フランスで大規模デモ~「外食にはワクチン義務。医療従事者はワクチン必須」に反発。 | どや顔社長 後藤 専(たかし)のブログ ・ Takashi Goto" the smug face"
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Sending various message from one President in Tokyo.

フランスのマクロン大統領が、強烈な規制強化策を打ちました。

・飲食店への入店にワクチンパスポートを義務化

・医療従事者にはワクチン接種を義務化。従わなければ失職

 

仏「ワクチンパスポート

義務化へ」

 

これにフランス人が猛反発です。

パリ・リヨンなどで数千人がデモ行進。

ユーロニュース:Protests inFrance over bid restrict those without Covid jobs

 

西村大臣の金融機関に圧力なんてのは、かわいいほうかもしれません。

一応、猛抗議で撤回しましたしね。

 

ただ、世界中で奇妙に符合するなと思うのは、

「とにかく飲食店が争点」

「治療薬でなく、ワクチン。」

 

イベルメクチンはコロナに有効ではないとしたWHO幹部に対して、インドの弁護士会が虚偽だと反発。

提訴に踏み切りました。

インドではイベルメクチンは相当効果があったようです。

コロナ患者が急増したインドでイベルメクチン

 

明確な議論なしに「治療薬を否定。ワクチン強要」

この動きは、WHOをはじめとした世界中の政府の医療対策に不信感が増すばかりです。

 

この流れで考えるとやっぱり出てくるのはワクチン開発に2015年からいそしんできた「ゲイツ財団」
大きすぎるビルゲイツのWHO影響力

同じく、利害関係者になると考えざるを得ない「チャン・ザッカーバーグイニシアティブ」

フェイスブックでワクチンの悪口書くと、ディスクレイマーが付くわけです。

流れを書くと、

WHOがワクチンを推奨→各国保健機関が盲従、

 

発信源のWHOが、民間企業の意向を受けすぎるとなると、やっぱり「利益を追求する動き」が皆無とは言えない。

だって、「なにがなんでもワクチン」なので。

 

また書きます!テーマは大きいのだ。