棲息地は台所!? -19ページ目

想像力豊か??

月曜日の夕方は生協の宅配が来る日で

コハルに受け取っておくよう頼んでいる。


配達してくれるのは、ガラガラ声の元気で豪快なオバチャン。


コハルはどうもそのお手伝いを嫌がる。

遊びに行けないからかなと思ってたら

この前、コハルがボソッと言った。



「もしあのオバチャンが子どもだったら



 絶対友達になりたくないタイプっ!!」



いや、別にお友達にならなくてもいいんですけど。。。

しかもオバチャンをわざわざ子どもにしなくったって・・・(;^_^A アセアセ・・・


私には、あのオバチャンの子ども姿、どうしても想像できませんヮ。

ゴキちゃん

ここに越してきてもう何年も

ゴキちゃんの姿を見たことがないのが自慢でした。

いえいえ決して、北海道とか東北とか

元々ゴキちゃんの生息しない地域に住んでいるわけではありません。


清潔な我が家、カラッと乾いた我が家・・・・'゜☆。.:*:・'☆'・:*:・'゜ピカピカ

そ、それが。。。それが。。。。。。。。(Tへヽ)





朝起きたら、キッチンにいくつもの 『ゴキブリ○イ○イ』 が!!!


私 「何これ???..・ヾ(。><)シ 」

夫 「ゴキブリいたから置いといた」



・・・ゴキちゃんが居たって???Σ(|||▽||| )


うっそーーーーーーっ;;


誰が連れて来たの…

どこから来たの…



・・・そういえば、酔っ払って眠くて

三角コーナーの生ゴミをそのままにして寝ました

・・・そういえば資源ゴミの日、出し忘れて

台所にビールのアルミ缶山積みになってました



。・゜゜・(≧д≦)・゜゜・。

マジかよ・・・・・・・・・;;







・・・それにしても

こういう対応だけは早いな。( -_-)フッ

謎のオヤジ三人衆

毎日仕事が終わってから、だいたい同じ時間にジムに行ってると

顔ぶれもだんだん決まってくる。


いつも見るのは、中年オヤジ三人組み

いつも一緒。

いつも三人仲良く並んでエアロバイクを漕いでいる。

そしていつもオバサンよろしくペチャクチャお喋りしている。

しかもジムには不似合いな高笑いなんぞをするものだから

いやでも目に入る。


そして30分ほどで帰って行く。


歳は四十代後半から五十代。

こんなに明るいうちから毎日毎日三人揃ってジム通い。

汗もかかないトレーニングを雑談しながら

ササッと済ませてササッと帰って行く。


もしや、目的はシャワーの方???

とも思ったけど、そうでもなさそう。(;^_^A

(スポーツクラブのシャワーを銭湯代わりにする人もいるらしいから^^;)


だってそのオジサマ達の格好がすごい。

上から下まで

シャツからパンツから靴下からシューズからタオルまで


トータルコーディネートしましたぁぁぁぁぁ!


って感じで、ビシッと決めてる。(つもりらしい)


手には、十六茶じゃなくスポーツドリンク。

トレーニングウェアは、スーパーの1980円のジャージとかじゃなく、

ありあわせのTシャツとかでもなく、

全部スポーツブランド

靴下は、ビジネスソックスでもスクールソックスでもない

ちゃんとブランドロゴの入ったスニーカーソックス

(生白い足には似合わないって><)


しかも全部ピカピカの新品!!!

シューズなんて、靴擦れするだろっっってくらい、おろし立て。


おじさん、おじさん、そういうのって逆に


カッコ悪いよぉぉぉ~~

ε=ε=ε= 。・゜(゜ノT-T)ノ




・・・って、まぁ余計なお世話なんですけどね。。~(=^‥^A アセアセ・・・

黙々と一持間も走ってると、集中するまでの間、

かなり頭、暇なんで、つい人間観察しちゃうんですヨ。^^;




あ、そうそう。^^

昨日、例のお髭の青年インストラクターに告っちゃいましたぁ。(;^ω^A

帰り際、「おつかれさま^^」って言ってくれたとき、つい

曲、最高ですね♪」・・・って。


そのせいかなぁ~。今日はまた新しい音楽だったような・・・(o^∇^o)



・・・あーーーー本題、


実はこっちだったりして。

《《《《♪♪(*´▽`*)ノ゛アハハン♪

痛いヒト

一息ついて、コーヒーを飲もうとマグカップを持った瞬間、


グギッっ!!!・・・・・

強烈な激痛が走り、思わずコーヒーの入ったカップを

落としそうになった。
























・・・なんと!!

右手の中指の関節

捻挫してしもたぁ・・・!!(。>0<。)


こんなのって、あり???

カップ持って捻挫って!?

ありえない~~~~~~~;;


Σ(='□'=)ウッソー!!!

と思ってたら、みるみるうちに腫れ上がり真っ赤に・・・




あまりに驚いたので

夫に指を見せながら事の次第を説明。


夫…    「空手でもやったのか?」




・・・

ε-(ーдー)ハァ…


そのギャグ(?)とても笑えない・・・・・・・・・ ;;

どこまでもピント外れな夫よ。。。。。。。( ┰_┰)

携帯

息子の誕生日に、夫の反対を押し切って携帯をプレゼントした。

欲しがってた機種が、6月に入って型落ちして安くなったので

新しいのが欲しくなる前の今が、絶好のチャンスだったからだ。(^^;;

携帯をただの 『メールもできる電話』 だと思ってて

3年前の携帯を何不自由なく使ってる夫には

きっとわからないでしょうが・・・。



兄のお下がりを貰えることになったコハル大喜び!


兄     「これ写真も撮れるから」


コハル  「やったぁ!^^」


兄     「ゲームもカラオケもできるぞ」


コハル  「=*^-^*=  バンザーイ♪」


兄     「コハルの好きな曲、入れといてやったから!」


コハル  「ありがと♪オニーチャン!(o^∇^o)  …で、電話は?」


兄     「ああ電話はこれで」





テレカ添付。。。。。。。



小学生のキミにはそれで十分だよねっ♪ヽ(  ´  ∇  ` ;)ノ ♪

どっちがいい?

こなつさんって


悪魔のシッポが生えた天使

天使の輪がある悪魔

って言われた。





どっちもヤダァ~。

・゜゜・(≧д≦)・゜゜・。



なんで素直に天使じゃないかな・・・…( ̄。 ̄;)ブツブツ

メロメロパークっ!

全部、文字化けしてるのは

私のとこだけ??


oOo-oO  みたいに。

全然読めん。どうして~???


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ぽっちがお喋りしてました。

「バタバタ!」

「手抜きする?」

だって。

あくびしながらつぶやきました。

そして寝ちゃいました・・・


飼い主に似てくるのがこわい。。(^^;;


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ぽっちくん問題発言!

「おっとさえ…」

・・・なんだその続き・・・(~_~;)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「それってわるい?」

なんか悪いこと企んでるな…こいつ。。。( ̄▽ ̄メ )。o0○



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ぐはーーーーー( ̄□ ̄;)

「夫いる?」

だって。

いりません・・・・・って ウソウソ(ノ∇≦、)ノ彡☆バンバンッ!!



ぽっちくんとのお喋り、やめられませんわ。≧(´▽`)≦

給食エプロン

月曜日の朝、コハルがこっそりアイロンをかけていた。

ふと覗くと・・・



(≡д≡) ガーン

給食エプロン!!


給食エプロンは、毎週、当番になった人が持って帰って洗濯し、

次の週の当番の人に渡さなければならないのだ。


コハル、週末出し忘れたな…


んで?

まるで洗濯したようにアイロンをかけ

ファブ○ースでもシュッシュするつもりか?!




(;`O´)oコラー!!!!!!

もち、母は即取り上げ、急いで手洗いし、アイロンでジューーーっと

乾かしましたが・・・・




え?母は、夫のシャツにこんなことしたことありませんよ

ファブ○ースなんて・・・(;^_^A アセアセ・・・




で、今週は大丈夫なんだろなっ!コハルよ。

こなつ家の朝

夫や息子が支度をしながら食卓につく。

バタバタと朝ご飯やお弁当を作りながら息子に話しかける。


こなつ  「今日はどこ集合?」


息子   「セブン


夫    「なんだそれ」


息子   「セブンイレブン」


夫    「セブンっていったら普通ウルトラセブンだろ」



 ε-(ーдー)ハァ…



こなつ  「じゃ『マック』ってわかる?『ミスド』は?『ファミレス』は?」


夫    「じゃあ、なにか?ローソンはローソか?」



 ((((((((o_△_)o



こなつ  「ところでパンにする?ご飯にする?」


息子   「ゴパン


夫    「なんだそれ」


こなつ  「両方っつーこと」


夫  

  「お前ら省略しすぎっ!!#」




・・・

こうして苛立つ朝が慌しく過ぎていくのであった。。。



日本語は正しく使いましょう。(;^_^A アセアセ・・・

音楽

ジムには、インストラクターが常時一人いて

マシンの使い方の説明をしたり、プログラムを組んでくれたり

BGMのCDをこまめに替えたりしてくれるのだが、

ローテーションのようで、毎回同じ人ではない。


私のお気に入りは、

暇なときには鏡の前でカッコよくエアロビのステップ練習してる

ナイスなバディのオネーサンでもなく、

親切で優しく愛想のいい女の子でもなく、

少し髭を伸ばした小柄な青年!


なにが好きって・・・・


彼の選曲が、この音楽音痴な私の胸にビンビン響くのだ。

他のインストラクターの日は、

オーソドックスな、ノリのよい、エアロビでよく使われるような曲。


しかし彼の選曲はいつも、

私の知らないラップ系の洋楽で、一見リズムがとりにくそうな

そんなのばかり・・・。

なのに私は、その音楽に酔う。


歩くだけ走るだけ、なら、道路を歩けばいいし走ればいい。

でも私が、敢えて『ジム』なのは、

その音楽に酔いに行ってるってのもあるかもしれない。


彼の選んだ曲に合わせて走るのは、


最高に気持ちいい!!!