土とかけ離れている。

 

沖縄の子供が大嫌いになる理由は間違いなくDQN社会であるのが原因ですよ。その上で善悪の基準が滅茶苦茶でありDQN社会の邪悪な大人の悪事を正当化するための下僕でしか無いから嫌いなんですよね。

 

そして沖縄の子供は性差別を平気でやります。性の多様性とはかけ離れた世界であり、男らしさ以外は全て排除の男尊女卑の価値観がストレートに酷い。キャラクターのイメージなどの綺麗事も差別を正当化するための道具に過ぎず、そうやって人を限界まで追い込んで壊していくんだよな。

 

私は元々精神的には男性じゃなかったかもしれない。でも性の不一致のような悩みすら持つことは沖縄社会では許されない。こんな酷いところに拉致されて育ってしまった以上選択肢はない。地元の醜悪なクソ男を一切近づけないためには男性のような攻撃性を持って身構えるしか無いからな。そういう意味では二度と元には戻せない。だから沖縄社会には性の多様性を語る資格は微塵もない。

 

私はこのようなマイノリティとして過去に生きている方がおかしいと言われるほど酷い状態とも言われたが、その意味が最近になってやっとわかってきた気がする。カミングアウトですら無い。やっと自分自身の本質を「思い出してきた」が正解だ。発達障害の当事者としても辛かったが性的マイノリティとしてはもっと酷い差別に傷つけられたのかもしれない。でもうまく自分を客観視は出来ない。沖縄社会から残酷過ぎる差別を受けてきたのは間違いない事実。

 

中共ウイルスのせいで那覇に来ても性的マイノリティへの差別の酷さは変わらない。東京などのまともな日本本土に逃げるしか無いが、正直とても疲れ果てている。沖縄の奴らは縛り付ける意味では天才としか言いようがない。人としては最低ですが。

 

だからこそ、マイノリティに対して鬼畜外道でしかない。男オタクの文化のほうがまだ少しは多様性が進んでる。沖縄の多様性のあり方は全面的に駄目だ、終わってる。日本本土や欧米などと比較するなんて絶対にありえないレベルだ。沖縄の子供たちは一切見たくない、差別主義者の親子だらけだから大嫌いだ。差別されてきたトラウマしか無い。

 

だから本土の基準を押し付けるなと言い続けてきたけど、ここまで差別や暴言で酷いことされ続けるのに、殆ど孤立無援に近い状態で孤独が凄まじい。孤独を埋めるためにはくだらない流行物を受け入れないと行けないからこんな世界は大嫌いなので何もかも無理。

 

迷惑喫煙、酷すぎる騒音も平気で押し付ける奴らだから、米軍機の騒音などは全く記憶に残らないレベル。それほど地元民の非常識さが酷すぎるのは日常茶飯事なほど酷すぎる現実。

 

こういう差別の酷さで私は人間性を壊されて来た。だから香港の民主派の方々の凄さを目にすると眩しすぎて自分が小さく感じてしまうのは否定できない。しかし、世界一の全体主義に苦しめられている香港も一つだけ恵まれていると思うことがある。

 

それは仁の心による強い連帯感だ。仁の心による郷土愛がこんなに素晴らしいものに変わるとは、沖縄で育った身としては完全に別世界の出来事だ。これは間違いなく他にない強みだと思う。

 

人はどうしても孤独には弱いものである。だから私はインターネット中毒になることを自ら可能な限り正当化している。それしか生きる方法がないからだ。沖縄社会から脱出できればインターネット中毒であり続ける必要性は無いだろう。何故かアウトドア派にある程度転向することすらあり得るかもしれない。