100歳まで生きると覚悟をきめる。~するとまず足らないのはお金でなく筋肉なのだ。 | どや顔社長 後藤 専(たかし)のブログ ・ Takashi Goto" the smug face"

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貸しビル・接骨院経営を頑張る東京の社長のブログ。世界のみんなをどや顔にします~!
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人生は100年時代になる。

すると2000万円不足するって金融庁がいっておりますが。。。。

 

人生100年時代。2000万円が不足

 

そもそも、「働くこと」が可能なカラダであれば、理論上何年でも大丈夫なのです。

動けなくなることこそ、最大のリスク。

 

まず、筋肉は、なんの努力もしなくても20代でピークのものをもらえる。

歯が生えてくれるように、永久歯をもらえる。

 

そこから年に1%づつ筋肉は落ちるのです。

ボクは52歳だから、ピークから22%なくなる。

80歳だと半分の筋肉量になる。

 

現代人は、これにこそ抵抗しなければならない。

筋肉は努力で増やせるということ。

ピークをキープすることは、努力で可能。

 

カラダさえ動かせるなら、働けるということなのです。

心配はいらないけど、努力は必要。

 

100年生きちゃうかもって不安に思うくらいなら、筋トレなのだ!

 

加えて、メンテナンスに接骨院が必要。

 

行きつけのスポーツジムと接骨院。

この組み合わせで長生きしようね。

 

いや。ホントに。