しまっていこう!ファイトーー!( ゜ロ゜)ノ
夫が家にいないと
どうもだらけて、生活にしまりがない。
朝ごはん?納豆と卵あったでしょ?
お味噌汁どころか卵焼きひとつ作らない母。
洗濯?明日着る制服やユニフォームは
自分で洗わないと知らないよ。
なんのための洗濯機さまに乾燥機さまさまだと思ってんの。
昨夜の晩御飯は、夫が大嫌いなグラタン!超簡単。
※ ちなみにレシピ♪^^↓
鶏肉の細切れと薄切りにしたジャガイモとタマネギを炒め
牛乳を流し込んで、茹でてないマカロニをそのまま入れる。
コンソメと塩コショウで味付けしてから
フライパンの中でしばらくグツグツ煮たら
グラタン皿に流し込み、パン粉を振ってバターをポン。
あとはオーブンに放り込むだけ。
フライパンひとつで10分でできるよ。( ^ー゜)うっふん♪
ジャガイモでとろみがつくから、ホワイトソースなんて作らなくてよし!
是非お試しあれ。
楽チン鼻歌交じりの適当生活♪
うるさく言う人もいないので
子ども達もソファに頭を三つ並べてテレビ鑑賞。
ルンルンルン♪ q(^-^q)(p^-^)p q(^-^q) ♪
(▽`*)=))))))))ぷっぷっぷ
息子 「お母さん!そんなに普通に屁をふらないで下さい(=`^´=)」
あーーーら私と致しましたことが・・・イヤン(*ノ∇)ゝ
ヾ(  ̄▽)ゞオホホホホホ
どうもオケツの穴のしまりも悪くなってるようで・・・
≧(´▽`;)≦アハハハアハハハァ…
・・・かなりオバサン化しているな私。。(_ _;)…ガクリ
ロマンティック
遥か昔、学生時代に付き合っていた彼
大学時代の4年間は、彼に翻弄された怒涛の日々だった
しかし今になって思ってみれば
なにもかもがロマンティックな毎日だった
書く技術さえあれば今頃は
一発屋の^^; ベストセラー女流作家くらいにはなってるほどの
中身の濃い恋愛だったと思う
実は私、ものすごい情熱家である
私が、夫と出会ったのは
そんな彼と別れて、数週間後のことであった
・・・・・と書き始めて8時間。。。(ホントカ
いあ、二万字くらいの
大長編ラブロマンスを書くつもりだったが
なんか面倒臭くなった(^。^;)
私が夫とのロマンスを書くには
あと十数年必要かな
しかも夫と別れた後
そのとき初めて、この続き
書ける気がするよ、ロマンティックにね。。。
ジェットコースター
短い短いお盆休み
ほんのひととき、久々家族で遊んだよ
実家の地元のテーマパーク
普段は滅多に全員揃うこともなくなった家族
父は仕事で忙しくなり、兄姉は部活で休みなし
遊園地に行くのも、友達ととか部活のレクリエーションでとか
そんなのばかりで
家族で一緒になんて、ここ数年なかった
一番、可哀想なのは、コハル…
・・・だってね、息子や長女が小学生の頃は
家族でキャンプ三昧だった我が家
コハルはまだ赤ちゃんだったから記憶にないだろうな…
今回の、三兄妹+父母レク
コハルには最高だったんじゃないだろうか
み~んな揃って!^^
特にね
普段、威張ってる、身長175cmの兄の「怖がり」
間近に感じたしね
ジェットコースターで!
・・・余裕のオネエの笑顔に対し
オニイったら・・・w
プププッ (*^m^)o==3
父や兄姉に挟まれてのジェットコースター
最高だったでしょ?^^
ねっ、コハルちゃんっ♪d(>▽^ )グッ!
ヾ(ーー )ォィ
朝課外のため、寝ぼけ眼で起きてきた息子。
やってらんねーよ、みたいなブータレ顔でメールチェックしてた。
我が家は、自室で携帯は使用禁止の掟があるのだ。
試験中に着信音鳴らして携帯没収され、
母まで呼び出しくらって以来ね。(▼▼メ)
朝は皆、無口。
特に今朝は雨のため、チャリ通学の息子など不機嫌MAX!
TVのニュースだけが静かに流れる室内・・・
・・どおおおおおぉっ!!!!(≧◯≦)
突如、リビングから凄まじい恐怖の雄叫びが!!!
ぎゃーーっ!(>O<)
なになになに!!!息子の声に驚いて、つい母まで叫んでしまう。
息子の足元には携帯が転がってる・・・
「カーサン見てみ?…{{{{( ▽|||)}}}}ガクガクブルブル・・・・」
友達から来たメールの画像を母に見せる息子。
爽やかな青空の写真。。。から突如
|||-_||| 貞子…の顔が浮かび上がる。
┐( ̄ヘ ̄)┌
そこまで驚くとは、そのメール送った友達も
送り甲斐があったというもんだわ・・・・・
キミの叫び声の方が、
よっぽど怖いっちゅーねん!!#(怒
自由研究
実は、こなつ、まだお掃除も夕食作りも終わってません;;
なぜならば、コハルが妙なことを言い始めたからです
Y(>_<、)Y ヒェェ!
コハル私に
「お線香を買ってきて」
・・・なんて言うんです
はぁ???;;
昨日、たまたまお盆に録画してたビデオを
たまたま?夫と二人で観てたんです
それは、二十年前に起きた「日航機墜落事故」のドキュメント
涙涙涙・・・悲しみ…と恐怖・・・
・・・キミ、よくこういうのを
自分が飛行機に乗る直前に観れるよね、、、、、、
なんて、夫をなじったりも致してたところでした・・・
実は夫、今日から出張です
今朝4時起きで送ってきましたよ、急きょ ベトナムだって!
コハル何それ!?????
線香???(≧д≦)
なんだか、線香の燃える時間を計って自由研究にするのだと!
おまいタイミング悪すぎ!!!
わたしゃ、この家に
夫が無事帰還するまでに
線香の匂いなど漂わせたくないわっ!#
(* ̄ノ ̄)/Ωチーン ・・・
(▼O▼メ) ナンヤコラーー###(怒
家事嫌い
今日は生ゴミの日。
出勤前にバタバタとゴミをまとめていた。
慌てていたせいか、洗面所のゴミ箱をひっくり返す。
掃除機の紙パックやら乾燥機のフィルターの埃やらが
もくもくと白いものを巻き上げながら散乱。
ぎゃぁ・・・(。>0<。)
台所のポリバケツから袋を取り出して縛ろうとすると
紙パックの角が、安物のビニール袋を破って
中からジュースの汁がポタポタ・・・床ベトベト;;
誰だ!紙パックは洗ってから捨てろって言ってたのに#
(≧ヘ≦ )プイッ!!
もう時間がない、そのままゴミ袋抱えて出勤したよ。
はいはい、たまには掃除機かけなさいってことね
はいはい、たまには拭き掃除しなさいってことね
今朝のドタバタも、そういう神からの
天罰天啓だと思って
さきほど帰宅したこなつは、真摯にお掃除しておりますよ~~~
・・・ちょいと最近サボリ過ぎたてたからな・・・・・(;´д`)トホホ
名演出家
コハルと長女が凄まじい口喧嘩を始めた。
・・・┐(-。ー;)┌ヤレヤレ・・・母ゲンナリ;;
横で携帯をいじってた息子
すかさず、その模様をムービーで撮影し
なにやらゴソゴソやっている。
数分後、息子から送られてきたメールに大笑いの母!
ばんばんっ!☆ヾ(≧▽≦)oひゃっはっはっ!!
息子、彼女らの喧嘩を 男の野太い声でアフレコ編集してたっ!
プププッ (*^m^)o==3
コハルを指差しながら激しくなじる長女
「アンタのその態度が、チョーむかつくんだよっ!#(*`Д´*)ノ"!!」
吹き替え 「お前のカーチャン、で~べ~そ (・┰・) ノ"ベー 」
激怒する長女
「コハルの顔見てたら、吐き気しそう( ×m×)オエェ...」
吹き替え 「ゲロォ…(T┰T ) ゲロォ…(T┰T ) ゲロォ…(T┰T )」
マジ切れ長女
「hぢsj派jd歩sじゃpsdじゃsだpsdp@お!!##(`´メ)」
吹き替え 「ばーか、ばーか ウンコ ( ж)..ξ プリプリ」
喧嘩を一時中断した長女とコハルも大笑いw
みんなで携帯囲んで大笑いw
兄弟っていいよなぁーーーーー…♪♪(*´▽`*)゛
・・・生映像、お見せできないのがなんとも残念です・・・(^ー^* )ププッ♪
純愛
最近なぜか、六十代以降の年配の方の
若かりし頃のロマンスを聞く機会に恵まれている。
穏やかな笑顔とともに静かに語られる過去は
私にとっては、今の恋愛ドラマ以上に強烈に
新鮮に感じられる。
未だ独身を通されている62歳のオジサマが
たまたま一羽の梟の写真を見せてくれた。
この梟はね、怪我して死に掛けてたのを
私が拾って育てたんですよ
愛くるしい顔をした一羽の梟は
若い女性の手にとまっていて、
私は、梟ってこんなに人に懐くんですか?と問いながらも
実は、梟を手にしたその初々しい女性の方に目がとまっていた。
写真は梟メインだったため、写っていたのは
その女性の首から下と、しゃがんだワンピースの裾から現れた
細い膝小僧のみであったが、
だからこそ、私の想像が膨らんだのかもしれない。
この方はどなたですか?
ああ、これはね・・・・私の彼女だったヒト
一目惚れして、何年も付き合っていた女性だと言う。
自分の連れ合いはこの人しかいないと確信しつつ。
そんなある日、彼は勇気を振り絞って彼女に問うたのだそうだ。
俺のこと、どう思う?
彼女の返事は、お友達…、だったのだと。
彼は、こんなに一途に想い続けたその彼女の返事に絶望して
以後、キッパリ彼女と別れたそうだ。
・・・以来、彼は一生独身を貫き通している。
私が最も驚いたのは、
何年も付き合っていながら
体の関係はおろか、キスすら、したことがなかった
という事実に対してだ。
私は、何十年も前の時代の
当時の彼女の思いに身を馳せる。
・・・どう思う?と問われ
自分から、好きです、なんて
果たして言えるだろうか・・・・・・
手すら、繋いだことのない相手に対して。
彼は
自分の意気地のなさを後悔していた。
自分から、どうしても言えなかった言葉・・・。
それを何十年も胸に秘めたまま。
互いに想いつつ実らなかった恋。
縁がなかった、と既に老人の域に入った彼は言うが、
それはまさに悲恋だ。
そして純愛だ。
・・・そう思ったよ。
今の彼の姿からは全く想像もつかないことだったけど、
だからこそ、人はそれぞれ
いっぱいいっぱい色んな想いを抱えて生きているんだなぁ
と、しみじみ思わされ
物凄く胸が痛くなった。
恐怖体験
大学のときに入っていた寮には
毎年7月の14日の丑三つ時に、必ず火災報知器が鳴るという
不思議な現象があった。
火元は決まって食堂。
食堂は、夜の11時になると当番が施錠し、
寮監が確認して鍵を受け取るという厳重なシステムだったので
深夜にそこに侵入できるものは誰もいない。
まして毎年のことなので、火元には十分過ぎるほど
注意していたハズだ。
実際、火災報知器が鳴って食堂に確認に行っても
異常が見つかったことは一度もないとのことだった。
それなのに、毎年同じ日の同じ時刻になると、
原因不明の火災報知器の音が
寮中に鳴り響き渡るのだった。
入寮して初めての夏が近づくにつれ、
先輩たちが口々に1年生にその話を始める。
信じる者も信じない者も
やはり1年生の間では、その7月14日が気になって仕方ない。
今年もその現象は起きるのだろうか…
これは先輩たちのイタズラではないだろうか…
そんな思いを胸に、緊張クライマックスで迎えた当日の深夜。
皆で廊下にタムロしていると、寮監から自室に戻るよう
注意され、しぶしぶそれぞれの部屋へ・・・
一人になると、とたんに怖くなる。
夜の12時を過ぎると、自室の照明も消さなければならないような
厳しい寮だった。
仕方ないので、ぬいぐるみのクマを抱いてベッドにうずくまる。
真っ暗闇の中で、うつらうつら・・・・・・・していると
突如
・・・ウォーン、ウォーン、ウォーン
闇夜に響き渡る不気味な音。
と同時に、きゃーーーーーーーーーという耳をつんざく悲鳴!
ぎゃーーーーっ!!!(≧◯≦)
裸足で廊下に飛び出す!
1年生は転がるように皆、部屋から出てくる。
中には泣き出すものもいた。
・・・やはりあの噂は本当だったのだ。。。。。。
2年生の夏にも、同じことが起きた。
そのときは更に怖かった。
昨年の出来事を
私たち2年生が、恐ろしく生々しく
新入生に話して聞かせていたため、
火災報知器が実際に鳴ったときの1年生たちの悲鳴が
自分たちの恐怖にも、更に更に拍車をかけたからだ。
3年生の夏には、私はそこを出てアパートを借りていたので
あれが先輩たちによるイベントだったのかどうかは
知る由もなく卒業してしまったが、
少なくともあの青春の夏の、2回の7月14日の出来事だけは、
今でも思い出すと鳥肌が立つくらいに
怖くも楽しい思い出である。
ラジオ体操その後
今朝もラジオ体操当番だった。
当番のときにしか行かない母
今日、久々に行って驚いたw
子ども達が進化していた~ (*゜ロ゜)
夏休み疲れのせいか
最初の頃のような元気はなく、なんかダルダル・・・
こっちもダルダル。
前回の経験 を生かし、声を張り上げることもなく
いきなりラジオ体操の曲をスイッチON!
あちらこちらに散らばっていた子ども達が
予想通りサーーっと集まってくる。
うひょひょ♪気持ちいい~^^
しかし問題はここから。
子どもの並び方が違う!(゜∇゜ ;)エッ!?
なんと、いきなり長蛇の列。
遊園地のアトラクション待ちの人たちのように
うねうねと並んだまま
体操を始めたのだw
体操が終わると、そのままの隊形で印鑑もらいに突入。
・・・これを進化と言っていいのだろうか
合理的といえば合理的なんだが。
大人も子どもも、すっかり夏バテモードなんですね
┐(-。ー;)┌ヤレヤレ
早く夏休み、終わって欲しいよ。。。。。(ノ_・、)
