一昨日、骨髄検査の結果を聞きに行ってきた。


骨髄には問題はなかった。


タモキシフェンの服用を中止してから10日...

まだ影響がでていないのかもしれない。

副作用の可能性もゼロではない……


が。


血液検査の結果、「血小板抗体」の数値が

基準値を超えていたことから


病名は


「免疫性血小板減少性紫斑病」


ということで落ち着いたキョロキョロアセアセ


(想定内ギリギリタラー


勝手にタモキシフェンの副作用で

薬中止してから10日で、10000ぐらい

増えてるんじゃないか、と爆笑


血小板増やす薬と、タモキシフェンじゃない

薬に変えてもらって、一件落着キラキラ


…と、なるつもりだったアセアセ



「免疫性血小板減少性紫斑病」とは



血小板にタンパク質(自己抗体)がくっつき、

脾臓を通るときに血小板が壊されてしまう…

病気らしい。


原因は不明。


乳がんとの関連も不明。


ひとまず、ファーストSTEPの

「ステロイド療法」ということで

プレドニゾロンを処方された。


プレドニゾロンの副作用もなかなかだガーン


胃潰瘍

食欲増進、体重増加

血糖上昇

骨粗鬆症

免疫力低下



プレドニゾロンの他、止血剤は継続になり

胃薬も出た。


来週は乳腺外科の診察がある。

そこでタモキシフェンが再開になるか…


タモキシフェンの副作用でない可能性が高いから、おそらく再開できるんじゃないかな?



乳がん発見~全摘手術と同時期に発症した。


なんとまあ、レアな、ケースだろうガーンショボーン


が!!


落ち込んでも仕方ない


薬のんで、血小板増やして


ぶつからないように


ケガしないように


血圧上げないように


頑張る!!グープンプン