アインのYouTube活動報告【令和】

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明治ハイカラ、大正ロマン、昭和レトロときて平成をなんと呼べばいいのか?

 

いまネット上で議論が巻き起こっている。

 

"平成バブル""平成マンジ""平成サイバー""平成ガラパゴス"などバラエティー豊かなものが出ている(個人的には平成ガラパゴスよりも令和ガラパゴスの方がしっくりくる?)。

 

巷では新元号を発表した菅官房長官を「令和おじさん」と呼んでいる。

 

かつて元号「平成」を発表した小渕官房長官(当時)も世間から「平成おじさん」と呼ばれていた(その数年後、彼は首相となった)。

 

菅氏も小渕氏のようにその数年後には総理の座に就いているのだろうか?

 

平成は、"自分らしく生きる"とか"自分らしさ"を大切にする時代だったような気がする。

 

"自分らしく生きる"こと自体はとても素晴らしい事だしそこに異論はない。

 

ただ"自分らしく生きる"意味を少し履き違えて、自己中心的に振る舞う人は少なからずいる。

 

"自分らしさ"は大切だが何をどんな風に"自分らしく生きる"のかは人それぞれだと思う。

 

次の時代は、「多様性の時代」とも言われている。

 

令和の時代は、"どんな時代"になるのだろうか?

 

それは神のみぞ知る。

 

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【新元号】令和を出来るかぎり読み解いてみた⬇︎