「非を認めて謝罪する」~信頼の基本動作。避けても逃げられない鉄則。 | どや顔社長 後藤 専(たかし)のブログ ・ Takashi Goto" the smug face"
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そもそも中国共産党は謝罪しない。

謝罪は即ち、独裁の否定を意味するので構造的に不可能なのだ。

 

ただ、それだと世界から信頼を得られない。

自国だけで満足せざるを得ない体制だと整理できる。

即ち、「大国」として存在しえないのです。

 

「非を認めて謝罪する」

普通の人なら、特にそれほどストレスなくできるはずだし、大事な基本動作。

 

非を認めて謝罪できない構造の人たちを考えると。

朝日新聞

立憲民主党

 

そもそも周りにはほとんどいない特殊な人たちなのだ。

ほっといても信頼を得ることはないし、あらためないと発展することなどない。

 

ただ、商売相手として非を認めない相手とは、決して組んではならない。