今日も一日、おつかれさまでした。

楽しかった〜。
まあ、特別、何かがあるわけでもないけれども楽しかった。


山で、剪定された枝を運んで焚き火して。
この作業が私の小さい頃のお手伝いであり遊びだった。
大人にとっては仕事だったのだけど、小さい頃は寒い中でする、この作業が苦痛で苦痛で火の番が大好きだった。笑

だって昔はもっと寒かったんだもの。
小さかったからなのか、本当に寒くて、何で休みの日に手伝いなんだよ〜と思う日もさんざんあった。




最近では焚き火も流行っているけれど
私にとっては生活の一部だったな〜と思いながら、木を集めて、燃やす。


子ども達にも、ついつい手伝わせたくなるのだけれど、手伝いも助かるんだけど、見とくだけでも良いよと思う。じっくり見てる事は見様見真似で出来るものだし、自分の順番がきたらやろうと思うものだ。側で遊んでればいい。



遊んでるくせに
仕事中に遊ぶな〜!という子ども。
仕事は遊びじゃー!という私。
仕事と遊びを、わける事はできない。



仕事は遊びだ。
遊びは仕事だ。


いわゆる夢中だ。


生きる事、全てが遊びだ。
生きる事、全てが仕事だ。


だって、わける事って不可能だ。


目の前の事が、楽しい。



仕事で、誰かに認めてもらいたいと思った事は残念ながら無い。ただ楽しいだけだ。笑


頑張るという言葉も合わない。

ただ、夢中だ。笑


やりたがりだ。