人間は不思議な動物です。
あらゆるものを性的対象にしてしてしまいます。
しかも、目に見えないものや、実体のないものでも可能です。
不快に感じる感情が欲望を満たしたりとかあまりにも他の動物とことなります。
フェチズムです。
そういうマニアックな世界も不思議なことに王道と亜流が存在していたりして、本当に訳わからないです。
そのフェチの対象が他の人に迷惑をかけるようなものは犯罪です。
で
そのフェチマインドが探求心の源になっているのも確かだと思います。
この世界の不思議なのは、ある人にとっては性的欲求を高めるものであるのに対して、別の人にとっては意味が分からないっていう感情に襲われるものです。
そんな偏重した趣向は社会的に認められないだろうなと思うことから、フェチマインドは当人の心の中にしまわれることも多いです。
あるいは、きわめて限定的な空間でのみ許されるようにする場合もあります。
)プロクビレイター(のAbooです。
世界中のウエストを『くびれ』させることが野望のプロのクビレイターです。
クビレイトに欠かせないものといえばコルセット![]()
コルセットを締め上げて肋骨を引き締めることでアンダーバストからヒップにかけて整形級のボディラインを作っちゃおうっていう痩身術です。
世間ではコルセットダイエットなんて呼ばれています。
誰しもが持つ偏愛ですが、Abooの場合は・・・
そうですねぇ🤔
芋ジャージの上から制服のプリーツスカートいう姿でしょうか❓
妙にそそられるものがあります。
って😒
コルセットダイエットいう名前ですから、欠かすことのできないコルセット❗
こちらはフェチズムの王道のような存在ですね。
実際wikiでも現代のコルセットにはその側面があると書かれています。
不思議なことにホックで留める生地が伸びるコルセット風のウエストシェイパーにはこういった要素は皆無です。
というか、体型補正用のボディスーツも含めて芋ジャージとプリーツスカートのような野暮ったささえ感じてしまいます。
不思議ですね。
そんなコルセットですが、コルセットダイエットに使うならフェチ要素なんてない❗
とか豪語しちゃう人もいるのでしょうか❓
コルセットダイエットに使うコルセットは黒が定番色です。
一般的なイメージだと黒い下着はセクシー以上の存在です。
ストッキングだってヌードカラーよりも黒の方がセクシーだと考えられがちです。
これがコルセットのガーターループからサスペンダーで吊られていたら・・・。
出自に関わらず女王様なんて呼ばれちゃいそうです。
Abooはそのフェチ心をくすぐるようなデザインはコルセットダイエットにとって重要な要件のひとつとして数えてよいかなって思います。
これってその対極から考えればよいです。
群馬の地ではいまだいちばんナウいとされている、はに丸君のような格好でひんべえのようにチャリを引きながら荒川上流を川っ辺りを、白いチャリ用のヘルメットを被って歩くとしたら・・・
靴はいつ洗ったのか分からない月星の白のスニーカーでΣの字が浮かびあがっているものですよ。
もちろんスポーツバッグをリュックみたくして担ぎます😲
どうでしょう❓
この状態で、美ボディゲットだってモチベがどれくらい上がるでしょうか❓
誰の視線も意識しないでよい状態だとちょっとくらい体型が乱れても気にしなくなってしまいそうです。
逆に上手く行っていても達成感も得づらいし、そもそも比較対象がないために上手く行っているのかさえ分かりづらいです。
これが好転すれば、時々、人里離れたところから出現するスーパースターになりますがそう滅多にあることではないです。
チーム戦の学生のスポーツの場合、総合力では切磋琢磨できる環境にある都市のチームが強いですけど、個で見ると地方から怪物級が現れるものですがこれは例外中の例外です。
多くの場合はやっぱり比較対象がある方がよいです。
ってことで
セクシーどころかもうほとんどエロ用のアイテムに寄っているコルセットです。
ダイエット用ならエロくない💢
多分、こう考えていると前進しなさそうです。
エロくなってなんぼでしょう🤣
きれいだと感じる部分と、エロくてそそると感じる部分って多分同じようなところで処理されています。
なので、きれいだけどエロくないは不可能なんですよね。
マニアックな特殊なフェチの人って、何でもよいかといえばそうではないですね。
余りにピンポイントすぎて理解に苦しむくらいです。
ワイン通や骨董のコレクターなんかもそうですよね。
格好良く言えば拘りかもしれないですけど、エロくいえばたんなるフェチでしょう🤣
ってことで
コルセットダイエットはエロく行くということでよいでしょう。
っていうか、ダイエット目的そのものがそのものがエロいといってよいですね😊
おすすめコルセット![]()

