「今年は日中国交正常化50周年という大きな節目の年です。道としてはオンラインなどの手法も活用しながら、これまで積み重ねてきた北海道と中国との友好交流の更なる発展に向けて力を尽くしてまいります...」

 

以下のSNSの通り、この挨拶は社交辞令でも建前でも、あり得ない。中華人民共和国の省として北海道が組み入れられる日を一日でも早く実現できるように全力を尽くす、という意味に、中共側に捉えられかねない。道民の中では、中国語で挨拶をする自治体まであるという。中華アイヌ特別行政区になり、やがて北海省になる日は、決して遠くないし、フィクションではない。土地を次々に中国に買われているということは、その土地は中共の領土である。

 

 
日本と中国は日中友好などやたら叫ばれているが、本国の反日教育は凄まじいし、中国に旅行に行っても日本人など誰も歓迎してはいない。私の個人的なチベット旅行の経験でも、確信している。チベットの郷土料理など食べることはできず、中国なら何処でも食える中華料理しか食えないし、中心的な商店街には漢民族しかいない。やがて北海道もそうなるだろう。札幌に日本人(=倭族)のいない、定山渓など郊外のスラムや強制収容所にしか倭族がいない、そんな未来が来るだろう。鈴木直道よ、貴様はそのための捨て駒の工作員でしかないのだ。
 

 

それに、中国だけが外国ではない。北方領土に関して活動は全くないようだが、どうなのか?

 

 

お気に入りのスポットは、国後島の材木岩、択捉島のラッキベツの滝...好きな食べ物は、北方領土のサケ・マス...道民はそこに行けるか?それを食べられるのか?中共の工作員にのみ固執してきた貴様には、何も答えられないだろうが...

 

あと、北朝鮮がミサイルを撃ちまくっているが、中国は超音速ミサイルなど当たり前過ぎるし、潤沢にあるだろうから、まず撃ってこないだろう。友好だから撃たないのではない。いつでも殲滅できる確信があるのだ。抑止力がありすぎるくらいあるのだ。

 

せめて、百年記念塔解体の中止くらいしてみせろ。自国の歴史をひたすら破壊して否定すれば多文化共生をしたことになり、友好が成り立つなど大間違いである。中共は、心の内で、ほくそ笑んでいるよ。馬鹿め、さすがは愚かな捨て駒だ、と。