延長から1回目の日曜日~銀座は外国人のいない「本来の姿」に戻るステキな展開。 | どや顔社長 後藤 専(たかし)のブログ ・ Takashi Goto" the smug face"
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貸しビル・接骨院経営を頑張る東京の社長のブログ。世界のみんなをどや顔にします~!
Making many "smug face" from Tokyo.
Sending various message from one President in Tokyo.

昨日は銀座に買い物にいきましたが、とても快適。

 

2019年までは、中国人が本当のお客さんで日本人は次って感じでした。

大きな観光バスがデパートに横付けされて、大きな荷物を持った観光客であふれる。

商品の説明には中国語の表示があって、中国人スタッフが常駐。

こんな気持ち悪い銀座から、だんだん足が遠のいていたことを思い出します。

 

大阪に講演にいった時も驚きました。

心斎橋をあるくのは、ほとんど中国人。

お店への呼び込みも中国語だった。

ここは日本じゃない。自分がどっか違う国にいる感覚を覚えたもんです。

 

要するにコロナ前までは、本当に国じゅうで「中国人に媚びていた」のでした。

 

いま、世界は完全に変わりました。

武漢コロナが、中国発祥の人口的なものであるという話は日本のテレビが言わなくても主流になっています。

 

「コロナウイルスは武漢研究所で人工的に変造された」

 

自然発生説を強く主張していた米国CDCのファウチ氏も人工説に理解をしましています。

 

この展開が普通に収まる。もしくは逆に行くということはもう考えられないのです。

どれだけ規制を強くするか。

どれだけ非難を強くできるか。

どのように中国共産党に賠償させられるか。

 

世界各国でこの手際が評価されていくことでしょう。

阻もうとする勢力は中国の手先のように思われてしまうだけです。

政治家なら選挙に勝てない。

経営者なら、消費者の批判を浴びちゃう。

 

コロナはとんでもない災難でしたが、世界中でチャイナの脅威が認識されたという意味では画期的です。

 

古くは、チベット。そしてウイグル。モンゴル。法輪功。そして香港。

人権弾圧をなんとなく知らんふりをしてきた世界。

もう引けないとこまで来ています。

 

この展開を応援しようではないですか!

世界はさらにステキになっていくのです。