輪編みの輪を作る時に気をつけること | 満席が続くハンドメイド教室の作り方~現役ハンドメイド講師がお伝えします

満席が続くハンドメイド教室の作り方~現役ハンドメイド講師がお伝えします

趣味の延長でなく仕事として、自宅で教室を開業運営していく方法や
好きなことを仕事にする方法をお伝えします。
「体験から本講座につながらない」「リピーターさんを作りたい」「教室を軌道にのせたい」など、相談できる相手がいない講師さんの力になります。


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こんにちは。満席が続くハンドメイド教室サポーター エコクラフトバンド紙バンド教室主宰 村上秀美です。

 

クラフトバンド初心者さんにおすすめな編み方は始めから輪を作って編み入れていく方法。

 

側面の長さが決められているので、

途中でくびれができたり、広がっちゃったり、つぼまっちゃったりという

失敗なく編めます。

 

でも、たまに、輪にして編むときれいに編めません・・・

という受講生さんがいらっしゃいます。

 

そういう方は、たいてい、輪を作る印のつけ方に問題があることが多いです。

 

印をつける時は、こんなふうに

 

 

 
平らなところにおいて、印をつけましょう。
 
基準となるバンドを机などに、はって固定しておくといいですよ。
 
 
今日もお読みくださりありがとうございました。

 

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