紛糾するくらいのほうが「いい会議」。セリフを棒読みが悪い会議。 | どや顔社長 後藤 専(たかし)のブログ ・ Takashi Goto" the smug face"

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貸しビル・接骨院経営を頑張る東京の社長のブログ。世界のみんなをどや顔にします~!
Making many "smug face" from Tokyo.
Sending various message from one President in Tokyo.

最近、職場の「風通し」について、とても考えています。

 

おかげさまでだんだん従業員さん・パートさんの数も増えて、

本当にしっかり一人一人とボクがコミュニケーションとれてるかって言われるととても疑問。

 

代わりにマネージャーさんを配置して、代わりをお願いしているわけですが。

それでも、一人一人って大変なんじゃないかなって思う。

 

各院長さんとでさえ、ボクはほぼ月1回の会議でしか会わないのです。

 

なので、この月1回の会議にコミュニケーションを集中することにしました。

院長とボクの関係は、「ほぼ家族関係」に近いものにしようと考えています。

 

成功を自分の子供のことのように喜ぶ。

失敗にくじけず、励ます。

ここまでは、自信もってできてたと思うのです。

 

これに加えて、「腐ってたら叱る。」

これも家族の大事な要素だと。

 

子供がそうならそうしてるもんね。

そこ、見捨ててたって感覚を排除。

全身で受け止めることにしました。

 

今日も日記みたいだけど。

ボクのアタマの中では、最前線の気づきなのです。

 

ゼンリョクで最高の職場にするのだ。

妥協しなくていい。

というか、妥協してたら「最高」は作れない。

 

青山学院の駅伝チームレベル。

ワールドカップの日本代表ラグビーチームレベル。

 

そこまで上り詰めるのだ。