中国共産党(CCP)から自分を守る~「この製品は中国製ですか?」を聞く意味。 | どや顔社長 後藤 専(たかし)のブログ ・ Takashi Goto" the smug face"

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Sending various message from one President in Tokyo.

中国共産党。

 

ひどいとは思ってましたが、昨日の日曜日にさらにその思いを深くする動画を見ました。

長い映画だけど、時間のある時に見てほしいです。

電波ジャック50分の真実・NTDカナダ制作

 

中国共産党(CCP)はテレビを支配。党の都合の悪いことは報道しません。

これって日本も笑ってられないです。

情報が一方的なのは同じ。

日経新聞なんてややもすると、中国絶賛、資本主義の限界なんて社説も書きますよね。

 

法輪功は健康にいいってことで中国では信者がたくさんできました。

9000万人と言われています。

要するに中国共産党と同じくらいになってしまったという理由で、脅威と捉えられ始めました。

そこから始まった弾圧が、この映画の模様です。

 

はっきり言って、CCPは人類の敵。

存在してはならない。考え方をあらためねばならない。

 

こんなにも力をもってしまった理由はひとえに経済力です。

ボクもアナタも安いからって中国製を買ってしまっていたから、こんなことになった。

結局、中国製品を買うことは、CCPを応援してしまうことにつながります。

 

日本人が作る中華料理は食べてもいいのです。何の問題もない。

国益にかなうなら貿易しても構わない。

 

ただ、軍事技術につながる共同研究をしちゃいけない。

CCPの製品を買っちゃいけない。

日本企業が作るものでも、CCPが作る工場のものは買ってはいけないのです。

 

中国製品をボイコットすべきなのです!


息の根を止めちゃいましょ!