こんにちは、こちはです。
今日は、こちはの身のまわりで起こる奇妙な偶然のお話です。
「シンクロニシティ」って言えばカッコイイんだけど、
こちはの体験は、ちょっとゾワッとする感じ。
もっと言うと、きぬくがツインレイだという認識を強化するためって感じ。
なので、「偶然」くらいにしておこうかな。
きぬくの名前は、いたるところで見聞きする。
そんなにありふれた名前だったかな?って思うくらい。
まったくの別人なのに、いでたちや声がソックリな人に出くわす。
こちは、思わず、その人の顔を確認しちゃうくらい。
なんとなくテレビをつけると、ドラマとかサスペンスとかだと特に、
登場人物の設定が、きぬくとこちはの話か!?って思っちゃうほど似てる。
そんなこんなで、
きぬくを彷彿とさせる情報がほぼ毎日、こちはの目や耳に届けられる。
で、このシナリオはぜんぶガイドスピリットの守出さんが考えているらしい。
・・・マジか。
これじゃ、きぬくを手放すどころじゃないわ~。
こちは