茨城県「感染者0」を長期維持。背景に「県民の免疫力を高める接骨院」の存在。 | どや顔社長 後藤 専(たかし)のブログ ・ Takashi Goto" the smug face"
新型コロナウイルスに関する情報について

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貸しビル・接骨院経営を頑張る東京の社長のブログ。世界のみんなをどや顔にします~!
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新型コロナウイルス発生から2か月超。

茨城県において未だに県民の感染が0人であることが、医療関係者の間で注目を集めている。

 

背景には、地元に根付く「接骨院」の存在が大きいのではないかと指摘する声がある。

 

ほねつぎ接骨院は、茨城県に6院が存在し全国的には最多。

院内に低濃度オゾン発生装置「エアネス」を配備し、院内のウイルス感染を防ぐ。

はりきゅう施術を中心に来院患者の「免疫力をあげること」に一役買っているのだ。

 

ほねつぎ接骨院6院を経営する株式会社ゴキゲンホネグミの代表者

後藤 専(たかし)氏に話を聞いた。

 

「はり・きゅうやマッサージには、血行を促す効果がある。

血中の白血球をカラダにどんどん巡らせることで今回のコロナウイルスだけでなく、

風邪、インフルエンザにも効果があります。」

 

ほねつぎ接骨院だけでなく、地元にしっかり根付く茨城県下の

接骨院・しんきゅう院の存在が結果的に県民の健康を守っている。

 

今後、世界の医療関係者の間でも注目を集めそうだ。