棲息地は台所!? -26ページ目

ピンクレディ

今、TVでこはるが嬉しそうにピンクレディを見てる。
彼女、ピンクレディ世代の父親が
いつも車で聞いてるCDのおかげで、
ほとんどの曲を歌えるのだ。

父、ご満悦。
‘B面’まで歌える小学生はお前だけだ!と。
(´▽`;)アハハ



そんなこはるが、今
(○口○*) ポーカンと私を見てる。









…あ、スマソ

母、つい全部踊っちゃってましたぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!

妻の復讐???(;・∀・)

子どものことを言ってる場合じゃなかった(;´∀`)・・・うわぁ・・・



午後からの仕事を終え、急いでお気に入りの洋菓子屋さんへ。
お手頃値段なのに、ここのトリュフは美味しいの。(^-^)


しかし、そこから事件は始まった。w

うーーーー売り切れ!!


まさか、、、だってまだ夕方だよ?
・゚・(ノД`)・゚・。 うえええん


で、コンビニへ。
たいしたこともなさそうな、いかにもコンビニで済ませました
ってようなチョコが千円。
・・・高い・・
コンビニごときで千円はちょっと。

しばし迷った私は、ビッグチロルチョコを手にレジへ。
二百十円也。


値段じゃないのよ愛の深さは~!
という理屈も通らぬほどの暴落ぶり。
ヽ(`Д´)ノ




こんな自分の行動に、ふと気付いた。

どんどん下がるチョコの値段。
こんなもんで済ませられる夫が哀れ。ウァーン・゚・(ノД`)ヽ(゚Д゚ )ナクナ
いっそのことあげないでおいた方が、
男のプライドは壊れなくてすむのかも・・・。


なのに私は、
コンビニの売れ残りの二百十円チロルチョコを
敢えて夫にプレゼントしようとしている。
あなたへの愛情はこんなもんよ、と言わんばかりに!Ψ(`∀´)Ψ





あーーー恐ろしや恐ろしや・・・・・・(-∧-;) ナムナム








追伸:世の男性諸氏へ

義理チョコでも貰わないよりいっかぁ(´ー`)と思うのは甘い!
もしかしたら、それがあなたの価値よ!っていう
強烈な意思表示かもしれませぬ・・・
お大事に・・・(-ι-З)

バレンタイン

昨夜、娘がせっせと溶かしたチョコにクッキーを浸してた。
その量、膨大。

「いったい何人にチョコ配るつもり?」

「13人!(^-^)」



こりゃまた八方美人な・・・┐(´∀`)┌ヤレヤレ
しかも・・・
クラスの男子は確か

17人

だったハズ・・・

義理チョコだとしても、もらえなかったその数人ってなに!?
まぁいっか・・・子どもは残酷な生き物ですからね。(;´Д`)

んで、本命ってあるのかな・・・と
不器用にチョコが塗りたくってあるクッキーの
乱雑に並んだバットの中をこそっと覗く。

これ???

全部、半分だけチョコが塗ってあるのに
中に全面チョコ、ってのがあった。

ほーーーこういうところで差別、もとい区別するわけね。
ホォ━━━━(゚Å゚)(Å゚ )(゚  )(  )(  ゚)( ゚Å)(゚Å゚)━━━━!!!!



なんとも分かりやすい、ってか単純を絵に描いたような
愛すべきお子チャマですワ。( ´ー`)フゥー...

しかも指を舐め舐め作った手作りチョコの中に
オトーサンの分は



・・・きっとないんでしょうね。( -д-)

オトーサン、ご愁傷様。。。。。。。 Ω\ζ°)チーン

娘からのプレゼント♪

全部百円だったらしい。
チョー可愛いけど、

重い…私の携帯・・・\(~δ~)/

母も女なの…

娘がニコニコしながら私の横に来た。

「ね、ね、オカーサン」
「なぁに」
私は掃除機をかけながら、適当に付き合う。

「ね、オカーサン‘’って言って」
「ん?‘’」

「じゃ、‘スシ’って言って」
「はいはい‘寿司’」

「じゃね、‘タイヨウ’って言って」
「ほいほい‘太陽’」

「じゃあ、それを続けて言ってみて!!」
「木・寿司・太陽・・・なに?」
「もいっかい!!」
「キ・スシ・タイヨウ・・・」

( ゚д゚)ハッ!

キスシタイヨウ

キスシタイヨウ


キスしたいよう


キスしたいよぅ


キスしたいよぉぉぉ!




ウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!




泣くな母。


ついうろたえる母などお構いなしに
「ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ!オカーサン引っ掛かった!^^」
と無邪気に走り去る娘にホッとしつつ、
ちょっとばかり女に戻った私でした・・・

こもれび

ふ~ママさんありがとう(^_^)
携帯からアップしてみました。


日曜日の昼間、溜った家事を前に
お買い物にも行きたいなぁ、映画にも行きたいなぁ、
お昼寝でもしようかな…



と、結局なにもしないまま午後に突入。

さてそろそろ活動始めますか…

おともだち

娘が私の職場に寄ったときのこと。

同僚の主婦の村野さんがこはるを手招きして呼んでいる。

こはるちゃん、こはるちゃんおいで~^^
 プリンあげる♪あのね、まずこれ一番にお父さんに上げてね






賞味期限切れてるから!(^-^)」



天使のような村野さんの微笑みに、素直にこくりと頷くこはる・・・





こはるぅ・・・頷くんじゃない~!!!


お父さんは毒見係りかいっ!ヽ(´A`)ノ

性格の不一致┐(´д`)┌

   
             ↑
     ローズマリーの手作り石鹸♪







夫: 「これ、美味そう!食っていい?」

私:  「いいよ~♪^^…

・・・石鹸だけど」






夫:  ( -д-) 、ペッ








私: ・・・   ここで笑えよ・・・・・・・・

冗談通じないのってつまんない(ノД`)シクシク

お願いがあります…( ;´・ω・`)

どなたか画像アップの方法を教えて頂けないでしょうか・・・
携帯で撮った写真をUPすると
横広くなってしまうんです・・・。゚(゚´Д`゚)゚。

機械音痴の私に合いの手、じゃなくぅ(゚Д゚#)ゴルァ!!「愛の手を!!!」



よろしくお願い致しまする(;_ヽ)

カノジョのブーツ

買い物から帰ると
玄関脇の駐車場にまたカノジョのらしき自転車が・・・
( -д-)チッ またかい。

よーし、今日こそは息子の部屋へ、にこやかに
ケーキと紅茶でも運んで行ってやるかな…Ψ(`∀´)Ψケケケ

ソーッと玄関のドアを開ける。


( ̄ー ̄)フッ やっぱりいつものブーツ

靴を脱いで上がろうとしたとき
ちょっとだけ魔が差した。

o(・_・= ・_・)o キョロキョロ

(´∀`|・|) ソーっと



カノジョのブーツに足を入れてみる・・・
だって可愛いんだもん♪

が・・・




入らないぃ~( >Д<;)クッ・・・







またしてもヘタレますた・・・・・・

_| ̄|○・・・はうぅ・・・