このままでは日本人の人権感覚は丸つぶれ~「中国に寄り添う」岸田政権 | どや顔社長 後藤 専(たかし)のブログ ・ Takashi Goto" the smug face"

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Making many "smug face" from Tokyo.
Sending various message from one President in Tokyo.

一般の日本人の中国の好感度はとても低い。

中国の印象をよくないと答える日本人は89%に達しています。

日本人の対中う好感度が低いのは、中国の実力が足らないからだ

 

日本人はバカではないのです。

武漢発ウイルスは世界中に迷惑をかけました。忘れていません。

尖閣諸島が占領されちゃうのも心配している。

香港のことも。

ニュースに敏感な人ならチベット、ウイグル、モンゴルのことも心配してる。

これが現状です。

 

ここは国会議員の意識と一般の日本人の意識の乖離がとても大きい部分。

およそ90%の日本人の中国に対する意識と比較すると、国会議員の意識は大きく違いが見いだせる。

 

首相候補になった河野さんのプロセスで一躍有名になった日本端子。

父親の河野洋平氏が大株主。弟が社長を務める「親中企業」が炎上。

威勢のいいのは、口だけだったことがばれてしまいました。

 

この「意識の乖離」を正確に認識しないと、国会議員はもはややってられないことになる流れ。

仮に河野さんが再び、首相候補になるには日本端子を他人に譲るか。廃業する覚悟が必要です。

 

それぐらい、日本人は中国に怒っている。

中国観光客の依存度の高い京都でさえ、中国強硬姿勢を見せた国会議員が当選している事実。

ここが焦点なんだと一歩も引かなかった「北神けいろう」候補が好例です。

 

領土が奪われない国にしてほしい。

子供や孫に安心して暮らせる国であってほしいのは、全国民の願いです。