「プレッシャー」は親友なのだ。「ない人生」など人生とは言えない。 | どや顔社長 後藤 専(たかし)のブログ ・ Takashi Goto" the smug face"

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分かりやすく例をだすと。

3万人の観衆の前で三振するプロ野球選手。

 

プレッシャーを感じないで生きているかっていうと、そんなわけない。

 

むしろ、プレッシャーを感じながらいい仕事をしようと燃えるわけだよね。

「連続三振」絶対しないって心に誓う。

 

ボクの人生は、プロ野球選手ほど、みんなに見られて生きてきたわけじゃない。

 

それでも、銀行員から米系証券会社へ転職したとき。

後には引けないと思った。

それなりにプレッシャーを感じた。

子供も小さかった。

いつも忘れなかった。

 

でも、だからこそうまく結果が出たときの嬉しさ。

初めて年の報酬1億超えた時のボクのなかでの名場面は、いまでも忘れない。

 

ドキドキしながら、融資を受けて、ビルを買ったとき。

通帳に始めて600万の家賃が振り込まれたときのことも忘れない。

これもボクの中での名場面。

 

すべては、「プレッシャー」から出てきた行動。

絶対、負けない。

豊かになってやると覚悟をきめた結果。

 

プレッシャーって自分にかけるもの。

絶対、達成する。死んでも。

こうやって得られる結果なのだ。

 

ものすごくかければ、その分豊かに実る。

 

「負けてもいいや」で臨む試合など、意味がない。

 

「死んでも勝つ」で、初めて豊かに実る。

 

プレッシャーを歓迎しよう。

あなたを豊かに実らせる「親友」。

感じながら、ステキな人生を創造する。

 

「適度なプレッシャー」なんて考えてたけど。

そんなの考える必要なんかない。

思いつく一番キツイやつ。

それが「適度なプレッシャー」なんだと悟る。

 

「ここまでかけるとかわいそうかな」って思うこと自体が失礼なんだ。

「のりこえないだろう」なんてだれが決める。

「必ずやってくれる」って信頼のほうが100倍の親切。愛。友情そのもの。

 

「ボクは特別。ボクはできたけど、あなたにはキツイ。無理。」

そんな考えこそ、傲慢なんだ。

 

今日も「適度なプレッシャー」でがんばろっと(笑。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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