「ちゃんと食べてる?」

「ちゃんと食べてる?」

『食卓デザイナー』石橋直樹のブログ。
HappyDiningComposer , Ishibashi Naoki 's blog.


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料理教室のメンバーの

「かじたにさとみさん」(さーちゃん)

 

のご自宅に「焼き加減」を使いこなすには

どうしたらいいか

お伝えする講義に行ってきました。

 

 

どんな素材をどんな風に焼いたら

自分想い、

家族想いの仕上がりにしていけるのか、

うちの教室では、

 

まずは

自分想いにコントロールできるやり方を

お伝えしています。

 

(自分の好みのコントロールを覚えれば家族の好みのコントロールも上手になります。)

 

【島らっきょうと豚肩ロースの焼き物 を 題材に】

 

 

かじたに家の食卓では

いつも焼いていたお肉が硬いと言われて

6歳の息子さんが食べてくれなかったのが、

おいしいと食べるようになってくれたり、

 

ごはんの蒸し直しで、

なかなか温まらない要因をお伝えして、

さーちゃんの負担が減ったり、

 

だんだんと食卓で解決して楽しめることが

増えてきました。

 

 

 

かじたにさん(さーちゃん)は

絵本作家さんで、

築60年の古民家にて

静かな温もりのある暮らし方を

されているようでした。

 

 

2歳の娘さんのももちゃん、

もう大人と一緒の食事を食べれます。

講義の途中でお腹が空いたようなので、

 

あるもので、

ももちゃんのごはんを作ってあげました。

 

薄味、細かめに噛みやすいように。

 

 

・ごはん

・豚肉と島らっきょうの炒め物

・目玉焼き、ならぬ目玉蒸し

・梶谷家流のお味噌汁

 

 

ももちゃんに

ごはんを食べさせるさーちゃん。

 

 

 

こちら、さーちゃんの娘さんと

飼い猫のはなちゃんの絵本、

大好きな一幕。

 

 

 

 

 

 

 

 

なんて優しい目線なんでしょう、

涙が出そうでした。

 

 

食卓から

愛ある暮らしに触れさせていただいて、

お手伝いできる仕事をさせていただけていて、感謝に溢れた1日でした。

 

 

 

 

今日も「ちゃんと」食べてますか?

 

あなたがたった今、

この瞬間を、

残さずに

味わえていますように。

 

「いただきます。」

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

■世界と繋がりを取り戻し、

そんな食卓をつくれるヒトにかわる

 

【料理教室に通う前の料理教室】

 

2018年6月10日(日)13時〜

6期生メンバー、限定1名募集中です。

 

 

https://ameblo.jp/cophonic0611/entry-12317753701.html

 

 

 

【味付士養成講座1期生】

 

主婦(夫)の方のお気軽なお仕事づくり。

ご家庭の食卓の味のお悩みを解決する『味付士』を目指しませんか?

 

https://ameblo.jp/cophonic0611/entry-12366744792.html

 

 

 

 

 

 

食のデザイン工房ニジノハシ

「食卓デザイナー 石橋直樹」 

WEBサイト

 

http://happy-dining-composer.net/

 

 

出張料理・ケータリング・料理教室の講座企画など

ご相談・お問い合わせはこちら

 

食のデザイン工房ニジノハシ

cophonic@gmail.com

 

 

 

 

 


テーマ:

 

 

金曜日は週末の夜に皆様、

ご足労ありがとうございました。

 

西荻窪の醸カフェさんにて

 

 

味付けのセンスを劇的に上げる

おいしさの法則のワークショップをさせていただきました。

 

 

おいしさの法則ワークショップを開催し、

ご家庭の味のコンサルティングが出来る

味付士の養成講座も、6月からはじまります。

 

 

 

 

おいしさの法則をお伝えしている理由は、

現在の「家庭料理」が

パパっと味付けできる調味料などが

入り込みすぎ、

 

だんだん「大手メーカー料理」に

変わってきていることに疑問を感じ、

違和感ある方々に、気付いたことを

伝えたいからです。

 

 

 

インスタントな素材、

インスタントな調味料、

それは「お母さんの味」、「俺の味」、

「あたしの味」なのかなって思います。

 

多くの人が何をどう食べたらいいのか

分からないまま迷っている中にいるようです。

 

 

 

あらゆることが

システムの中で、

お金で代替され、

関係性が薄く、

実態が見えない中、

 

しょうがないや、

ではなくて。

 

 

自分や、

ご家族のほっとできる、

まんなかの時間から

「命の薫り」のする暮らしを。

 

最初の扉をお届けしていきます。

 

 

 

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■世界と繋がりを取り戻し、

そんな食卓をつくれるヒトにかわる

 

【料理教室に通う前の料理教室】

 

2018年6月10日(日)13時〜

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【味付士養成講座1期生】

 

ご家庭の食卓の味をコンサルティングでき、

お悩みを解決する『味付士』を目指しませんか?

 

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『味付士(あじつけし)1期生の募集』

 

 

味付士(あじつけし)1期生の養成講座を

開始します。

 

 

ご家庭の食卓の味をコンサルティングでき、

お悩みを解決する『味付士』を目指しませんか?

 

 

 

大切な人達の食卓を幸せにしていくための

新しいお仕事です。

 

土日などのお休みや

平日の2、3時間で副業としても

食の分野で社会に貢献したい方はとても、

はじめやすいです。

 

一回の開催定員10名のワークショップでの

収入は平均¥50、000です。

5回開催すれば元が取れる計算です。

 

 

『おいしさの法則』の

ワークショップを開いたり、

味付けが原因で

家族が料理を食べてくれない、と、

困っている方の相談に乗ったり、

 

海外の方向けに

「だし」とは何かの講義なども

出来るようになります。

 

 

 

 

『おいしさの法則』は

食のデザイン工房ニジノハシが、

味付けで悩んでいる人向けに

開発したワークショップで

 

レシピに縛られず、

自由に手料理を楽しむための

コンパスとなるものです。

 

おかげさまでご家庭の主婦の方から、

料理研究家の方、

調味料メーカーの開発の方まで

毎回、ご好評を戴いております。

 

 

とってもシンプルに

誰もがノーと言わず、

幸せな瞬間ってなんだろう?

私が人生を使って創りたい世界って

なんだろう?と突き詰めていったときに、

 

 

私は

 

「誰もが大切な人達と

愛しい食卓を囲める世界」

 

 

という答えでした。

 

 

 

今まで、

食をお届けする仕事をしてきて

感じて来たひとつの素晴らしいことは

食卓で過ごす時間は肩書きも立場も

越えて、繋がれる

凄い可能性を秘めている。

ということです。

 

 

これからは

国境を越えて、そんな食卓を

届け、共に学びや楽しいことを共有し、

世界をつないでいける仲間を

世界中に増やして行こうと

考えています。


 

 

入り口として、

おいしさの法則ワークショップを開催できる

ことにはものすごい可能性を

感じています。

 

レシピに縛られず、

あるもので、

おいしい!と言われるものを

創れる状態に誰かをすることは、

 

実はたった7講座分の

お時間をいただければ、

本当に簡単なことなんです。

 

長い年月をかけて

料理教室に通い続けなくても済みます。

 

 

 

 

そして、

専門的な知識も

本格的な料理経験が

なくても大丈夫です。

 

味付けで悩んでいる人、

ご縁ある方々の食卓を楽しく

サポートさせていただけることは

私としても生き甲斐のある日々です。

 

 

 

自分がいなくなっても子供達の世代、

そして大切な人達に残せるものを。

と思っています。

 

一緒に世界中に

未来への種を蒔いていきましょう!

 

 

食べることは

命と命の橋を渡すこと

わたしたちは繋がっている。

全ての境界線を越えて。

個と個の色が融け合い

虹色の橋となりますように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ~味付け士養成講座~

 

【講座内容&パッケージ】

 

①おいしさの法則ワークショップの開催権

 

②全7回の連続講座

 

③テーマごとの課題&フォロー

 

④普段のお料理や講座内容における期間内のサポート

 

⑤味付士同士の交流の場

 

⑥開催後のアフターフォロー(別途、仕組みを考案中)

 

⑦手料理文化を広めていくプロジェクトの参加権、チームとして活動する際の参加権

 

(例)味付士メンバーみんなが

サポートした幸せな食卓のお話をまとめた本の出版など

 

⑧味付士以降のサービスをできるような

講座開催の際の優先予約権

 

 

【対象となる人】

 

①何らかの場で、

食卓をつくる役目のある方、

料理のジャンルも問いません。

 

(主婦、主夫、

料理の仕事をしたい方、している方)

 

②おいしさの法則をより腑に落としたい方

 

③おいしさの法則ワークショップなどでメイン、または副業として、社会貢献をしながら食の仕事で無理なく収入を得たい方

 


【味付士養成講座】


 

【定員】:

 

 


【日程】2018年6月9日(日)

13時〜

 

 

 

第1講 6月9日(土)13:00〜18:00

第2講 6月16日(土)13:00〜18:00

第3講 6月30日(土)13:00〜18:00

第4講 7月7日(土)13:00〜18:00

第5講 7月21日(土)13:00〜18:00

第6講 8月4日(土)13:00〜18:00

第7講① 8月11日(土)13:00〜20:00

第7講② 8月18日(土)13:00〜20:00

 

 

※第7講については、3名ずつ1人2時間ずつ、コーチをさせていただきます。

 

※メンバーの皆様とご相談の上、日程調整をさせていただく場合がございます。

 

 

【時間帯】 13:00~18:00

(お夕飯付きです。)

 

 

 

 

【場所】食のデザイン工房ニジノハシ

 

(最寄り)三鷹下連雀

※三鷹駅から徒歩15分程度です。

※新宿から電車で15分〜20分程です。

※個人宅のため、参加者の方に個別に地図をご案内します。
 

 

【料金のお支払いについて】


基本、ご一括での前払いになります。
(双方、無理のない範囲での分割も受け付けております。)

 

 

価格:通年一括でのお支払いの方

 

¥300,000

 

初回限定割引

¥250、000
 

(全7回、材料費・夕飯代、講座期間中の相談サポート)


 


【講師】

 

 

食卓デザイナー/石橋直樹

 

 

食卓から幸せははじまる。

全てのことはつながる。

を信条にハレの料理・ケの料理の食卓を

アイデアで楽しくするお仕事をしています。

 

各種飲食店のキッチンにて

料理人として修行後、

本来的な食と人との

関係性の大切さに目を向ける。

 

ハレの料理のデザインとして、

ご家庭・イベントに出向いて

自然栽培・有機栽培の野菜

を使用した料理を

その場でつくる出張料理人・

ケータリング、

またケの料理のデザインとして

『料理教室に通う前の料理教室』を主催。

 

 

WEBサイト「食卓デザイナー Naoki Ishibashi」

 

http://happy-dining-composer.net/

 

【お問い合わせ】
食のデザイン工房 ニジノハシ

080-4881-0166
cophonic@gmail.com(担当:石橋)

 

 

【実習内容】

 

 

第1講 

 

「今の食材事情と、おいしさの法則」

 

まずはハッピーな食卓にするために、どういうことが必要なのか、社会において、食材の事情がどうなっているのか、どういった食の循環が本質的なのか、全体像を把握する授業です。

また、自分好みの味付け・相手好みの味付けをコントロールできるようにための『おいしさの法則』の全体像の把握をしていきます。あるものでパパッと創れることや、既存のレシピのアレンジ、自分の感覚で味付けができるようになり、料理の世界への扉を開く第一歩となります。

 

 

 

第2講 
 

 

「塩加減」のコントロール

塩加減がマスターできれば全ての料理が格段に美味しくなります。よく使うものだからこそ、危険なものとそうでないものを見分けることを学びましょう。
また、色々なものに塩分を含んだもので調味し、自分や、相手にとってちょうどいい塩加減とはどういうことなのかコントロール方法をお伝えします。

 

  


第3講 

 

「だし」のコントロール

~味噌汁・お吸い物・煮物・鍋・炊き込みご飯のレシピを無限にする~

 

 

おかずに併せて、旬の食材を使用下お吸い物や味噌汁・煮物・鍋、炊き込みご飯などが自由に色々創れるようになります。

 

肉・魚・野菜など、出汁(だし)とはどういうものなのか、実感で掴めると、味わいを無限に変化させていけます。
 

だしとは何なのか?どうやってコントロールするのか、だしの付コントロール法を学びます。

 

 

第4講 

 

「風味を学ぶ」

~風味とは何か、様々な風味の効かせ方~

 

 

風味を使って、料理に季節感や奥行きを持たせてもう一段階先のレベルを目指します。ゆずやしそ、梅干し・にんにく・しょうが、山椒など、食卓をもう一段階レベルアップさせたり、風味をコントロールできると旬を感じてもらうことが出来たり、幅が広がります。
ここでは相性のいい風味とどうしたら風味が「活きている」状態といえるのかを実習を通して学びます。

 

 

第5講 

「コクとは何か掴む」
 

野菜炒め、肉、魚のたれを無限に思いつく方法学びます。これでさらにレシピに困ることはありません。煮込み料理やカレーなど、「ずば抜けて美味しい!」と人に言っていただける状態にする、コクの秘密をお伝えします。
 

第6講

「アクセント」を使いこなす

 

酸味、辛みなど、他の五味を含めて、アクセントとなる味をどう使いこなすか、だしや、塩気とどういう関係があるかを実習を通して腑に落として行きます。

 

 

第7講

「おいしさの法則ワークショップのやり方」

 

第6講までの内容を踏まえて、実際においしさの法則のワークショップを開催できるように一人一人コーチしていきます。その後ご自身でワークショップを開催された場合やお悩みの相談などもご対応させていただく予定です。

 

 

※講義内容・順番については、より理解が深まるよう、変更になる可能性がございますのでご了承下さい。

 

※欠席時のフォローについては、別途追加料金が発生しますので、ご了承くださいませ。

 

【お問い合わせ】
食のデザイン工房 ニジノハシ

080-4881-0166
cophonic@gmail.com(担当:石橋)

 

 


テーマ:

 

こんにちは。

あっと言う間に

桜も散りはじめ、

新緑が深くなっていこう

としています。

 

動きの中にこそ真理があると、

武道の師も

お伝えくださっていますが、

 

季節の移ろいの中からも、

それがどういうことなのか

を深めるため、

 

あらゆることから

感じ続けたいと

草木たちを眺めています。

 

 

今は色々と山菜が

せわしくなっていますが、

季節を体で感じながら

暮らすのに、

山菜の佃煮など、簡単で便利です。

 

 

写真の一番上はつくしの佃煮、

隣がわらび味噌づけの叩きです。

 

 

旬の素材で

こういうちょっとした

お惣菜を多めに創って

蓄えておくと

保存も応用も利くし、

その素材の旬の間、

 

季節を閉じ込めて

好きな時にいただける。

 

むすんで、ひらいて。

そういう行為に感じます。

 

 

 

 

毎度の食事の支度も

効率的になります。

 

写真のように、

細長いお皿に数種あると、

それだけで、

メインのおかずがなくても、

山菜御膳として楽しめますし、

 

卵とじやお吸い物に

ちょっと入れたり、

丼にしてみたりと、

形を変えて楽しめます。

 

 

レシピというものは

あまり応用が利かず

ディテールに

こだわりすぎな

傾向になってしまいがち

という考えなので、

 

ざっくりと作り方を。

 

 

【佃煮の考え方】

 

自分の好みの油で強火で炒めて、

表面に焼き色がつくまで炒まったら、

歯応えを残すことを意識して、

味醂、醤油を1:1で加える。

(量は全体に味が絡まる程度)

 

 

【わらび的な山菜ものの味噌和えの

考え方】

 

好みの歯応えを残し、

湯通し

 

そのままで食べれる状態の

素材を粗く叩いて、

歯応えをばらけさせる。

 

味噌を好みの塩加減で混ぜ、

全体の味が

均一になったら

ごま油を最低限全体を覆う

量入れて、絡めて、

和え物をコーティングする。

 

卵黄でユッケ風にすると、

またこれが絶品です。

 

季節を

むすんで、ひらいてを

楽しんでみてくださいね。

 

 

今日も「ちゃんと」食べてますか?

 

あなたがたった今、

この瞬間を、

残さずに

味わえていますように。

 

「いただきます。」

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

■せかいとつながりをとりもどし、

たいせつなひととわかちあう

そんな食卓をつくれるひとにかわる

 

【料理教室に通う前の料理教室】

 

2018年4月8日(日)13時〜

6期生メンバー、あと限定1名募集中。

 

(東京での提供はおそらく最後になります。)

 

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季節が一回りして

再生の季節になりました。

 

井の頭公園で

花見をする人達も増えてきました。

今週、来週がピークでしょう。

 

春が一番好きです。

一度死に絶え、また再生し

希望の息を静かに吹き返しはじめる。

 

草花や樹々が見せる

淡い暖色のパステルの

グラデーションとその機微に、

春という顔の表情の豊かさを想います。

 

 

最近は

ご近所の鴨志田農園さんにて

食の自給を勉強させていただいております。

 

5月までの連続講座です。

 

鴨志田さんは

橋本力男先生という

農業技術の巨匠の元で修行されていたり、

半農半Xという生き方が

提唱されはじめた時期も、

提唱された塩見先生に直接、

その言葉を使っていいか、

お会いしにいったり、

 

ご本人も農のこと問わず、

多分野において

広い眼で見て、

地道に行動できる素晴らしい方です。

 

ご近所だったこと、

さらに学べる機会を戴けた幸運に感謝します。

 

 

写真は鴨志田農園さんの畑にて。

とても気持ちがいい。

 

 

食の自給を習っている理由は、

今後、本質的な食をお伝えしつづけるために

私にとって必須の能力になっていくからで、

 

 

教室でもお伝えしている通り、

今の日本の食のインフラは

あまりいいとは言えない状態です。

サービス業が増えすぎたせいでしょうか?

 

オートマティックやシステム化に慣れてしまったせいか、自分たちが体内にいれるものという最も身近なアナログまで、デジタル化させてしまいそうな勢いです。

 

食べるもので、

(もはやそれだけではありませんが)

自分をアプリのような生物に変えてしまうというような懸念さえあります。

 

今後もこの流れは

なかなか勢いをやめないでしょうし。

 

 

エネルギーは多く触れているものに同質化していきます。

 

(エネルギーとはヒトもモノもコトも全てです。)

 

森で暮らしている人は

森の様な静けさがありますし、

 

都市部で暮らしている人は

都市部を反映したような影響を受けていきます。(もちろん本人が意識して環境を選択すれば別ですが。)

 

まずは足元から。

 

私はもともと、お金がないと生きられないとか、お金を稼げないと人間として価値が無いとかいう信念のもと、一度都市部の生活で全くのアプリ人間化してしまい、体を壊したので、体感で知れたことが沢山あります。

 

 

だから、今、

自分がそうだなと想う人は

むしろ変化のチャンスだと想っています。

 

でもできれば、

ずっとそのまま行かないでね。

 

ほんっときついから(笑)

 

 

目を凝らしてみれば、

大切なことはシンプルな、

たった一粒の種のようなもの

たった一滴の雫のようなこと

 

そんな生の命に

触れる入り口をお伝えしたくて、

料理教室をやっています。

 

ご縁ある皆様にシェアできるよう、

今はインプットに比重のある期間になっています。

 

日々学んで行きます。

 

 

 

今日も「ちゃんと」食べてますか?

 

あなたがたった今、

この瞬間を、

残さずに

味わえていますように。

 

「いただきます。」

 

 

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たいせつなひととわかちあう

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(東京での提供はおそらく最後になります。)

 

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こんばんは。

本日は第5期生

 

第7講

「炒め物」のレシピを無限にする

 

でした。

 

写真はえっらい地味ですが(笑)

 

 

炒めるって何をしたら

「炒める」行為になっているか

きちんと知っていますか?

 

え、何言ってるの?って感じですよね(笑)

 

 

 

多くの方が

 

 

①強火にして

焦げることを怖がっている、

だから木べらでフライパンの中を

かきまわしすぎ、

 

それは正確には「炒めて」いない。

 

 

②どうしたら美味しい

「炒めた」ゴールの状態なのか

を意識したことがない。

 

 

 

③フライパンや鍋の中で、

一体素材に何が起こっているのか

意識を切らさずにあるがままに見れていない

 

 

ようです。

 

まあ、毎度のことですが、

言葉で説明するにはどうしても限界があるのですが・・・。

 

体験することの重要性が

かなり大きい世界なので。

 

 

 

上記3つと、

 

味の関係性をお伝えしている

食のデザイン工房ニジノハシの

オリジナルのメソッド

 

「おいしさの法則」

が理解出来ていれば

 

炒め物のレシピは無限なんです。

 

 

はじめて見た素材でも、

これって炒め物にしたら

どうなるんだろうとか、

迷うこともなくなります。

 

○○の野菜炒めって美味しいね。

と言ってもらっただけなのに、

 

「炒め物って無限だから…」

とか呟き、

 

もはやあんた誰だ?

中華で働いてました?(笑)

 

って勢いでフライパンを高々と

振るっている謎の主婦が出来上がります(笑)

 

あ、そこまでは別に求めてないですよね(笑)

 

 

 

ここらへんは

実は、今日一日で

メンバーの中に体験して、

吸収していただきました。

 

 

5期生のみんな、

「炒めものは炒めない料理」

という意味を分かって

もらえたでしょうか?

 

(信じています(笑))

 

 

炒める、というキャンバスの中に

どんな素材を入れてみんなが

どんなストーリーを紡いでいってくれるのか

ワクワクがとまりません。

 

(半強制です(笑))

 

 

メンバーのみんなが一日で自分の

「炒め物」レシピが無限になったという

可能性を日に日に自分の創る食卓で

感じていけたら嬉しいです。

 

 

 

そして、

自分にもまだまだなんでもできる。

 

「炒め物」なんて多くの大事な事に比べたら、と想うかも知れませんが、

 

ひとつひとつの極意を理解していくと、後で料理は単に食事を用意することではなく、全てに通じるのだと分かる日が来るはずです。

 

そんな可能性のひとつだと

ワクワクしてくれたら。

 

直接その場ではストレートに言いませんが。

口説いので(笑)

 

 

そんなことを想う一日でした。

 

そして

メンバーの面々からちらほらと、

ご家族との食卓の変化について

とても嬉しいご報告が。

 

詳細はまた次回、

お伝えさせていただきます。

 

 

 

今日も「ちゃんと」食べてますか?

 

あなたがたった今、

この瞬間を、

残さずに

味わえていますように。

 

「いただきます。」

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

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たいせつなひととわかちあう

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(東京での提供はおそらく最後になります。)

 

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テーマ:

こんにちは。

久しぶりのブログです。

 

アウトプットする気が

ないですね、私(笑)

 

春めいて来ましたね。

羽根木公園の梅が

とても綺麗ですよ?

 

おさんぽにでもいきましょ♪

 

 

ところで

天真体道の稽古の

最近のテーマに

出て来る概念で

 

「インドラの網」を感じる

というものがあります。

 

インドラの網はインドのとある宮殿に

かかっている網のこと。

 

結び目に綺麗な宝石がついていて、

そのひとつひとつの光の輝きが

他の宝石を照らす。

 

ひとつの宝石も自分で輝いている。

そして他のすべての宝石も照らす。

 

これってわたしたち命の関係性

そのものなんですよね。

 

 

今日は、ひとりで

丁寧にごはんをつくって

過ごす時間を持っています。

 

 

月初に、

沖縄に旅をしたとき、

ゲストハウスそばの

自然食品店で

おばちゃんと

「自然食品に

興味持っている人って

まだまだ少ないよねーっ」って

笑いながら

 

買った麦味噌、

 

具材は

お父さまが畑をされているという

仲間から昨日の晩、

いただいたお野菜。

 

田んぼアートをされている

ミノワライスフィールドの

ミノワさんから戴いた黒米を

入れた玄米ごはん…etc

 

ひとりひとり、

ひとつひとつの光をじんわり

感じると涙ぐんでしまいました。

 

食べるとき、食べているものは

目の前のかたちあるものだけでは

ないんですね。

 

(やばいヤツですね(笑))

 

 

 

ひとつひとつが輝いて、

わたしを照らし、

わたしがその光を受けて

ほかを照らす、

そしてまた

わたしに還ってくる。

 

最近、

なんで生き物は強制的に

食べなくては

生きていけないように

つくられたのか

わかるようになりました。

 

ええ、ええ、みなさまの

おかげです。

優しくしてもらったり、

なんかえげつないことしてきたりする

アナタさまのおかげです(笑)

 

 

 

神様みたいなものがいるとして、

 

きっと神様はわたしたちは

つながっていることを

忘れてほしくなかったんだと

おもいます。

 

繋がることも、眠ることも、

大切な何かを忘れないため。

 

 

キッチンへようこそ。

 

この曲は僕がつくりたい、食卓、

世界中に当たり前のようにあってほしい食卓の祈りそのもの。

 

Nabowa【キッチンへようこそ】

https://www.youtube.com/watch?v=2GSI4x85Z2k

 

 

 

今日も「ちゃんと」食べてますか?

 

あなたがたった今、

この瞬間を、

残さずに

味わえていますように。

 

「いただきます。」

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

■つながりをとりもどし、

たいせつなひととわかりあう

そんな食卓をつくれるように

 

【料理教室に通う前の料理教室】

 

2018年

3月11日(日)13時〜

6期生メンバー、あと3名募集中。

(東京での提供は最後になります。)

 

https://ameblo.jp/cophonic0611/entry-12317753701.html

 

ニジノハシ主催「食卓デザイナー 石橋直樹」 

WEBサイト

http://happy-dining-composer.net/

 

出張料理・ケータリング・料理教室の講座企画など

ご相談・お問い合わせはこちら

 

食のデザイン工房ニジノハシ

cophonic@gmail.com

 

 


テーマ:

2017年

 

大晦日ですね。

 

今年も様々なご縁で助けを戴き、

清々しく新しい年に向けて生きて行くことが

出来ています。

 

ところで、個人的に

今年はなかなかにハードな試練の年でした。

自己の内面の弱さや、無知と向き合い、

消沈し、もうどうしようもないかも

と思ったことも度々。

 

 

そんな中、バランスを取り戻させていただいた

きっかけともなった

 

「天真体道」という武道との出逢いがありました。

 

 

年末、29、30日は強化合宿でした(笑)

 

文覚荘のていこさん、大変お世話になりました。

料理も、御心遣いも沁みわたる味で、

ていこさんの爽やかな明るさにまたふらっと訪れたくなる宿でした。

(みなさまも疲れたらオススメです。)

 

http://www.yamakita.net/stay/detail.php?id=6

 

「天真体道」は形態で言えば空手や、居合い、

合気などのエッセンスで

創られた総合武術的なものなのですが、

 

誰かと闘ったり、

争うための武道ではなく、

自分の道を自分らしく歩むための術を

稽古の中で磨く

ための要素が満載です。

 

筋肉を鍛えるより、

「緩める」ような稽古が多いのですが、

筋肉に過去のトラウマや感情の蓄積って起こるようなのです。

(例えば怖い想いしたらなかなか緊張溶けず、肩凝ったりしますよね?)

 

僕は自身の性質から、

精神的に苦しむことが多く、

コーチングやカウンセリング技術やら、

色々とご縁を戴きましたが、

実感として、「原因を追求することなく」

解消されていった感があり、

非常に短期間でバランスと人生の方向性

を取り戻すことが出来ました。

 

哲学的な学びも多く、

そして普段の誰かとの

コミュニケーションや仕事の仕方まで、

稽古での学びが活きてきているのです。

 

友人にはコーチングや

こういったちょっとマニアックな体の話(笑)に

興味ある方もいらっしゃるので、

 

もう少し詳細に書くと、

稽古内容に動的瞑想・静的瞑想が

バランスよく盛り込まれていて、

NLPなどの要素にも関連して、

いわゆる最新のソマティック心理学的な感じだそうです(友人談)

 

僕の言うことだから、また変なこと

言ってんなくらいに思っていてくださって

いいんですが、

 

個人的には資本主義の限界が来ていて、

科学文明と精神文明の融合が必要な

重要な現代の転換期において、

どんな分野にいても応用できる

普遍的であり、かつ最新の学び・ヒントが

ここにあると感じ、道場にお世話になっています。

 

ちょうど2018年の私には変容が必要だ、

興味があるって方はご連絡ください。

一緒に稽古行きましょう。

 

 

今年、関わってくださいました、

 

発酵するカフェ「麹中」の皆様、

料理教室に通ってくださったメンバーの皆様

出張料理・プライベートレストランをオーダーしてくださった皆様、

マスヤ家族の皆様、

醸カフェでお世話になっている皆様、

天真体道の先生方、道友の皆様、

U理論で繋がった同志の方々。

二子さんの講座で繋がった親戚のような仲間達。

 

なんもなくても、遠方でも、なかなか会えなくても

一緒に笑ってくださった、叱ってくださった、

涙を見せてくださった愛ある友人方、

 

どんなに馬鹿でも側にいてくれる家族。

 

僕を創ってくれている食べ物(イノチ)たち、

届けてくれた人達、

 

出逢えて、

少しでも触れ合うことができて、

幸せです。

 

一礼。

 

「ごちそうさまです。」

 

来年も食のデザイン工房ニジノハシ

食卓デザイナーの石橋直樹を

よろしくお願いします。


 

 

 


テーマ:

現在、私が主催させていただいております

食のデザイン工房ニジノハシは

本郷三丁目にあります「麹中」というカフェの

食卓文化を担当させていただいております。

 

スタートアップ時の

フードコンセプトデザインから、

メニュー開発、仕組みが出来上がるまでの

スタッフさんへのオペレーションや取引先の伝達などです。

 

「麹中」は食堂やカフェという括りを越えて、

「食べる場」「発酵する関係性を産み出す」場のモデル店舗として

新しい取り組みをしています。

 

最新号の「Discover Japan」に掲載していただきました。

ニジノハシの名前も載せていただきました。

 

 

自然栽培の野菜を使用した一汁一菜。

発酵食という

 

実現化がなかなか難しい提案を

よくよくお話を訊いてくださり、

寛い心で理解を示してくださった

オーナー様方、

 

株式会社EAUの崎谷浩一郎様、

建築家・川添善行様、

感謝致します。

 

一緒に場を創ってくださっている

事務所の皆様、スタッフの皆様。

いつもありがとうございます。

 

 

 

「飲食店」はどうしても、洗浄機の洗剤や、

余計なゴミを増やし、また、労働環境も実は

かなり厳しい修行が必要になり、仕事が属人的に

なりがちです。

 

「飲食店」ではなく

自然との共生を意識し、本質的かつ、

持続可能性のある「食卓を提供出来る場」

 

コンビ二とは違うコンビニエンスを。

プロがいなくても、再現可能で、

かつ丁寧な心有る手料理がある台所の

標準化を目指して

全国に展開できるモデルを目指します。

 

日本全国に、「丁度よい暮らし方」が

蘇るきっかけとなる最初の基地となりますように。

 

2018年は食のデザインが

もっと多くの人に意識され、

地球の素晴らしい自然が

良い循環に向かうよう、役に立ちますように。

 

 

今日もちゃんと食べてますか?

 

あなたがたった今、この瞬間を、

残さずに味わえていますように。

 

「いただきます。」

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

■レシピからのストレスを無くし

本質的な日々のおうちごはんと、

根本的な腕の上達を目指す

 

 

【料理教室に通う前の料理教室】

 

2018年

1月14日(日)13時〜

ただいま6期生メンバー、募集中です♪

 

https://ameblo.jp/cophonic0611/entry-12317753701.html

 

ニジノハシ主催「食卓デザイナー 石橋直樹」 WEBサイト

http://happy-dining-composer.net/

 

出張料理・ケータリング・料理教室の講座企画など

ご相談・お問い合わせはこちら

 

食のデザイン工房ニジノハシ

cophonic@gmail.com

 


テーマ:

【さきちゃんのレシピ帳】

 

3期生メンバーのさきちゃん、

 

僕の大学時代のサークルの先輩でもあります。

OLさんであり、ベーシストでもあります。

ゆるっとしてるかと思いきや

突然ドライになったり(笑)

可愛い人です。

 

 


 

彼女が実家を出て一人暮らしするとき、

お母さんがさきちゃんに手渡されたレシピ帳が泣けます。

 

「佐紀が一生楽しく料理をし、人生を楽しめますように。」

 

「料理は、せっかくなので、

美味しいものを食べたいという気持ちでね。

1年365日、一生のこと。せっかくなので、美味しいものを。」

 

美味しい物は、心も顔も身体もなごむ。

「いただきます。」「ごちそうさま。」

声に出しましょう。

1人で食べる時もね。忘れずに。」

 

あ、これ書いてて泣けてきます・・・。

 

 

このお母さんのレシピ帳、

お米の洗い方から、

道具の選び方や

日々のレシピまでこと細かく書いてあって、

さらに素晴らしいのが、分量が書いてない(笑)

お母様わかってらっしゃる。

 

好みは変わるし、自分次第ということが。

 

こんな愛に溢れたレシピ本、見た事ありません。

手料理を通して、後の世代に伝わるかたちのないかたち。

 

この国の食のインフラはコントロールされています。

食文化の教育も整備されていません。

家庭科でふだんの食事を楽しめるまで、

伝えられていないのはおかしなことです。

 

現状を責めても誰かのせいにするのと

同じようなことなので、自分たちで

なんとかするしかないですが、

 

教育はどんな分野であれ、

個を見て、

お互いがお互いの道を切り拓けるような

ものであってほしいです。

 

教育というより共育。

 

僕らの幸せな食卓を

僕らの手で守っていきたいですね。

 

 

 

今日もちゃんと食べてますか?

 

あなたが今この瞬間を、

残さずに味わえていますように。

 

「いただきます。」

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

■レシピからのストレスを無くし

本質的な日々のおうちごはんと、

根本的な腕の上達を目指す

 

 

【料理教室に通う前の料理教室】

 

2018年

1月14日(日)13時〜

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