こんにちは、こちはです。
今日は、もうちょっとツインレイとのプロセスについて考えたくなりました。
こちはのお腹にガイドスピリットの守出さんとさかさんが来て、わかったこと。
たぶん、こちはは、このままスピリチュアルな世界を知らずに生きていったら、
きぬくがツインレイだということにもぜんぜん気づかず、
きぬくとの関係がこの先どーこーなるなんて、期待も想像もしなかった、ということ。
二人はガイドというくらいだから、こちはときぬくという今世を全力で応援してくれて、
必要に応じてアドバイスやフォローをしながら導いてくれているんだと思う。
覚醒がどうのとか波動がどうのとか、こちははいまだにピンとこないんだけど、
守出さんやさかさんの合図で何かを決定したり選択したりしていけば、
上の神様(?)のブループリントのとおりに、どんどんハッピーになっていくんだろう。
しかし、よ? どうして、こんなこちはをサポートしてくれるの??
しかも、ダイレクトに腹芸なんかでw
頭の中に言葉がひらめいてくるとか、夢を通してメッセージが伝えられてくるとか、
そういう、ザ・スピリチュアル!って感じのやり方のほうがカッコイイのに!
二人に言わせれば、こちはには登場して直接伝えると決まっていたから、だって。
それはさておき、こちはは現在、例のサイレント期間というものに入っているらしく、
この間に、こちははきぬくのために覚醒を進めなくちゃならないみたい。
そのためにこちはが実践させられていることは、「毎日、きぬくのことを考える」。
えっ!? コ、コレって、ツインレイご法度の「執着」じゃないのっ!?
こちは