今日は、レッグ・プレス・マシンが・・ | PERU day by day改めKansai day by day

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17年住んだペルーから帰国してスペイン語の全国通訳案内士デビューしました。インスタグラムシェアしながら、日常生活や日本の面白いところを紹介していきます。
趣味はランニングとペルーの国民舞踊、マリネラ・ノルテーニャ。

私の足の届かないところにひっかかっていた。



今日は脚トレで、
レッグ・カール
スミスマシンでのスクワット
ダンベルでのスティッフ・レッグド・デッド・リフト
レッグプレス
ランジ(ダンベルを手にして)
グルート

の順でやるつもりが、

デッド・リフトの途中で誰も使っていないレッグプレスマシンに目を向けると
ステップ板が私の足の届かないところに引っかかっていた。

昨日のスミスマシンについで今日も届かないのかよ??

でも、これは決して嫌がらせではないはず。
脚の長い欧米系の白人が多い当ジムではよくあること・・

まいったな・・
20kgのディスコ6枚を全部とってステップ板を下げるのは面倒だな・・

誰か手伝ってくれそうな人を待って、
デッド・リフトの後はランジにしよう。。
ダンベルを連続で手にするのはちょいとつらいが・・

デッド・リフトを終わったとき
ちょうどタイミングよく、身長190cmを超えるブラジル人が入ってきた。

ラッキー!!

「お願い~、私の脚が届かないから降ろしてくれるかなあ。」

彼は快く了解し、
マシンに座ると、らくらく脚が届くステップ板を下ろしてくれた。

グラシアース!

ああ、それにしても背が低い、脚が短い人間にとって
マシンでのトレーニングはたまーに不便なことがでてくるんだわ・・