委縮させないけど、甘やかさない。~プロの社会人として敬意を払う。 | どや顔社長 後藤 専(たかし)のブログ ・ Takashi Goto" the smug face"

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貸しビル・接骨院経営を頑張る東京の社長のブログ。世界のみんなをどや顔にします~!
Making many "smug face" from Tokyo.
Sending various message from one President in Tokyo.

「どうせオマエなんかにできない。」

 

叱るべき時に叱らないっていうのは、これを言ってるのと同じ。

やさしいようで、見捨ててるのね。

 

じゃあ、いつ叱るかっていうのに、ボクは完璧を求めてない。

自分でココだと判断した時にそうします。

 

ただ、めったにないですが。。。。

 

気を付けてることは、相手はプロの社会人であるという前提で改善を求めるってこと。

ふてくされないはずだってこと。

なんなら辞めてやるとは言わない相手であるということ。

 

感情的に叱るなんてのは、もっての他だけど。

 

事実をしっかり、叱る。

改善の余地を指摘する。

 

相手にプロフェッショナリズムを求めよう。

 

もちろん、アツい想いが必ず存在することもね。