①の続き

 

 

 

 

中学2年の時も人権の作文が…(笑)

 

 

私はこの年、親友と出会いました。

 

後に、出版社に勤務する別の友人とも

出会いました。

 

二人は大切なお友達です二重丸

 

 

流れ星流れ星

 

 

この2人とは班は違いましたけどね。

 

 

文章力ってもう中学2年くらいでは、

しっかり差がついている気がします。

 

 

1年の時の事があったので

(担任からの呼び出しw)

 

2年の時は流れに任せていたら

私が代表に。

 

 

・・・でしょうねびっくりマークフッ

 

 

流れ星流れ星

 

 

教壇で自分の作文を読む私・・・

 

 

もう読む前から、

どうせ私が代表になる

って

わかってますから、

 

 

1ミリも緊張せずスラスラ読みつつ

何気にみんなの反応(気配?)をチェック

していました。

 

 

他の班の子のも大した事がなく

唯一

のちに出版社勤務になる私の友人は

よく書けていましたが

 

私には一歩及んでいないのがわかりました。

 

 

ものすごく「上から」書いているように

思われるかもですが

 

これ、わかるんですよ、本人も。

 

※聞いている方の人もわかるんでしょうけど。

 

 

 

実際、投票の結果、

2位が後に出版社勤務になる友人で

 

クラスの代表には私が選ばれました絶望

 

 

流れ星流れ星

 

 

ちなみにこの日、

中2の担任は休みで、お手すきの先生が

立ち会っていらっしゃいました。

 

 

何の因果か、

この方が中3の担任になるわけですね。

 

 

私の家に家庭訪問に来た時、

中2の人権作文の代表を決める場に

立ち会った事に触れて

 

 

私の母に

「素晴らしかったですキラキラキラキラ

大絶賛。

 

 

うちの母は慣れているのか?

「あ、そうですか」

みたいな感じで

反応が薄かったのが面白かったです笑

 

 

流れ星流れ星

 

 

ちなみに例の

(と言っても、もうお忘れかと思いますが)

 

 

「一体、一日何時間勉強しているのか?」

と聞いてきた先生です(笑)

 

 

 

 

 

私は先生の真剣な眼差しに

「2秒ですニヤリ

とも言えず・・・

 

 

「に、二時間です…」

と大嘘をつきましたアセアセ

 

 

あの時、

先生、メモっていたんじゃないかなぁ…。

 

 

何と言うか

「秀才100点

勘違いされている感じが

ヒシヒシと…キョロキョロ…チガウ…

 

 

あの時の事を思い出すと

いまだに、ちょっとした罪悪感に苛まれます汗うさぎ

 

 

流れ星流れ星

 

 

本当に

ガチでまったく勉強していなかったのですよ。

 

 

私は秀才ではなく天才なのだ笑

アホなので大目に見てくださいませ。

 

 

まぁ冗談はさておき、

もし漫画を読んだり読書したり

交換日記を書いたり…が

 

「ある種の勉強だった」というなら、

私はずーっと猛勉強していた

事になりますけどねウインク

 

 

当時は

好きなだけ漫画を読んで、

飽きたら読書をして

 

何よりも集中して

親友との交換日記を書いていました。

 

 

もー楽しくて仕方なかったのですラブラブ

 

 

 

★漫画は電子書籍が良いかも…★

 

 

 

 

★毎回読むと同じ所で泣いてしまう漫画…★

 

 

上は楽天koboとAmazonのkindle電子書籍に

リンクを貼ってみました。

 

 

流れ星流れ星

 

 

ちなみに中3の担任が

変な勘違いをしていたのも

2つの偶然が重なったのです。

 

 

交換日記編に続く。

 

 

 

お読みいただきありがとうございました。