グリーンベルト工場長のブログ

ワクワクするような、ステキなブログに毎日挑戦しております!。21世紀の大陸--アフリカ-−をこよなく愛して、地味にシルクスクリーン印刷に挑戦している工場長のブログです。Act locally! Think globally! ですね〜(笑)。フランス語も勉強中ですよ(汗)。


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ワクワクさまのオイラブログへようこそ。

シルクスクリーン印刷の工場長の大橋浩人です。

 

あまりよろしくないことですが、今日は久しぶりに機嫌が悪くなってしまって、反省しています。

 

仕事において、お願いしたことを、お願いしたとおりに行動してもらうのは、普通のことだと思っているのですが、なかなかうまくいきません。

 

<居残り残業をしている図>

 

目指すべき結果へのプロセスや方法は無限にあると思うので、やり方については、こと細かく指示しません。もちろん、オイラがええと思っている方法は説明します。でも、一番やりやすい方法を各人が見つけてもらうのが一番いいと思っています。

 

ところが、最近「自分の最適な方法」を見つけるという作業を苦手とする人が増えているように感じます。誤解をおそれずに、もう少し踏み込んで書くとすると「言われたことをやればいい」という気持ちが強い生き様を感じます。

 

世の中全体が、クレームとか訴訟とか、面倒くさいことを回避する生き方を志向しているように感じます。

 

本当は、自分がやりたいことがあるのに、面倒くさいことになったらイヤなので、他の人と同じ方法でやっておこう!みたいな生き方。正直なところ、そんな生き方は、オイラは大嫌いです。

 

画一的な、同質の人間を育てることこそが、ヒトとしての進化を妨げる生き様だと思っています。いろいろな生き方を戦わせて、より価値的で美的で善なるものが生き残っていくという進化を進めていきたい!って思います。

 

職場においても、今までのやり方が◯◯だから!ということで、その◯◯のやり方を無条件で踏襲するのは、決してベストな方法ではないと思っています。

 

そして、細かい作業については、現場にまかせていますが、結果の責任については、各人にも自覚をもって欲しいな!って思います。

 

印刷のオペレーションをして、全部が良品だったら全く問題はないですが、良品ではないものが大量に発生していたら、多少なりとも気にしてほしいです。

 

退勤時間に、やり残してしまう作業が発生したとしたら、そのやり残しの状況を、引き継ぐ人に明確になるようにしておく。やり残しがイヤで、残業するのなら、残業すると宣言して欲しい。

 

オイラは工場長として、残業の命令はしません。

 

もう少しでキリの良いところまでの印刷&検査が終わる!というタイミングでは、多少の延長のお願いをすることはあります。でも、トラブルなどのやり残しでの残務をお願いすることはしません。

 

本心としては、各人が担当した仕事は、各人で決着をつけて、その日の仕事を閉じて欲しいと思っています。普通の責任感があれば、やり残して帰宅したら、気になりそうなものですよね。「やり残してある作業は、どうなるんだろう」ってね。

 

気にならない人であるなら、普段の生活も、そんな生き様なんだろうなぁと想像します。

 

今夕は、いろいろと、閉店後に発覚したことがありすぎて、かなり凹みました(泣)。お取引先さまのところに納品する前なので、すんでのところで気がついたので良かったとすべきなのですが。

 

 

たまたま、検査済みの箱を開けてみたら、ビニール袋に赤色のインクの汚れが付着していました。見つけて良かったです。

 

印刷工場の工場長なんて肩書きをいただいておりますが、検査済みの容器の全部を管理するほど、時間も体力も余裕がなくて。でも、たまにランダムで、検査済みの箱を開封しますが、今日は連発でエラーが発覚しました(泣)。

 

インク汚れ。80本入りの箱に76本しか入っていない。126本入りの箱に125本しか入っていない。今夕だけで3件のエラーがありました(汗)。

 

規律が緩んでいるのかな。

 

規律を締めると「今日で辞めます」ってなるしな…。

 

明日も前を向いて生きていきます。

 

毎日の仕事が、世界平和への一歩につながるように、日々精進して参ります。

 

皆さまも、ステキな一日をお過ごしください!

 

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シルクスクリーン印刷の工場長の大橋浩人です。

 

いつも楽しみにしているブロガーさんの記事を見て、そうだよなぁと思いながら、自分の意見を書こうと思います。

 

最近、「ご苦労様」と「お疲れ様」という挨拶を極力しないようにしています。理由は簡単で、「上から目線」と思われるという風潮があるらしいからです。

 

<事務作業中でも、経営の学びの窓を開けています>

 

権威ある方々によると、言葉や言語の定義として、「ご苦労様」や「お疲れ様」は、上役の人が部下に対して使う言葉、ということらしいです。そんなことを知ったオイラが、「ご苦労様」と「お疲れ様」を使わないようにしたのです。

 

ところが!

 

が2点あります(笑)。

 

まず第1に、上司や年上であるオイラに向かって、部下や年下の人が、普通に「ご苦労様」や「お疲れ様」を使っていて、オイラが、そのことに腹をたてることは全くないこと。

 

そして第2に、上司や年上の方々に向けての労いの挨拶というのが、「ご苦労様」や「お疲れ様」を使わないとすると、日本語には、なかなか適切なセリフが少ないということ。

 

この2つのことに共通しているのは、上司や年上の人への挨拶そのものが、面倒くさいことになっているのでは?ということです。

 

オイラが思うに、いわゆるボス風の上司が「ご苦労!!」って発言するシーンや、いわゆるお局様風の先輩が「お疲れ〜!」って発言するのを指して、「上役の人が部下に対して使う言葉」と定義しているのではなかろうか?と思っています(笑)。

 

オイラは声を大にして提案したいです。「ご苦労様」や「お疲れ様」を上から目線で使うのが正しいという定義を改めて、「苦労してくださった方や、多大な労力を払ってくださった方への挨拶の言葉」となったなら、多くの人が、まごころを込めて「ご苦労様」や「お疲れ様」を労いの言葉として使ってくれると思います。

 

激務の出張から帰社した上司を、職場で迎える状況で、部下が上司に向かって、どんな挨拶をするのがベストなのか?

 

見るからに疲れ果てている様子の上司。という場合もあれば、疲労困憊なのに気丈に振舞う上司という場合もあると思います。はたまた、まったく平素と変わらない様子で帰社する場合もあると思います。

 

「お疲れ様」を使わずに、部下としての挨拶の第一声は、どんなもんでしょうか?

 

オイラが考える、もっとも無難な挨拶は、一瞬の間をおいた上で「◯◯課長の留守中の業務は問題なく進んでおりますが、⬜︎⬜︎の案件では、課長の確認を頂きたいと思いますので、明夕までに一読していただいて、決済してもらえると助かります。よろしくお願いします。」みたいな、いきなり業務報告から入るパターンです。

 

仕事熱心な部下に対して、気を悪くする上司は少ないです。

 

次に無難と考える挨拶は、「フライトは快適でしたか?」「首都高速は渋滞していましたか?」「滞在中の天気はどうでしたか?」みたいな、交通事情や天候などの質問から入るパターン。この質問なら、上司も気安く受け答えしてくれます。

 

そんな気楽な話題が端緒になって、出張中の出来事を聞かせてもらえることも多いと思います。

 

最後に、オイラがよく使っているのが「冷たいお茶、で、いいですか?」です。部下にもてなされるのが普通と感じている上司もいますので、飲み物だったり、荷物の移動だったり、着替えだったり、食事の手配だったり、本来は秘書がやるような作業を、率先してお手伝いしたりします。

 

お茶やコーヒーなどをすすめられて、すぐにその飲み物を口にしなくても、挨拶の切り出しとしては、失礼に当たらないと思っています。キャリーバッグや抱えているコートなどを預かって、クローゼットやキャビネットに収納するのを手伝うことで、上司をおもてなしすることができます。

 

上記の挨拶は、上司の人となりを知っているからできることのように思われますが、初対面のお取引先さまの上役の方に「こんにちは。ところで首都高速は渋滞していましたか?。◯号線は、いつも◯◯で渋滞するんです」と切り出したとしても、口調に気をつければ、普通の会話の糸口として使えると思います。

 

このことを教えてくれたのは、「成功の9ステップ」のジェームス・スキナーさんです。著名な経営者でも政治家でも、一人の人として接すれば、打ち解けてコミュニケーションができるというエピソードを、講演のなかで紹介してくれていました。

 

言葉って難しいですよね。真剣な想いがあれば、多少の文法や語彙のミスを超越して、相手のココロに響かせることができると思うのですが、それはココロに響かせることができる時間や空間があってこそだと思います。切り取られた短時間での言葉のやり取りでは、文法や語彙のミスが、致命傷になることもあると思います。

 

もっともっと、ココロとコトバを磨いていこうと思います(泣)。まだまだ修行が足りていません(泣)。

 

お疲れ様。ご苦労様。お世話様。おかげ様。お互い様。

 

美しい日本語だと思っています。上司や年配者への配慮を欠いた使い方は不適当だと思いますが、ココロから発せられるコトバには魂があります。文法も大切ですが、もっと大事なのはココロ磨きですね。

 

毎日の仕事が、世界平和への一歩につながるように、日々精進して参ります。

 

皆さまも、ステキな一日をお過ごしください!

 

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シルクスクリーン印刷の工場長の大橋浩人です。

 

今日の印刷で、シルクスクリーンの版に穴が空いてしまって、インクが漏れました(泣)。

 

<画像の中央の縦線の右側に、点がついています>

 

弊社では「ピンホール」とか「インク漏れ」と呼んでいます。

 

検査基準が細かいものだと、ピンホールは直径0.1ミリまではオッケーとか、視野内2個以上はNGといった感じで、設定されていることがあります。

 

今回のピンホールは、小さいものでしたが、2000本以上もあったので、消す作業をすることにしました。

 

 

難しい作業ではありません。薬品を浸した爪楊枝をピンホールに当てて、少しこするだけで、容器に付着したインクの跡は消えます。こすり過ぎると、キズっぽくなってしまうので、要注意です。

 

 

難しい作業ではないのですが、その作業量がハンパないのです。

 

一般的に、ピンホールの出始めで、ピンホールを見つけることは珍しく、穴(=ピンホールの点の直径)が大きくなって、目立ち始めてから発覚するのですが、その頃にはすでに大量のピンホール付きの印刷が箱の中に収納されています。

 

0.1ミリよりも小さいものなのかどうか?ということよりも、そのロットにおいて、どれくらいの割合でピンホールが付いてしまったのか?ということの方が、気になります。今回は、5600本のロットで、約2000本がピンホール付きでした。

 

ピンホールの位置と大きさは、消すほどの深刻さではないと思うのですが、ピンホール付きが約2000本となると、さすがに見過ごせない感じです。

 

雑務ですが、やれば終わる作業です。やらずに、つまらないクレームをいただくよりも、気持ち良く生きていけると思います。

 

2時間半の作業時間でした。黙々と作業をしつつ、耳からは脳味噌への滋養になる講演を聞いております。一瞬一瞬を無駄にしたくないですからね。

 

明日も全力で生きていきます。

 

毎日の仕事が、世界平和への一歩につながるように、日々精進して参ります。

 

皆さまも、ステキな一日をお過ごしください!

 

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シルクスクリーン印刷の工場長の大橋浩人です。

 

映画「あしたは最高のはじまり」(Demain tout commence)を観てきました。

 

今日の映画館は、スリーブでのシアターの案内がなかったので、いつもの「自撮り」ができず、無念です(泣)。

 

コメディもヒューマンも、オイラ好みで演じてくれているオマール・シーさんが主役を演じています。「最強のふたり」「ショコラ」「二つ星の料理人」など、最近のフランス映画では、相当なヒットメーカーになっている俳優さんです。

 

この映画は、2013年に全米で公開された「Instructions Not Included」というメキシコ映画のフランス版リメイクということらしいです。

 

南仏コートダジュールの海辺の町で、観光客を乗せるヨットの仕事をしているサミュエル(=オマール・シー)のところに、かつて関係があったという「クリスティン」と名乗る女性が現れ、生後3ヶ月の女児を「あなたの娘、グロリアよ」と言って、サミュエルに託して、離別するシーンから物語が始まります。

 

女児を育てることなど無理!と考えるサミュエルは、女児を返そうと、クリスティンを追ってロンドンに飛ぶも、見つけることができず、地下鉄で知り合ったTVプロデューサーのゲイのベルニーと知りあい、ベルニーにお世話になりながら、サミュエルがベルニーと一緒に女児を育てていきます。

 

TVプロデューサーのベルニーに才能を見出されたサミュエルは、ドラマのスタントマンとして活躍し、ロンドンに留まって、女児グロリアと一緒に成長していきます。

 

オマール・シーさんが演じるサミュエルは、娘グロリアを悲しませることをさせまいとして、学校を休ませてスタントマンのスタジオに同行させたり、毎晩の日課として、母親のふりをしてメールをグロリアあてに送信したりしました。

 

そして、女児を預かってから8年が経った時、母親(=南仏でサミュエルに女児を押し付けた女性)との連絡がついて、ロンドンで再会。8年前に娘グロリアを押し付けなければならなかった事情などを話しつつ、新しい家族との親権を主張し始めて…。という展開になります。

 

育ての親(=父親)サミュエルと、産みの親(=母親)クリスティンと、パトロンとして応援するベルニーと、聡明な小学生グロリアが織りなすドラマです。

 

オマール・シーさんのスタントのシーンが数回ありますが、感動しました(泣)。

 

誰のために演じるのか?という本源的な問いへの一考察になるシーンだと思います。

 

恐れ、ウソ、人の生涯、親子。そんなキーワードが交錯して、考えさせられる映画でした。

 

グロリア役のグロリアさんが、英語もフランス語も堪能で、驚きました(汗)。精一杯、全力で人生を楽しむって、本当に大事だなって思います。

 

 

<予告編のYouTubeを貼っております>

 

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シルクスクリーン印刷の工場長の大橋浩人です。

 

今週の仕事が終わりましたが、全然ココロが休まない週末(泣)。

 

嘆いても仕方ないので、できることを少しずつ進めていくしか方法はありません。細切れの時間を有効に使っていきたいと思います。

 

印刷&検査の仕事を終え、事務作業をしました。印刷済みの容器を、兵庫県に発送するための4トントラックのチャーター便の手配の作業です。

 

 

ビジネスでのことですから、FAXや電話やメールを使うのが普通っぽいですが、、運送会社の担当の方と直接連絡を取り合えるツールが「LINE(=ライン)」だったので、ラインでのやり取りで打ち合わせが完結します(驚)。

 

もちろん、出荷地点と着荷地点の住所・電話番号、積荷の箱の数とサイズと内容など、必要な情報はすべてラインのトークに書き込みます。

 

 

トークの内容を確認して、送信すると、数分後には「既読」になって、さらに数分後には返信が来ます(驚)。すごい時代です。

 

しかしながら、ラインでのやり取りだからといって、文面をラフにすることはありません。

 

いつもお世話になっております。

有限会社グリーンベルトの大橋浩人と申します。

ラインでの連絡で失礼します。

 

ってな書き出しから、本題に入っていきます(笑)。

 

仲間うちのラインのトークの場合は、書き出しで「いつもお世話になっております」なんて書きません(笑)。

 

「おつかれ〜」

「いまどこ?」

「今日は暑かったね」

「夜ご飯、食べに行こうよ!」

「あいつ、ムカつくね」

 

みたいな書き出しでトークが始まることも、珍しくありません。そして、そんな感じの書き出しのトークをしたら失礼にあたりそうな相手には、ラインであっても、ちゃんとした挨拶から書き始めます。

 

「おはようございます。お忙しいところ失礼します。◯◯について確認したいのですが、…」みたいな感じです。

 

ラインやメッセンジャーでのやり取りでは軽いな!と思われる内容のときには、メールを使っています。その上で、電話連絡をして「メールを入れさせていただきました」と伝えるようにしています。

 

こんな感覚で生きているオイラは、たぶん時代遅れなんだと思います(汗)。世の中は、もっともっと「軽い時代」になっていると想像しています。

 

年賀状ではなく、ラインやメールで、新年の挨拶をする。

ラインやメッセンジャーで、欠勤や退職の連絡をする。

仕事の連絡や指示を、内容だけ書いてラインする。

 

世の中は、そうなっていますものね。昔は◯◯だったのに!なんて言っていると、誰からも相手にしてもらえなくなりそうです。

 

それでも、ココロは大切にしていきたいと思っています。それは受信してくれている人を慮る(=おもんぱかる)気持ちのことです。コミュニケーションには、相手がいます。自分が振る舞った後には、それを片付けてくれる人がいます。そんな気持ちを大切にしていきたいです(誓)。

 

毎日の仕事が、世界平和への一歩につながるように、日々精進して参ります。

 

皆さまも、ステキな一日をお過ごしください!

 

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