ある日(反抗期全盛期)

テレビから流れてくるニュース?に向かって

 

「おかあさんのこと、キライなヤツなんて

いねえべ」

「ふつー、いねえよな」


・・・・・・

 

ありましたよ~記事。

今でも、その時の嬉しかった気持ちを思い出せます。

 

反抗期、夫としっかり味わいました。

本人が、ひととおり発散してリビングから退場した後

 

「水、こぼれた瞬間のハッとした表情してた」

かわいいですよね。

表情をよく見ると、わかる。心の動きが。

 

それでも、

「言い過ぎ」、とか

「それは、やりすぎ」とかありますので

「今のは、聞き捨てならないけど?」と

言っておきましたっけ。

 

ある日の長男と次男のやりとりを

たまたま、私が聞いたのです。

悪態をついてばかりだったのに

そうか~っと

 

ということで、

全部聞く。

 

男の代わりは、いるけれど

息子の代わりなんていないって

よく聞きますけれど

 

こどもの代わりも、

親の代わりも、どこにもいない。

 

シンデレラの時間割🄬は、

家族の時間割ですけれど

あなたの時間割を、作ればそこに習慣、文化ができます。

 

あなたが、おうちが好きで

家族が好きならば

 

わたしは、シンデレラの時間割🄬を伝えたい。

 

あなたの、おうちのモノ、

いいえ

おうちそのものが、あなたに教えてくれます。

 

そう、

聞き耳頭巾かな!

聞こえるのよ~~!本当の声が。

シンデレラの時間割🄬