オミ株で国民は怖がらせるけど、北京五輪中止を言えないスネ夫なテレビ。 | どや顔社長 後藤 専(たかし)のブログ ・ Takashi Goto" the smug face"

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Making many "smug face" from Tokyo.
Sending various message from one President in Tokyo.

朝ちらっとNHKニュースを見てました。

東京の路面はつるつるです。クルマは厳しい。

そんなニュースの後は、ぎんぎんにオミ株の恐怖をあおっております。

ヘンテコ解説者は、予断を許さないと深刻な顔。

沖縄の感染の報道には、マスクをしていない米軍の活動の映像を混ぜる。

 

昨年、8月8日から始まった東京五輪。

NHKが東京五輪の中止を騒ぎ出したのは7月くらいからです。
五輪・パラ中止を求める署名45万人 中止決断訴え:NHk

 

北京五輪は2月4日から。

ここまで脅威をあおるなら、北京五輪は中止せよといわなきゃ絶対おかしい。

だって、感染蔓延してるんでしょ。

脅威なんでしょ。

なんで東京五輪みたいに言えないのって話。

そんなトーンの発言は聞いたことないのです。

 

NHKほか、日本のテレビにとって中国は絶対にたてついてはいけないジャイアンだってことがわかります。

日本国民はドラえもんのついてない「のび太扱い」。

弱くって絶対反抗してこない臆病者扱いだってことなのです。

 

こんなスネ夫な発言が、テレビをつけるとたれ流れる。

公共電波は日本国民のものです。

感染の脅威、実態はテレビを通じてはわからない。

ネットで慎重に調べて、真偽を判断しないと出てこない。

 

「テレビウイルス」は今日ものうのうと平気で電波を垂れ流す。

死ぬまでやってろって話なのだ。

 

今日はすてきな銀世界。楽しもう。